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「天皇陛下」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

天皇陛下の退位をめぐり、政府は2年後の2019年元日に、皇太子さまが新たな天皇に即位され、元号「平成」も改める方向で検討に入った。去年8月、退位の意向をにじませたお言葉の冒頭で、平成30年を節目のひとつに挙げられた陛下。2018年の年末を持って退位された場合、元号も変わることになる。その影響をうけるものの1つが、元号が書かれたカレンダーだ。カレンダーなどを販売する会社では、新元号発表の時期によって商品の完成に影響が出る。高橋書店日記事業部・吉田泰輔副部長は「2018年の1月には新元号が決まっていてほしい」と話した。政府は、今の天皇陛下に限り退位を認める特例法を制定する方向で調整を進めていて、春頃に関連法案を提出し、成立を図る考えだ。また、新元号に関しては事前に発表する案も浮上している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月23日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
長野・軽井沢町で静養中の天皇皇后両陛下が、浅間山の麓にある大日向開拓地にあるレタス畑を散策された。ここは満州から引き揚げた人たちが荒れ地を開拓して移住した場所で、両陛下は皇太子時代から足を運ばれている。

2017年8月23日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
軽井沢町で静養中の両陛下は、戦後中国の旧満州からひきあげてきた人達が開拓した大日向地区のレタス畑を散策し「とても綺麗に見える」と喜ばれていた。

2017年8月23日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
天皇皇后両陛下が旧満州からの帰国者が開拓した大日向開拓地を訪問された。長野・軽井沢町で静養中の両陛下は開拓で苦労された人たちを気にかけ、この開拓地を度々訪問されている。きょうはレタス畑を散策し、農道の野草や木々などをご覧になった。また、開拓地から見通せた浅間山について、「とても綺麗に見えて」と喜ばれていたという。両陛下は日曜日に草津へ移動し、来週火曜日に帰京される予定。

2017年8月23日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
9月3日、まず、宮内庁長官が天皇皇后両陛下に婚約内定発表を行うことを報告し、天皇陛下が裁可のサインをし、眞子さま・小室さんが皇居を訪れ、天皇皇后両陛下に小室さんを紹介されるとみられる。そして午後、初の2ショット会見が行われる予定。皇室評論家の高清水さんは、「服装に関しては特に決まりはない。お二方で初めて国民の前で2ショットでの会見を行いますので、まだ若いですから、きっと爽やかな出で立ちでお話をなさるかと思う」と話した。会見時間については、「黒田清子さんの時はだいたいトータルで20分ぐらいだったので、おそらくそれぐらいになるのでは」と話した。9月3日以降、ご結婚までの流れを紹介した。まず、小室家の使者が納采の御品を持って皇居を訪れる納采の儀があり、次に小室家の使者が結婚式の日付を伝達する告期の儀があり、皇室を離れる際に支給される一時金の額を決定する皇室経済会議があり、両陛下への別れの挨拶をする朝見の儀がある。女性皇族は朝見の儀の直前に十二単姿で皇居の宮中三殿を参拝するという儀式もある。そしていよいよ結婚式となるが、黒田清子さんの時と同じように民間のホテルが使われるのではないかと高清水さんは話した。黒田清子さんの場合、ホテルの神殿ではなく、ふだんは宴会場として使われているところに祭壇を作り、宮中三殿から神様をお呼びし、そこで結婚の儀が行われたという。来賓は新郎新婦の身内のみ。
皇室の人間と一般人が結婚した事例を、司会者がスタジオで紹介。イギリスのダイアナ元妃とチャールズ皇太子は、結婚時には12カラットのブルーサファイアの指輪1400万円を購入している。婚約会見で「お互いに恋をしているか」と聞かれたダイアナが「恋している」と答えのに対しチャールズが「愛の定義による」と答えたのが当時憶測を呼んだ。スウェーデンのダニエル殿下とビクトリア王女も一般人と皇室の結婚で、拒食症に悩みスポーツジムに行った時であったのがトレーナーのダニエル。交際当時のダニエルは風貌が若者らしく、国王が結婚に反対、結婚の条件としてスウェーデンの歴史・公務・語学・話し方・テーブルマナーのマスターを求め、そのマスターに8年かかったという。

2017年8月23日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!ノンストップ!タブロイド
きのうご静養で天皇皇后両陛下が軽井沢に入られた。軽井沢は両陛下が出会われた重いので場所で1957年8月に軽井沢で開かれたテニス大会で対戦したのが最初の出会い。織田和雄さんは学習院時代から陛下とテニスをしていたテニス仲間。織田さんと陛下のコンビは男子で勝てるだろうと思っていた当時・正田美智子さんの粘り強いテニスにファイナルセットで美智子さまと少年のコンビに敗れた経緯がある。負けた際での陛下の様子が印象に残っていると織田さんは語る。負けると悔しい顔をするのが人間だがとても爽やかな顔だったという。東京でも陛下のお仲間が計画したテニスの会に美智子さまも参加され2人の仲は深まっていった。1959年4月10日にご成婚。今から60年前の夏に軽井沢のテニスをキッカケに愛を育まれた。今年も織田さんとテニスを楽しまれた。そのとき織田さんを渾名の「ポケ」と呼び勝利した事を喜ばれたという陛下。80歳を超えた今でもテニスを続けて楽しまれる陛下について織田さん曰く「テニスが好きだという事と勝負事が好き。いろいろな人と会話ができる。ご存知な方とのコミュニケーションなど」と語る。2010年8月にテニスを通じて知り合ったお仲間たちとの時間を過ごす事が好きだという陛下は語られ、皇后さまも同じだという。かつて両陛下とテニスを楽しまれた篠原克代さんは「もっといろんな人とやりたかったのよ。触れ合いたかった。テニスを通じて」と語る。テニス仲間である織田さんが天皇陛下の意外な姿を明かす。「グランドストロークだけで勝負してくと疲れるから打ち込んで前へいってネット際で決めれば楽なんですよと語る秋篠宮さま陛下に申し上げた。しかし陛下は「ポケどう思う?」って聞いて「それは時間的に短くなって体の負担は楽になり秋篠宮さまの言う通り」というと陛下は「僕はそういうのは得意じゃない。前よりネットの方に出るようになっただろ?」って」語る。体調を気遣う周囲の言葉に耳を傾けながらも自らのプレースタイルへのこだわりを覗かせた陛下の言葉。今年も思い出の地・軽井沢でテニスを楽しまれるのか。

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