[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「ICBM」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:30 - 8:00 日本テレビ
ズームイン!!サタデー (ニュース)

北朝鮮のキム・インリョン国連次席大使が会見を開いて国連安全保障理事会の決議を「受け入れない」と強く批判していると報じた。キム・インリョン国連次席大使は「アメリカもICBMの発射実験を行っている」と反論している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月30日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタNトク!
稲田防衛大臣は警戒感を強めている。北朝鮮の外務省報道官は敵対するなら標的は変わるとしている。米韓で対北政策が進んでおり4つの政策がある。北朝鮮を核保有国と認めない。あらゆる政策と圧力をかける。政権交代は進めない。最終的には対話で解決するという。北朝鮮が焦る理由は7月までにトランプ政権の北朝鮮対策に関わる人選が決定し文政権もこれに合わせ政策が変わるという。そのため軍事情報を公開し交渉しようとしている。アメリカが見なくなると日本に向くという。アメリカはICBM迎撃実験をした。キム・ドンヨプ教授は軍事パレードに登場した2つの新型ミサイルの発射実験がまだされていないため2つはICBMでアメリカ本土を射程に収めたものとみられているという。日本は中国に呼びかけることしかないという。

2017年5月30日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
北朝鮮はミサイル発射実験を繰り返しているがアメリカの逆鱗に触れる、大陸間弾道ミサイルには踏み切っていない。北朝鮮は今月3種類の新型ミサイルの発射実験を行いミサイルの多様化と性能の向上を進めている。

2017年5月30日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
北朝鮮が3週連続のミサイル発射を行ったがこうしたことにトランプ大統領が「中国に無礼」などとツイートした。昨日、トランプ大統領は一連のことを受けTweetを更新していて、北朝鮮を批判し、「隣の中国に無礼なことをしている。だがそれでも中国は頑張っている」などと述べたという。先日の発射では元山から発射して約400メートル飛行し日本のEEZ付近に落下していて、こうしたことに漁業関係者などの不安の声が出ている。石川・輪島市の漁師に聞くとミサイルが飛んでこないか心配としていて、この問題については先週のG7でも圧力強化などの確認がされていた。こうしたことに政府も会見していて安倍総理がG7で合意したとおり国際社会の最優先事項と話し、具体的な行動を取っていきますとしている。アメリカもこうしたことにICBMの迎撃実験を30日にするとしていて、空母ミニッツも西太平洋に派遣するとしている。すでに日本周辺にはカール・ビンソン、ロナルド・レーガンの2隻が配置されていることからこれで3隻の空母が揃うことになるという。

2017年5月30日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!530けさの最大関心事
3週連続で朝鮮が弾道ミサイルを発射し、米トランプ大統領が「中国に無礼」だと非難した。ミサイルは約400キロ飛行し日本にEEZ内に着水したと推定される。日本海の漁師からは不安の声があがった。週末、G7は北朝鮮を新たな段階の脅威と位置づけ圧力強化を確認していた。アメリカは30日にICBMの迎撃実験を初実施するなど対応を強化する方針だ。辺真一によるとこのタイミングでのミサイル発射について「G7の北朝鮮への制裁を更に強化する用意があるということへの反発」だとみている。

2017年5月30日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング7時のニュースまとめ
北朝鮮は今月、14日に中距離弾道ミサイル「火星12」を打ち上げ、21日には中距離弾道ミサイル「北極2」の発射を行った。これにきのうの短距離弾道ミサイル「スカッド」をあわせると、3週連続でミサイルを飛ばしていることになる。今回のスカッド発射について、金沢工業大学・虎ノ門大学院教授で元将校の伊藤敏行氏は「威嚇というか、恫喝というか、これまでもノドンとかスカッドという日本や韓国をターゲットにしているミサイルを時々撃ってきている。撃つのはだいたい、その前に国際社会が何らかの非難をしたとき」と分析した。今回は先日閉幕したG7サミットで、各国首脳が北朝鮮への圧力強化という認識で一致したことへの反発だという。そんな北朝鮮に対し、アメリカのマティス国防長官は「金正恩政権は、日本・韓国にとって脅威だ。外交的手段で解決できず先頭に突入すれば、壊滅的な戦争となる」と警鐘を鳴らした。アメリカは30日にも、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の迎撃実験を予定していて、圧力を一層強めている。そうした中、トランプ大統領は日本時間のきのう夜、Twitterに「北朝鮮は弾道ミサイルをまた発射し、隣国の中国に対し大変無礼なことをしている。しかし中国は懸命に努力している」と投稿した。中国が北朝鮮への働きかけを強めることを期待したものとみられる。その中国の外交トップ・楊潔篪国務委員がきのう来日し、谷内正太郎国家安保障局長と5時間の会談を行った。共同通信によると、谷内局長は「中国がさらなる役割を果たすようもとめる」と積極的な対応を求めたという。今回のミサイル発射について、北朝鮮は朝鮮中央通信を通じ、「新型の精密誘導弾道ミサイルの発射実験に成功した」「発射したミサイルは目標地点から7mの誤差で命中した」と報じた。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.