[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「孫正義社長」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

ソフトバンクグループの孫正義社長は最先端のIT技術を持つ企業へ投資する10兆円規模のファンドの設立計画を発表。UAE系ファンドや、アップル、半導体メーカークアルコム、ホンハイ精密工業などが出費に合意し、またオラクルのラリー・エリソン氏も個人で10億ドル規模の出資へ。ソフトバンクは250億ドルを出資する計画。孫正義社長は、去年トランプ大統領と会談した際にアメリカへの出資を積極的に考えている。近くトランプ大統領に合わせ、サウジアラビアに訪問の予定で近くに計画を発表する方針。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月21日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライトWBS News
このあと、ソフトバンクの孫社長も注目するアメリカの半導体メーカーとは?

2017年6月14日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(特集)
東京ビッグサイトで開催されている「FOOMA JAPAN2017」、食品工場や外食店の厨房などで使われる最先端の食の機械が集まる国際食品工業展。40回目を迎える今回は日本全国から史上最多789社が集結。まず目に入ったのが「精電舎電子工業」の超音波で食品を切るフードカッター。形が崩れやすいミルクレープ、このフードカッターで切ってみると超音波で刃先を1秒間に2万8000回振動させるため、断面がきれい。「エムケーエンジニアリング」のブースではベルトコンベアに乗せられた1杯のイカ。耳や胴体、ゲソ、内臓の4つの部位にきれいに切り分けられた。5人分の作業が1台でできるという。こうした食品機械は工場などの人手不足の解消するものとして年々注目を増している。職人の技までもが再現できる時代になっている。
香川県の大和製作所が出展したのが本格的な手打ちそばの風味、食感を再現に成功したというそば打ちマシーン「坂東太郎」。ミキサーに粉を入れ、小さな穴のあいた透明なフタの上に適量な水を投入、あとは機械にお任せで10分待てば生地が出来てしまう。練る、のばす、切るの一連の作業が1台で実現した。「坂東太郎」を導入しているのは「ソフトバンクグループ」の社員食堂。従業員1万人の胃袋を満たす食堂。社員食堂をプロデユースしたのは藤本孝博さん。「坂東太郎」の導入の決めては孫正義社長の一言だったという。お昼だけで2500食の利用があるが、坂東太郎のそばは常に大人気。
「ハーモテック」では世界初の技術を使用した食品搬送機。1つ1つ運ぶことができる秘密は前は風がないが横からかなり風が出ている。機械で竜巻のような風を起こすことで凹んだ部分と外の大気圧で差がうまれモノを優しく吸い付ける。この技術では小さなゴマや割れやすい焼きのり、焼き鮭や卵焼きなど形が一定しないものも型くずれなく運べる。一番の売りはいちごの搬送。いちごを傷つけないで運ぶことがどれだけ難しいのか。藤堂プランニングではケーキの生地作りなどを機械化されている。手の込んだ工程は職人の手作業。最も気を使うのがいちごの盛りつけ。ケーキ職人の藤堂さんも機械の視察に訪れた。実用化にはまだまだ課題はあるようだがケーキ作りの未来を大きく変えるかもしれない。
会場を見渡すと目につくのが外国人の姿。中国人が絶賛したのが「ドリマックス」の食品加工機。2014年はニンジンの皮むき機、2015年はトマトのスライス機。りんごの皮むき機はわずか2秒で皮むき終了。今年新作機械は大根を角切りにする機械。「FOOMA JAPAN」開催4日前、出展が危ぶまれていた。新作機械は2センチサイズの角切り、まだ半端な部分が出ていた。部品に改良を加えていた。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.