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「両陛下」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

天皇皇后両陛下は、この春予定されているベトナム公式訪問の岐路に、去年死去したプミポン前国王の弔問のため、タイに立ち寄られる見通しとなった。滞在は1泊程度で、先月即位した新国王などと面会し、弔意を示される見通しだ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月21日放送 8:15 - 9:30 NHK総合週刊 ニュース深読み(ニュース)
宮内庁の西村泰彦次長は2019年元日即位案について難しいとの見解を示した。次長は皇室にとって大事な儀式や行事が続く重要な日で、譲位・即位に関する行事の設定は難しいなどとしている。天皇陛下の退位をめぐる法整備などに向けて衆参両院が合同で検討を進めることになっている。衆参の正副議長は来月中旬意向に各会派から個別に意見を聴取し、3月中旬までを目処に国会の考え方をまとめる方針。

2017年1月21日放送 5:15 - 5:30 TBS皇室アルバム第2925集 大相撲初場所へ ~天皇皇后両陛下~
天皇皇后両陛下は大相撲初場所を観戦した。両陛下が観戦したのは中入り後の後半10番。皇室と相撲はゆかりが深く、天皇一家は度々大相撲を観戦している。昭和34年に昭和天皇が相撲を観戦している様子が紹介された。昭和天皇は相撲が好きで自身で星取表をつけるほどである。平成18年には皇太子一家が観戦した。愛子さまは相撲を見るのが初めてで、力士の名前などを覚えるほど相撲が好きである。天皇一家は高校生力士の応援もされていて、第70回の記念大会には皇太子さまが出席した。去年の大会は秋篠宮さまが出席した。

2017年1月21日放送 4:00 - 4:15 TBSTBSニュースバード(ニュース)
きのう通常国会が招集された。安倍首相は施政方針演説で、様々な壁を打ち破って新しい国創りに挑戦すると宣言。冒頭には、天皇陛下の退位について国民的な理解のもとで法整備を図る考えを示した。続いて触れたのはアメリカなどとの外交問題。「日米同盟こそがわが国の外交・安全保障政策の基軸。これは不変の原則だ」などと述べた。与野党が対立すると見られるのが「共謀罪」の構成要件を厳しくした「テロ等準備罪」を新設する法案。安倍首相は「批判に明け暮れたり、プラカードを掲げても何も生まれない」と、野党側を強く牽制した。そして憲法改正については「未来を生きる世代のため日本をどのような国にしていくか、その案を国民に提示するため具体的な議論を深めよう」と訴えた。この安倍首相の演説に民進党・蓮舫代表は「今、国民が関心を持つ天下り、共謀罪に一言も触れていない。自画自賛と民主党時代の批判。美しい演説でない」と批判した。6月18日まで150日間の与野党の論戦がスタートした。

2017年1月20日放送 23:15 - 0:13 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
安倍総理は通常国会で施政方針演説に臨んだ。そこで日米同盟を不変の原則として、早期にトランプ氏と直接会談する方針を新たに示し、TPPの重要性も語った。内政では働き方改革や憲法改正に向けた議論を呼びかけた。さらにこの国会では天皇陛下の退位に関する法整備やテロ等準備罪の法案も焦点になっている。

2017年1月20日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
通常国会初日のきょう、参議院本会議場では天皇陛下をお迎えして開会式が行われた。このあと開かれた衆院本会議で、安倍首相は施政方針演説の冒頭、天皇陛下の退位などに触れた。続いて強調したのは「70年」という言葉。「次なる70年を見据えながら、もう一度スタートラインに立ってともに新しい国創りを進めていこうではないか」などと述べた。このあと取り上げたのは、あす未明にトランプ次期大統領が就任するアメリカとの関係だった。さらに、次世代の教育支援をめぐり「希望すれば高校にも、専修学校・大学にも進学できる環境を整えなければいけない。返還不要・給付型の奨学金制度を新しく創設する」と掲げた。国会審議については「批判に明け暮れたり、プラカードを掲げても何も生まれない。意見の違いはあっても真摯かつ建設的な議論をたたかわせて結果を出していこうではないか」と呼びかけた。最後に憲法改正をめぐって、「次の70年に向かって日本をどのような国にしていくかという案を国民に提示するため、憲法審査会で具体的な議論を深めようではないか」と述べた。この演説に「タイムリーで100%大変結構」、「政策をしっかりと訴えていた」と評価する与党の一方、野党側は「あまり美しい演説ではない」、「首相が求めたのは憲法改定。野党は結束して断固阻止していきたい」、「身を切る改革、国民負担をできるだけ減らしていく打ち出しはまったくなかった」と批判的だった。

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