TVでた蔵トップ >> キーワード

「天皇陛下」 に関するテレビ情報

2017年4月20日放送 16:50 - 18:10 NHK総合
ニュース シブ5時 (ニュース)

春の園遊会が赤坂御苑で開かれ、レスリング女子の伊調馨選手など、招待された人たちが天皇皇后両陛下や皇族方と和やかなひとときを過ごした。園遊会に参加した卓球の福原愛選手は、「たくさんお言葉を頂戴したので、夫にもしっかりと伝えたい」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月19日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
天皇皇后両陛下が日本遺族会の70周年記念式典に出席された。式典には戦没者の遺族代表ら約520人が出席。菅官房長官は「先の大戦から学び取った多くの教訓を深く心に刻み、世界の平和と繁栄に貢献をしてまいります」と、安倍総理の祝辞を代読した。陛下は式典終了後、「遺族の皆さんも高齢化が進んで大変でしょうが、これからもよろしく」と話されたということだ。大谷昭宏は、陛下が5年毎に必ずこの式典に出席されていること、陛下が先の大戦に対して深い思いを持たれていることを示し、「ご退位に際しての引き継ぎについて示唆なさっているように思う」と話した。

2017年9月19日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタNスタ4
今日午前、東京・港区の明治記念館で天皇皇后両陛下が日本遺族会創立70周年記念式典に出席した。日本遺族会は1947年11月に戦没者の遺族の福祉向上などを目的に発足されたもので、両陛下は5年ごとに式典に出席している。式典では活動へ尽力した人々への感謝状の授与などが行われた。天皇陛下は帰り際に「遺族のみなさんも高齢化が進んで大変でしょうがよろしくお願いします。」と言葉をかけられた。

2017年9月19日放送 12:00 - 12:20 NHK総合ニュース(全国のニュース)
日本遺族会の創立70年を記念する式典が東京・港区で開催され、両陛下を含め500人が出席した。式典では水落敏栄会長が「遺族会はこれからも戦争の悲惨さと平和の尊しを後世に伝える活動を続けていく」と語った。天皇陛下は会場を後にする際「遺族も高齢化が進んで大変でしょうが、よろしくお願いします」と語ったという。

2017年9月19日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
永田町に吹き荒れる解散風について臨時国会初日解散までの段取りをスタジオ解説。去年の9月26日臨時国会の場合を振り返る。午前に参議院で本会議、正午に衆議院で本会議、午後1時に開会式が行われた。午後2時衆議院で所信表明演説を行い、午後3時に参議院で所信表明演説を行った。冒頭解散の場合、参議院の本会議の前に内閣が閣議決定を行う。解散詔書を皇居に持っていき、天皇陛下が署名・押印。さらに首相が署名・押印する。解散詔書のコピーが衆議本会議場に運ばれ、議長が朗読し解散となる。議員たちは一斉に万歳三唱し地元に帰っていく。一日に流れが大きくかわることになる。もし冒頭解散すると所信表明演説、代表質問、予算委員会などがなくなる。国会初日に解散するとしても所信表明演説をする可能性について、田崎史郎氏はキリがないのでやらない、片山善博氏もやらない可能性が高いとしている。
仕事人内閣のはずが、2か月で幕。先月3日に安倍首相は仕事人内閣だとしていたが、閉会中3度の閉会中審査のみで、伊藤惇夫氏は仕事人内閣が国会運営の仕事をせずに終わることの理由を説明すべきとしている。恵俊彰は8月の時点では解散を考えていなかったのではないかと質問、田崎史郎氏は夏休み中に煮詰まり9月には固まったのではないかと語った。2、3年前に安倍首相に解散はどう決めるのか聞いたことがあるが、最終的は勘だと答えていたという。片山善博氏はいろんな批判は出てくると思うが今の情勢なら勝てるという勘は、民進党のことなどが影響していると述べた。恵俊彰は常に考えているんだろうなどと話した。田崎史郎氏は民進党は罪深いと語った。
恵俊彰はどういう風が吹くのかとトーク。田崎史郎氏は前原さんのことよりも民進党はこの1年くらい選挙の世論調査をしていないと話した。衆議院の議席数は新定数が465になり過半数が233となる。田崎史郎氏らは選挙結果で3分の2に達するかを考えはあるのではないかと語った。片山善博氏は政権の支持率が落ちたときは落ち込んだと思うが、気力の起伏は政治の世界では大きい要素だと話した。

2017年9月19日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
来月22日は自民党議員が亡くなったことによる青森4区・新潟5区・愛媛3区の衆院トリプル補選が行われる予定。解散総選挙が決まるとこの補選はなくなる。角谷さんは「目先の選挙だけじゃないと思う。弔い選挙は勝って当たり前だが情勢は複雑。3補選は勝てば安倍さんに総選挙も任せていいのではという空気を党内に作り出すお試しの可能性があった。それをひっくり返し先にやるというのは総理が来年の総裁選での再選、その先2021年までの総裁任期を安倍さんでいくということを戦略として持ち始めた為にこのタイミングで選挙をやるのは良いんではないかとの判断が生まれたのかと思う」などと話した。与党内での異論について細川さんは「異論はないと思う。詳細は伝わってきていないけど伝えたということはそれによって動く。公明党も選挙態勢には入っている。なぜこのタイミングかで、一番頭にあるのは北朝鮮だと思う。総理周辺も総理が一番恐れているのは解散できない状況に追い込まれることと話している。年末以降緊迫する可能性があり来年のことはわからない。仮に補選後選挙となった場合トランプ大統領もくるし11月9日に園遊会がある。それが終わってからでないと解散できない。すると12月になってしまう。逆算するとこのタイミングという判断があったと思う」などと話した。

refills リフィルズ

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.