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「ICBM」 に関するテレビ情報

2017年5月15日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましNEWS ON

きのう北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本海に落下した。弾道ミサイルは高度2000kmまで上昇し、30分間で800km飛行したことから、新型の可能性がある。弾道ミサイル発射について安倍首相は「断じて容認できない」と話した。日本政府は今回のミサイル発射は成功と見ている。アメリカ太平洋軍は「軌道はICBMとは一致しない」としている。また、韓国文在寅大統領は「対話の可能性は開いているが北朝鮮に誤解させてはいけない」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月22日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
ロシア製兵器の輸出拡大を狙い、モスクワ郊外で国際的な軍事見本市が開かれた。見本市では、大陸間弾道ミサイルや無人偵察機、最新鋭の戦車などが展示され、会場では北朝鮮の軍人の姿も見受けられた。あるロシア軍人は、「北朝鮮側からICBMを買いたいと言われたらどうするか?」という質問に対し、「北朝鮮にはまだ作れない。でもロシアの核ミサイルを売るわけにはいかない」と語った。

2017年8月22日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
米韓の合同軍事演習はコンピューターシミュレーションを主としていて、核兵器使用の兆候があった場合にすぐ阻止する作戦計画も存在する。計画にはミサイル基地への攻撃や指導者の殺害が含まれている。今回の演習には太平洋軍司令官と戦略軍事司令官、在韓米軍司令官も参加している。太平洋軍司令官はグアム・在日米軍などの増援部隊を指揮する。戦略軍事司令官はICBMなどの核攻撃を指揮する。彼の存在は北朝鮮への強い牽制になる。最大の懸念は北朝鮮によるミサイル発射予告。グアムへ向け4発の発射を予告しているが、先週「もう少しアメリカの行動を見守る」とも話しているため、油断はできないがまだ分からない。アメリカの領海を避けたとしても一層激しい挑発行為に及ぶ可能性もある。ある種の覚悟を持っているおそれもある。新たな核実験の可能性もある。アメリカは爆撃機や空母の派遣、限定的なミサイル攻撃の対抗措置をとる場合が考えられる。アメリカが限定的だと思っていても、大規模な軍事攻撃の前兆と思われる可能性がある。

2017年8月22日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタNスタ4
北朝鮮による弾道ミサイルの攻撃などに対応するため、防衛省は来年度予算の概算要求について、過去最大の約5兆円とする方針を固めた。防衛省はイージス・アショアの導入を目指していて、金額を明らかにしない事項要求として盛り込んだ。また、SM-3ブロックIIAの取得費用として472億円を計上した。

2017年8月22日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
辺真一は「理由は2つだと思う。1つは同盟国の韓国、さらには日本の北の脅威に対する不安を解消、つまり安全を保証するためのデモンストレーション。もう1つは北朝鮮に対して、曲がり間違ってもアメリカを狙ったミサイル発射をすればアメリカは断固たる意志を明らかにする。トランプ大統領が言っているような北に対するメッセージを言う事によって北に対する空爆だとか先制攻撃だとかメッセージを発信することで北朝鮮が今検討しているグアムに向けたミサイル発射を辞めさせようという狙い、つまり抑止という観点からこの3人が記者会見をする。これを北朝鮮がどう受け止めるのか。おそらく牽制にはならないと覆う。逆に言うとこれを新たな挑発と捉え、はやりアメリカはいざとなったら我々に対して攻撃する、そのためにこのこの3人がソウルを訪問して事前に作戦を練ったと受け止められるんじゃないかと思う。その根拠は朝鮮戦争が今から67年前、あの戦争も北朝鮮からすると直前にダリス国防長官が38度線を視察した、これが米韓が攻め込んでくる証として突破したという説が流れるくらい、ペンタゴンの制服組の幹部が揃って韓国を訪問するというのは、それだけ北朝鮮が緊張するということでもある」と話した。

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