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「宇野昌磨」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 15:50 - 19:00 TBS
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国別対抗戦に日本代表が参戦した。羽生結弦は大きなミスを連発し、7位と出遅れる。一方、宇野昌磨は持ち前の表現力を遺憾なく発揮し、1位となった。さらに女子シングルでは三原舞依・樋口新葉が共に自己ベストを更新し、日本は1日目を終えてトップに立った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.カルスポっ!
フィギュアスケート国別対抗戦では今シーズン最後の戦いとなるフリーの演技で羽生選手は新たな挑戦として、基礎点が1.1倍の演技後半に4回転ジャンプを3本成功させ世界初の快挙をなした。この貢献もあり日本チームは優勝を果たした。羽生選手は久しぶりに難しいことに挑戦している自分がいて、こうやりたいああやりたいということが試合の中でできてすごく楽しかった、五輪前にいい収穫になったのではと話した。
左足のケガにより去年4月の世界選手権後約2ヵ月練習ができず、出遅れが予想されたが去年9月の練習では新たに高難度の4回転ループを練習する姿が観られた。ループは右足で踏み切るためケガをした左足への負担が少ないという。今シーズンの初戦で世界初となる4回転ループに成功した。今シーズンのプログラムではショート・フリーともに4回転ループを組み込み、世界選手権ではショート5位から逆転優勝を決め、フリーで自身の世界最高得点を更新した。そして週末に今シーズン最後となる国別対抗戦のフリーでは演技後半に4回転を3本飛ぶジャンプ構成を成功させ世界初の快挙を成した。試合後にはファンが待つ場所まで近づき深々とお辞儀をする場面もあった。4回転時代に突入した男子フィギュア界では、羽生選手より年下の選手たちが躍進している。羽生選手が世界選手権で飛んだ4回転はループ、サルコー、トーループの3種で、宇野選手はループより難易度が高いフリップに成功、金選手・チェン選手は現在4回転で最も難度が高いルッツを組み込んでいる。4回転時代勝敗の鍵について、荒川静香さんは本当に精度の高いもので組み込むことが求められると話した。羽生選手は構成を大きく変える予定はまずなく、 きれいなジャンプを跳んで表現・スピンも合わせ全部でプログラムを作るタイプのスケーターであるのでと話した。この戦略について、荒川さんは羽生選手の3種の4回転で十分五輪金メダルを目指せる、 完成度を上げれば彼の出す得点に追いつける選手はいないと話した。羽生選手が目指すのは66年ぶりの五輪連覇である。羽生選手は試合に向けて1歩ずつ進んでいけたら良いんじゃないかと思うと話した。

2017年4月24日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット(ニュース)
フィギュア・国別対抗戦、日本優勝。世界1位2位の最強コンビ、羽生&宇野が圧倒的活躍。羽生は世界初となる4回転3本を決めた。宇野も総合点で初めて羽生を上回る。(サンケイスポーツ/スポーツ報知)

2017年4月24日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!NEWS UPDATE
フィギュアスケート世界国別対抗戦で、3大会ぶりの優勝を決めた日本。優勝を決めたその場で、チーム全員が現役引退した浅田真央を労った寄せ書きを掲げた。浅田が届かなかった平昌五輪。羽生選手と宇野選手は、「自分がしたいスケートをしっかりして、試合に向けて一歩づつ進んでいければ」などと意気込みを述べた。

2017年4月23日放送 7:30 - 9:55 日本テレビシューイチスポイチ
フィギアスケートの国別対抗戦、男女シングルス・ペア・アイスダンスで優勝を争う団体戦。日本は男子フリーで羽生結弦選手と宇野昌磨選手が1位・2位で日本がトップとなった。昨日行われた女子フリーに樋口新葉選手・三原舞依選手が登場し日本最高得点を更新し、結果は日本が3大会ぶりの優勝を果たした。

2017年4月23日放送 6:30 - 7:00 テレビ朝日TOKYO応援宣言(TOKYO応援宣言)
男子フリーでは羽生結弦選手が200点台をマークした。宇野昌磨は2位。総合ポイントでトップに立った日本。運命は高校生コンビに託された。

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