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「安倍晋三首相」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月23日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
国会で代表質問がありトランプ新政権への姿勢を聞かれトランプ大統領も自由で公正な貿易の重要性については認識していると考えておりTPP協定が持つ戦略的、経済的意義についても腰を据えて理解を求めていきたいと考えていると話した。野田幹事長はトランプ大統領のSNSの使い方が乱暴だとしたが安倍首相はSNSの活用は不可欠な時代に我々は生きているとトランプ大統領に理解を示した。大串政調会長が天下りあっせん問題で安倍政権の下で霞が関が緩みきっていると追求し安倍首相はあってはならないことだとし徹底調査を行う考えを強調した。

2017年1月23日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋NEWS
民進党の野田幹事長は、トランプ大統領に対する安倍首相の姿勢を追求した。安倍首相は「TPP協定が持つ戦略的、経済的意義についても腰を据えて理解を求めていきたいと考えています」と述べた。天皇陛下の退位をめぐり、民進・野田幹事長は「首相官邸側と皇室・宮内庁側とは意思疎通ができているのか」と追及。安倍首相は「意思疎通になんら問題ない」と強調した。

2017年1月23日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(報道センターニュース)
谷村国家安全保障局長は来月10日の首脳会談開催を打診している。衆院本議会で民進党 野田幹事長は、トランプ氏がTPP離脱を表明した問題について今後の対応を問い、安倍首相は腰を据えて理解を求めていきたいと話した。

2017年1月23日放送 13:00 - 15:58 NHK総合国会中継代表質問 ~参議院本会議~
民進党・無所属クラブの大串博志氏による代表質問。大串博志氏は文部科学省が元高等教育局長の天下りを組織的に斡旋したことについて、悪質極まりないことだと批判し、発生原因を問いただした。稲田防衛大臣の靖国神社参拝について、安倍総理大臣は事前に了承していたのか質問した。
民進党・無所属クラブの大串博志氏による代表質問。大串博志氏は雇用の問題について、安倍総理大臣の働き方改革は言葉だけで実行がまったく伴っていないと語った。電通の女性社員の過労自殺により、他の企業でも違法な長時間労働が行われている実態が次々に明るみに出ているとした。働き方改革実現会議では長時間労働の規制については1度も議題に挙がっていないと語った。
民進党・無所属クラブの大串博志氏による代表質問。大串博志氏は同一労働同一賃金について法案提出の目処がたっておらず、法案提出をするべきだと主張した。また年金については、抜本改革を進める考えはあるのか安倍総理大臣に問いただした。
民進党・無所属クラブの大串博志氏による代表質問。大串博志氏は共謀罪について、条約に照らし合わせてなぜ共謀罪を創設しなければならないのか安倍総理大臣に質問した。また今後の災害対策について、安倍総理大臣の前向きな答弁を求めた。また基地問題に関する沖縄県民に対する安倍総理大臣の考えを問いただした。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。安倍晋三内閣総理大臣は文部科学省による天下りについてはあってはならないこととし、徹底調査すると語った。また稲田防衛大臣の靖国神社参拝については、自然なことと語った。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。安倍晋三内閣総理大臣は教育投資は未来への教育投資で、どのように貧しい家庭で育っても夢を叶えることができるよう進学できる環境を整えなければならないと語った。来年度からは高校生への奨学給付金の拡充を行うと語った。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。長時間労働の是正について入社1年目の女性が長時間労働によって過酷な状況の中、自ら命を断ったことについて、このようなことを2度と起こさないとの強い決意で長時間労働の是正に取り組むと語った。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。同一労働同一賃金について、不合理な待遇差を個別的に是正するため詳細なガイドラインを昨年末公表した。裁判での強制力をもたせるようにする法改正案の早期国会提出をめざすと話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。裁判上の立証責任について、法制度の具体的内容については働き方改革実践会議等の場で議論いただきたいと話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。年金制度の抜本改革について、年金改革法について、将来世代の給付水準を確保するものである、年金額を引き下げる法律だと国民に公表することは誤解を与えるので謹んで欲しいと話した。安倍政権は、デフレから脱却し、賃金上昇を含む経済の再生に全力で取り組んでいる、不適切な前提に基づいた試算を行うべきではない、その上で国会に具体的な案を提出してほしいと話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。民進党提出の中小企業社会保険料負担軽減法案について、社会保険料の事業主負担を長期にわたり公費で肩代わりするものであり、適当ではないと考えると話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。FTA、EPA交渉について、トランプ政権の貿易政策について今後閣僚人事の承認がすすみ体制が整うにしたがって具体化されるだろう、新政権とさまざまなレベルで議論したい、TPPについても理解を求めたいと話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。マルキン事業について、牛・豚マルキンについてはTPP整備法により法制化され、TPPの発効日に施工されることとなっている。これらはTPPの関税削減の影響に対応するためのものであり、協定の発効日から実施するのが適当だと考えていると話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。TPPと予算について。TPP発効前、発効後に必要となる施策の2種類がある。これまでの予算で決定したものはすべて前者に該当すると話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。農協改革について。農業競争力強化プログラムについて解説し、JA自ら評価しているもので、行政による過剰な行政指導にはあたらないと話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。国際犯罪防止条約が求める国内法の整備について、わが国の国内法は条約上の義務を満たさず、あらたな立法措置が必要だと考えている、東京オリンピック・パラリンピックを開催するためにテロを含む組織犯罪を未然に防止するなど、国際協力を可能にする条約を提携することは必要不可欠である、と話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。IR推進法について。成長戦略はカジノ頼りというのは中傷である、建設的な議論を行おうと促した。政府としては推進法の懸念事項における対策もふくめ検討をすすめると話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。民進党などの提出法案に対する見解について、東日本大震災の復興について今後とも現場第一主義で取り組むと話した。民進党から提出された4法案が本当に必要なのかについて国会で議論できればと話した。また原発事故の対応について、東京電力が責任をもって対応し、負担することが大原則だ、その上で、福島の復興・再生を実現するため国も取り組む、電力自由化で環境を整備するのが政府の責任だと話した。
安倍晋三内閣総理大臣による答弁。沖縄の基地問題について。沖縄の基地負担の軽減は政府の大きな責任である、必要なのは実行である、理解を得る努力をしながら結果を出した、民進党政権では動かなかったと批判した。普天間移設についても沖縄県と合意した内容にしたがって進めている、1日も早い普天間全面返還にむけて全力でとりくむと話した。また米軍機の飛行安全の確保について、事故の再発防止を強く求めると話した。
松野博一文部科学大臣の答弁。職員の再就職等規制違反について。文部科学省全体として再就職等規制の理解が不十分であり関係法令の遵守の意識が不足していたことが背景のひとつで、遺憾であったとし、関係者に厳正な処分をしたと話した。

