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「宮崎前議員」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ
直撃LIVE グッディ! (ニュース)

不倫騒動で中川俊直衆院議員が自民党を離党届提出した件などを受け闘病中妻が取材を受けたことをスタジオトーク。妻の悦子さんは渦中ということもあり闘病中にもかかわらず取材を受けたのだがこうしたことを安藤はよくできた奥様などと賞賛していた。そして長谷川も妻の対応を評価していたが風間はこの騒動で妻が取材を受ける必要がなかったなどと苦言を呈した。理由としてこれが日本の政治家の現実としていて、家族がこんなことをする必要があるのかとしている。
こうした問題を伊藤惇夫を招きスタジオ解説した。今回のことで自民党の二階幹事長はこの問題で時間を割くつもりはないとしていて、中川議員は離党届を提出したがこれらのことを二階幹事長はインタビューで誠に残念ですが今後とも気を引き締めて対応していきたいと話している。だが議員辞職などではなくあくまで離党の対応に野党などから批判が出ているがこうしたことを伊藤は自民からすると離党によって関与できなくなるのでこれで騒動の幕引きを狙っているとしていた。
この騒動で妻の悦子さんが取材などを受けたということでスタジオ解説。悦子さんの経歴だが高校時の陸上部のマネージャーだといい、24歳のときに結婚していた。3人子供がいるのだが現在がんで闘病中だという。そしてこの問題では連帯責任ということで謝罪などをしているのだが現状夫の中川議員と会えない状況だという。だがブログなどでメッセージを出しているということで伊藤はホテルなどに身を隠していると分析していて、不倫報道が世に出ることを知った自民党では官房長官などが辞任を要求したとみられ、昨日の菅房長官の会見では本人が判断することとしていることからこれがメッセージになったとしていた。
離党届を出した中川議員だが辞職ではないことをスタジオ解説。これ以外に自民党では宮崎議員も不倫騒動で辞職していたが今回は離党のみということで伊藤はこの幕引きでは支持率低下を懸念して辞職もあると分析していた。だが辞職した場合7月の都議選、10月の衆院補欠選での苦戦が予想されることから離党のみも検討しているといい、こうしたことから状況を見るとしていた。
噂されていた前川恵議員は否定しているのだが今日は本会議に登場したということでスタジオ解説。囲み取材に応じたというが実際に議会に着席する様子も流れたが固い表情というよりは笑みなどもあった。だが昨日の委員会への出席では出入り口で電話をするなど慌てていたといい、マスコミもいたため結局登場せず大西宏幸議員に替わったという。こうしたことから党から指示があったことを伊藤は指摘していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月18日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
新潮のスクープは小渕優子の政治資金疑惑、乙武洋匡の5人との不倫、中川議員の泥沼不倫などがあった。文春は佐村河内守のゴーストライター、ゲス不倫、宮崎謙介のゲス不倫などだ。今回中づり広告を使い新潮のスクープを潰していたという。火曜夜10時が現行締切で火曜の朝に中づり広告が印刷完了。トーハンで文春が中づり広告を入手し記事を修正し追っかけ記事を書くという。中づり広告と新聞広告は重要だがネットに速報を出すほうが効果があるという。2014年の中づり広告には池上彰の記事の内容はなかったが新聞広告には記事があった。2015年には高木復興相の記事と下着泥棒と書かれていないが新聞広告にはパンツ泥棒と書かれていた。本当に追いついたことはないのかという問いに可能性はなくなはいという。トーハンは秘密保持の規定はないが同業他社として配慮すべきだったとしている。文芸春秋は記事の書き換え盗用した事実はないとしている。違法性は罪に問われる可能性もあるという。コンビニでコピーを取っているのが面白いという。競争関係があると書いている記事は気になるという。新潮は文春をライバルだと思っておりフェアにやっていきたいと話す。今後は文春側の動きを見て対応するという新潮。

2017年5月18日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショーショーアップ
週刊新潮のスクープを週刊文春が事前に入手したとして報じた。男性がコンビニで中吊り広告をコピーする写真、男性は文藝春秋の営業部に所属しており、取次業者から中吊り広告を入手して持ち帰ったとのこと。新潮社・伊藤幸人広報担当取締役は「中吊り広告は情報そのもの。ライバル会社に行って流出してしまうのはまず聞いたことがない。」とコメント。例として、池上彰さんが”従軍慰安婦誤報問題”をめぐり朝日新聞のコラム掲載を一時取りやめた記事、新潮がスクープとして報じようとしていたとのこと。その後も新潮のスクープと同様のスクープを文春が取り扱う事態が起きたとのこと。伊藤氏によると「間違いなく向こうに漏れていることが確信に変わったのは約1年前だった。」とコメント。

2017年5月18日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング7時のニュースまとめ
週刊新潮の伊藤幸人広報担当取締役は「文春さんは一線を超えた。」とコメント。週刊新潮は週刊文春が「中吊り広告」を発売前にカンニングされたとコンビニでコピーする様子を報じた。例として3年前の池上彰さんが「従軍慰安婦」報道を巡り朝日新聞でのコラム掲載を一時中止すると決めた際に、文春は池上氏のコラム掲載中止を新潮と同じ日の号に掲載、さらに発売2日前にネット上でスクープとして発信していた。  

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