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「安倍総理」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア430

安倍総理がメルケル首相と首脳会談にのぞんだ。自由貿易体制堅持やEPA早期大枠合意などで一致した。さらに共同会見で安倍総理は日欧で連携してトランプ政権にはたらきかけていく考えなどをしめした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月28日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングニュースまとめ
「加計学園は開校もしていないのに、どうなのかも見ないうちに、2、3校やりましょうという話になったらおかしくないの?」などの民進党の批判の矛先は、安倍総理の先週土曜日の「地域に関係なく2校3校でも意欲のあるところには、どんどん獣医学部の新設を認めていく」などの発言だった。政府は獣医師の増え過ぎを懸念する日本獣医師会に配慮したことで、「獣医学部の新設は加計学園だけになった」と説明している。獣医師の北村直人顧問は「去年の11月以前に1校だけと要望したことはない」としている。

2017年6月28日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE@永田町
加計学園問題を巡る中で、民進党が開いた会合で内閣府の過去の答弁が違うと民進党のやじが飛んだ。その後、萩生田副長官への質問状もち官邸へ訪問し押し問答する姿もみられた。政府は「新たに対応すべき具体的な需要」など4つの条件を決定したが、「広域的に獣医師系養成大学等のない地域に限る」と条件を追加するほか、政府は「1校限り」と狭め条件を満たしたのは加計学園のみだった。野党は加計学園ありきで話が進んだと批判したが、総理が方向を一転させる発言にさらに反発を強めている。菅官房長官は一つの成果があれば全国展開していくのが国家戦略特区の基本方針と主張したほか、国家戦略特区ワーキンググループらも「最初から考えていた」と話した。しかし、設置認可を決められていない状態なため、文科省が現在審査中を行い8月末までには判断する予定。

2017年6月27日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論対北朝鮮圧力強化 カギを握る日中関係
増田剛氏は北朝鮮情勢をにらんだ、日中関係の現状と、今後について解説。北朝鮮の弾道ミサイル発射は今年に入って既に10回で、在日アメリカ軍基地を照準に入れていると威嚇している。日本政府は「国際的な無法状態が常態化している」と危惧し、圧力を強化すべく国際的な包囲網と制裁の強化を目指している。政府は新たな制裁の仕組みとして、「キャッチオール」を閣議決定。北朝鮮に向かう第三国の船舶が積んでいる、核やミサイルの開発につながるおそれがある、すべての貨物の押収を可能にするもの。現行では規制対象に指定された品目が積まれていると認められている場合に、検査や押収が可能だが、原材料や機械部品として運搬するなどの工作により制裁の抜け穴になっているとの指摘があがっていた。このため、「キャッチオール」ではあらかじめ指定された品目以外でも、大量破壊兵器の開発につながると判断された場合には、押収することを可能。
だが、日本のみの制裁強化では限界があり、圧力強化の鍵を握るのは、北朝鮮の最大の貿易相手国である中国だと見て、これまで以上に働きかけを強化する方針。先月末、中国の外交を統括する楊潔チ国務委員が訪日し、安倍総理や岸田外務大臣と会談。日本側は中国交正常化45年、来年が日中平和友好条約締結40年という節目の年であることを踏まえ、首脳レベルの対話の強化を提案した。7月にはG20首脳会議の際に安倍首相と習近平国家主席との首脳会談を実現させ、日中韓首脳会議を東京で早期に開催し、李克強首相の訪日を目指す。来年には中国で日中韓首脳会議を開催し、後半に習近平国家主席の訪日へと繋げる。安倍首相は中国の巨大経済圏構想「一帯一路」について警戒していたが、地域と世界平和の貢献に向けて協力する姿勢を示した。ある政府関係者からは「安倍総理は、大局的な観点から、中国との関係改善にかじを切った」という声が聞かれる。だが、中国が国際社会で存在感を示す中、日本にとっては対中改善に踏み出すほかなかったというのが実情とされる。
当初、中国に厳しい発言をしていたトランプ大統領は、4月の米中首脳会談を機に中国との協調を重視する姿勢を見せている。先週、米中の外交・安全保障対話がワシントンで開かれ、アメリカは中国は北朝鮮に対し、外交的、経済的に一層の圧力を強める責任があるとして、さらなる圧力の強化を迫った。トランプ大統領もツイッターで、「私は習近平主席が好きだが、北朝鮮に関しては、中国からの協力がもう少し欲しい」と投稿。 一方で中国はアメリカも事態打開に向けて早期の対話に着手すべきと反論し、米中の溝が浮彫となった。それでも北朝鮮への圧力を効果的なものにするには中国の協力が欠かせず、増田氏は「日本は中国と微妙な距離感を保ちながらも、北朝鮮問題の解決が共通の利益となることを認識させ、効果的な対応を引き出していく強かな外交が日本に求められていると思う」と語った。

2017年6月27日放送 23:30 - 0:25 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜(ニュース)
寺脇研氏が登場。首相の発言について寺脇氏は総理が決断すると認められていくという。田崎史郎氏は前川氏の加計学園ありき発言に対し、諮問会議の2、3校新設と元々の立場を明確にした発言で、都議選への影響も考えたものと分析をしている。
安倍首相の説明は1校に限るとの要件は獣医師会から要請があったとし、獣医師会からは1校に限ると要請していない反論をしている。寺脇氏は誰が言った言ってないの議論が続き、第三者が入り検証すべき時にきていると話した。文科省は作りすぎると、入っても医師になれない場合もあると高校生に言う必要があり、農林水産省は医師の需給問題もあるが、政治決断で決まるため、各省従うという。

2017年6月27日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
29連勝を達成した史上最年少棋士の藤井四段に各界から祝福の声が。連勝記録を抜かれた神谷広志八段は「凡人が運だけで作った記録を天才が実力で抜いたというのは将棋界にとってもいいこと」など述べていた。他にも神谷八段はサインを求められ、色紙に「28で止めてくれない?」など書かれていた。もう一方のサイン色紙には「甘い言葉で寄ってくる大人に気をつけて」など藤井四段へ向けたメッセージを伝えていた。鈴木哲夫は「スポーツでいえばグッドルーザー。負けても素晴らしい敗者。品格というかそういうコメントを感じますよね」など述べた。羽生善治三冠は「将棋界の新しい時代の到来を象徴する出来事。ひのき舞台で顔を合わせる日を楽しみにしています」など述べた。加藤一二三九段は「ここまで連戦連勝するとは予想できなかった。この前の対局で私がよくやるひふみんアイをやっていた。藤井四段がやってくれてうれしい」など述べた。安倍総理は「若い力が新しい歴史を作りました。夢や希望を与えてくれる勝利だった」など述べた。菅官房長官は「驚くべき新星が将棋界に現れた」など述べた。

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