2017年1月23日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
トランプ大統領、就任演説の一つ目のポイントは「ワシントンから政治を取り戻す」。この中でトランプ氏が使う「WE」というのは、アメリカ国民全体を指す言葉ではなく、トランプ支持者に向けた言葉になっている。そこに対抗していくのが 既得権益者のようなワシントンD.C.の政治家など、対立構造をはっきりさせた。また、アメリカという言葉が50回登場し、アメリカ製品を買ってアメリカ人を雇え、というのが二つ目のポイント。そして三つ目が「愛国心でアメリカを再び偉大に」。 トランプ氏は、「肌が黒くても、褐色でも、白くても私達には同じ血が流れている。アメリカの愛国者だと思い出すべきた」とコメント。そして最後は、「偉大な国にするのだ」と主張した。選挙戦と変わらない演説に、がっかりしたという意見が出た。就任演説について米メディアの反応について。反トランプのCNNは、「トランプ大統領の演説は完全にポピュリスト的だった。今まで聞いた演説の中で最も過激なものだった」と批判。親トランプ派のFOXニュースは、「演説は力強いもので、トランプ氏らしいものだった。まるでリンカーン元大統領のようだった」と称賛した。これらの報道に対して、トランプ氏はツイッターで「FOXニュース他たくさんの報道機関のスピーチに関するレビューに感謝する」とコメントした。
トランプ氏が初日に打ち出した主な政策。大統領令として、オバマケアの見直しに着手。主要政策として、TPPからの離脱、北米自由貿易協定の再交渉などを表明した。現在、ホワイトハウスのアカウントのフォロワーよりも個人のフォロワーの方が多く、今後も本音が聞ける可能性がある。上院で承認されなければいけない人事は660人いるが、候補者として指名したのはまだ30人いないとのこと。したがって政策づくりも大幅に遅れるだろう、との見解も。トランプ氏の初会談は27日、イギリスのメイ首相と予定されている。

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