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「安倍首相」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

安倍首相はフランスでオランド大統領と会談。会談後共同記者発表を行い、原子力分野での協力をさらに推進していくことを確認。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(WBSニュース)
北朝鮮が今年に入って9回目の弾道ミサイルに踏み切った。これに対し安倍総理は「アメリカと具体的行動を取っていく」と発言した。トランプ大統領はツイッターで「北朝鮮は弾道ミサイルをまた発射した。中国に対して無礼だ」と批判した。岸田外務大臣とティラーソン国務長官は電話会談を実施し「日米は防衛体制など能力の向上を図るべく具体的行動をとることで一致した」と述べた。専門家・潮匡人氏は「イージス・アショアの配備を公表・発表することが一番リアリティーが高い」と話す。イージス・アショア導入すれば地上からもイージス艦並の精度で迎撃が可能になり防衛態勢にも厚みが出る。1基800億円程度で2基でほぼ日本全体が防衛可能になる。さらに潮匡人氏は追加制裁について「金融制裁が効くのではとされておりその可能性が検討されている」「中国系の金融機関もリストに入っていくのでは」と分析した。

2017年5月29日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
戦後の総理大臣の在職日数では、安倍総理は1982日で歴代3位に。安倍総理の友人が理事長をつとめる学校法人・加計学園について、「総理のご意向」などとする政府内の文書が発覚。前川文科省前次官は文書について確実に存在したと主張。集中審議で安倍総理はいずれのプロセスも関係法令に基づき適切に実施。圧力が働いたことは一切ないなど答弁。テレビ東京・日経新聞の世論調査では、安倍内閣を支持する:56%で先月から4ポイント減。きのう、岸田外相率いる宏池会創立60周年記念式典が広島市で行われた。宏池会は約60年前に池田優人元総理が創設。大平正芳・宮沢喜一氏など4人の総理大臣を輩出した派閥。四半世紀ぶりに宏池会からの総理として岸田外相を担ぎ出す気運が高まっている。岸田外相への単独インタビューでは、加計学園問題や閣僚の失言などについて「ゆるみが指摘されているのは謙虚に受け止めなければならない。政権が安定・長くなるほど権力というものに謙虚でなければならない」など、憲法改正について「一昨年日本では平和安全法制について大きな議論を行った。その結論を出した途端に憲法9条を改正するのであれば、基軸であった部分がいきなり変わってしまうので今すぐには9条の改正は考えない」など話す。ポスト安倍には石破前地方創生相の名前も取り沙汰される。岸田外相は総理大臣への意欲について「我々はいつか来るであろう安倍時代のあとに向けて研鑽を積むことが大事」と話した。

2017年5月29日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
こうした中で、米空母ミニッツは西太平洋へ向かう予定が明らかに。カール・ビンソンとロナルド・レーガン合わせて西太平洋が一時的に3隻態勢になる可能性も。安倍総理は今日の会見で、北朝鮮抑止のため米国とともに具体的な行動をとることなど述べている。菅官房長官は対話のための対話でなく、圧力をかけていくことが必要だと強調。韓国国防省は会見で、北朝鮮は自らのロードマップによる核・ミサイル開発能力を誇示して、韓国政府の対北朝鮮対策の転換を迫る意図があると分析しているなどコメント。

2017年5月29日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋岸倫子の最新NEWS
共謀罪の趣旨盛り込んだテロ等準備罪を新たに設ける組織犯罪処罰法改正案がきょうから参院で審議入り。参議院本会議で民進党は加計学園獣医学部開設問題について安倍首相を追及。安倍首相は「総理のご意向」など書かれた文部科学省の内部文書とされている文書に「存在は確認できなかったと承認している」など述べている。民進党・真山議員は文科省の前川前次官の証人喚問を求めるも、安倍首相は国会で決めることと述べるに留まる。安倍首相は規制改革には抵抗勢力が必ず存在するとした上で「抵抗勢力と手を結ぶことは決してない」と強調。

2017年5月29日放送 11:30 - 11:45 日本テレビNNN ストレイトニュースNNN ストレイトニュース
北朝鮮がミサイル発射。EEZ内に落下。稲田大臣は特異なものではなかったと分析している。ミサイルは北朝鮮の元山付から東に約400キロ飛翔。 EEZ内に落下したと推定される。安倍総理は北朝鮮を抑止するためアメリカと共に具体的行動をとっていくと話した。政府高官は、G7サミット直後のミサイル発射のタイミングで事前に厳戒態勢を取っていたとある程度想定していたことを明らかにした。外務省幹部も挑発的なものではないかと話した。これまでの発射は火星12型と北極星2型という開発中の弾道ミサイルの発射。韓国軍は、ミサイル能力向上させる意思を誇示の狙いがあると分析した。初のOCBM迎撃実験を行うアメリカをけん制する狙い。

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