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「大相撲 春場所」 に関するテレビ情報

2017年3月20日放送 7:00 - 8:00 TBS
あさチャン! みんなのスポーツ

大相撲春場所8日目では新横綱・稀勢の里が松鳳山と対決。小手ひねりを決めた稀勢の里がこれで8勝を記録。小手ひねりは幕内では2年ぶり。15年の春場所では旭天鵬が嘉風戦で披露。春場所8日目の時点で8戦全勝は稀勢の里のほかには弟弟子の高安だけ。

URL: http://www.sumo.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月26日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本おはスポ
大相撲夏場所12日目、今場所で10勝すれば大関昇進の目安となる3場所で33勝に到達する高安。宝富士との対戦に勝利し、昇進の目安をクリアしたことについて「残り3日がすごく大事になってくる。気を引き締めてやります」などと話した。高安は今年初場所で11勝、春場所で12勝を決めている。

2017年5月26日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!みんなのスポーツ
髙安についてスタジオトーク。髙安が大関昇進目安である3場所33勝に到達した。しかし、把瑠都のように3場所33勝しても大関昇進を見送られる例もあるとのこと。

2017年5月25日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
稀勢の里が休場をきのう発表した。ファンの方から、落胆の声とともに、気遣う声が多く聞かれた。横浜市から訪れた長浜さんは「残念だけど、日本の宝だから無理はしてほしくない」と話した。埼玉県の林さんは会場入りしてから休場を知り、驚いたという。「10日目の負け方を見て嫌な予感はした。やっとチケット撮ったし帰るわけにもいかない」と肩を落とした。稀勢の里のダメージは限界で、琴奨菊に負けて4敗目喫した10日目の夜、稀勢の里自ら「中日くらいから力が入らない。相撲にならない。休場させてください。すいません」と願い出た。 春巡業は全休して治療に専念し、関取と相撲を取り始めたのは初日8日前。急ピッチで調整し、場所に入っても取組後は真っ先に治療に向かった。夕食はその後に回したという。できるかぎり手は尽くしてきたが力は戻らず、11日目に提出した診断書は前回と同じ「左大胸筋と左上腕ニ頭筋の損傷で約1ヶ月の通勤加療を要する」。日本医科大学・田代先生は意見を交換をし、「稀勢の里の例はかわいそうだと教授間で話してたそうで、けがの完治という意味ではこの期間で治るの大変で医者として勇気がいる。大きい損傷して、大きな圧力がかかっている。完治させるなら最低1ヶ月静かにさせなければいけない。年齢が若ければギリギリどうにかなったが、20代すぎたら難しい」など話していたという。武蔵川親方からは「休場を決めるのが遅かった。横綱として出る責任も十分にわかるが、出た以上は相撲を取らないといけないし10日目の連敗は客に見せる相撲ではなかった。無理するより完全になおしていかないと人生が終わるよ」と話していたという。(東京中日スポーツ/デイリースポーツ/日刊スポーツ/スポーツ報知)

2017年5月25日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(ニュース)
大相撲夏場所。稀勢の里がけがにより休場を決断した。2002年の初土俵以来、休場は1度だけだった。

2017年5月25日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー羽鳥パネル
三月場所で優勝を収めるも左腕を負傷。三場所連続優勝へケガの回復を待たず出場。五月場所10日目わずか2秒で敗れる稀勢の里。そして休場を決断した。

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