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「大相撲初場所」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京
SPORTS ウォッチャー (スポーツニュース)

大相撲初場所4日目、鶴竜と御嶽海の対戦。御嶽海が勝利し、横綱2人が黒星の波乱の展開となっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月22日放送 17:00 - 17:30 TBSバース・デイVol.567 若貴時代に活躍した力士たちは今…
大分・別府市に暮らす51歳の三浦要平。かつて元前頭の琴別府として活躍したが、1993年の1月場所で足を痛めるなど幾度となくケガに苦しめられた。1997年の32歳で引退、第2の人生を必死に生きていた。36歳の頃、仕事がうまくいかない中で脳梗塞を発症、後遺症を抱えながら家族と懸命に生きている。家族は妻と子ども4人の6人ぐらし。
三浦は中学生で体重120kg、卒業すると佐渡ヶ嶽親方にスカウトされ相撲の世界に入った。1989年に23歳で十両に昇進、新入幕を果たし大関候補として期待された。1993年の1月場所では若花田と貴花田に勝利、破竹の7連勝で勝ち越しを決めた。ところが13日目に左太もも挫傷、絶頂期に起きた悲劇だった。復帰して4年ほど幕内で奮闘するも32歳で引退した。そこからラーメン店を開業、脳梗塞に見舞われるなどしたが、現在は妻と姉と力を合わせて切り盛りしている。

2017年4月6日放送 7:35 - 8:00 テレビ東京朝の!さんぽ道東京の!ランドマークが見える街さんぽ
両国で評判のメンチカツとドーナツのお店。ロースメンチカツは一枚250円、ソース無しがオススメという。抗生物質などを使っていない豚肉を使用していて臭味がなく脂の甘みが特徴。お相撲さんにも人気で一月場所のときは毎日のように来たという。1個165円の焼きドーナッツも絶品。元は洋菓子店だったという。

2017年4月6日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
22年ぶりの新横綱優勝という快挙を成し遂げた稀勢の里。怪我を乗り越え掴んだ奇跡の逆転優勝。その原動力となったのは下半身。三役格行司の式守勘太夫さん。春場所での新横綱となった稀勢の里の姿に目を見張るものがあったという。「下半身が1.5倍大きくなったようにみえた。地鳴りがするような四股を踏まれる」常に近くで見続けてきた行司も驚きを隠せないほどの劇的な変化をみせた稀勢の里の下半身。2年前と比べるとより大きく力強くなっているようにみえる。相撲ジャーナリストの荒井さんも同様の意見を述べた。稀勢の里の下半身の強さの違いがわかる2つの取組がある。去年の春場所 相手は横綱 白鵬。土俵際で残り腰がなく寄り倒されたが今年初場所の千秋楽同じく白鵬との取組では、土俵際でつまりながらも、そこから下半身が安定してブレなかった。この下半身の強さを生み出した理由1つは稀勢の里が最近力を入れている特別な稽古があるという。それは壁に向かって踏む四股。田子ノ浦部屋の西岩親方。稀勢の里の兄弟子であり部屋付きの親方だ。壁に向かって四股を踏むためには状態を直立させ膝が当たらないように足を180度開かなければならない。親方はこれこそが理想の四股だという。親方は「15年間かけて作り上げてきたものがようやく実を結んだ」と述べた。こうして手に入れた強靭な下半身とともに新横綱として迎えた春場所。注目は軍配が上がった後の「腰おろし」。親方は「クセをつけるため。稽古場ではよくある。稽古場と同じようにやれている証拠」と解説した。怪我の治療のため、春巡業は休業を続けている稀勢の里。現状はどのような状態なのか?

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