[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「富士山」 に関するテレビ情報

2017年1月5日放送 19:00 - 21:54 TBS
プレバト!! 俳句の才能 昇段昇級査定SP

東国原英夫は1ランク昇格、詠んだ句は「初富士や 北斎の プルシャンブルー」。夏井先生はプルシャンブルーという語句だけで初富士の美しさを見せようとするチャレンジが素晴らしいとした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月25日放送 18:55 - 21:48 TBSジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!明日電車に乗るのが楽しくなるSP!東京メトロ&私鉄7社が大集結
乗ってみたい私鉄有料特急1位に選ばれた他、デビューから60周年を迎えたロマンスカーの歴史を辿った。1957年にデビューした初代の「SE」は流線型のフォルムで、当時の四角型だった電車とは一線を画した。同年には世界最高速度を記録し、新幹線のモデルにもなったと言われている。63年に「NSE」が二代目としてデビューし、展望席を導入。ちなみにロマンスカーは間に肘掛けのないカップル席「ロマンスシート」を採用した電車にちなんで、ロマンスカーと名付けられた。さらに周囲にミュージックホーンと呼ばれる警報音を鳴らしながら走行したことから、「オルゴール電車」などと呼ばれた。
現在、「LSE」、「EXE」、「MSE」、「VSE」の4種類のロマンスカーが運行しているが、1番人気は「VSE」。内装は開放感がある作りで、ロマンスシートは窓外の景色が見やすいつくりになっている。他にも半個室のサルーン席もある。先頭車両からは大迫力の景色を遠望でき、天候に恵まれれば富士山が見えることも。運転席は展望席の上にあり、天井部分から階段が降りてくる。約500名の運転手の中でもVSEを運転できるのは約20人だという。

2017年3月25日放送 10:25 - 11:20 フジテレビ国分太一のおさんぽジャパンおさんぽジャパン ベスト・オブ・1021
1021回の中から至極のおさんぽを振り返る。神奈川県・箱根町の芦ノ湖では富士山を眺める絶景に出会った。

2017年3月25日放送 7:30 - 8:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(エンディング)
山梨県・河口湖から見た富士山の景色を紹介。

2017年3月25日放送 5:30 - 8:00 日本テレビズームイン!!サタデー新聞ぜーんぶ見てみよう!
桜の花見シーズンが始まり訪日外国人向けのお花見商戦が本格化。花見は日本旅行の主要コンテンツに成長していて各社とも需要の取り込みに力を入れている。グランドプリンスホテル高輪の一押し宿泊プランは「日本の春を楽しむステイ」。日本庭園を望む和室に宿泊し日中は着物姿で人力車に乗り桜を巡る日本文化を満喫できるプログラム。JTBでは富士山と花見を楽しめるツアーを今年から販売、また外国語ガイド付き夜桜クルーズツアーは前年の3倍近い予約人数。日本政府観光局によると花見シーズンの3、4月の訪日客去年は200万人を突破した。(産経新聞)

2017年3月25日放送 5:00 - 5:25 テレビ朝日渡辺篤史の建もの探訪(「夏涼しく冬暖かいRC造の家」神奈川県横浜市・佐伯邸)
佐伯邸の外観はコンクリート打ちっぱなしですっきりしたデザインで上の方にはパラソルが設置されている。表札は錆びる鉄板を使用し、駐車は並列2台まで停められる。
中へ入ると螺旋階段があり天井もコンクリート打ちっぱなしで、壁面は紙のクロスにご主人がペイントをしたデザインとなっている。玄関脇の収納スペースは渡辺篤史が感動するほど広くご主人がラックや棚を組み立てている。
階段の途中には温暖の空気を送るパイプがある。地下から1階へ行くとキッチンスペースと居間(31畳ワンルーム)が広がっていた。南北の細長い空間に床と天井の高低差を設け変化を与えていて南側には7畳のバルコニーが付いている。冬は日差しを届ける大開口、夏はバルコニーにロールタイプのタープをかけて日差しを遮っており室外で遮光した方が室内の遮光よりも室温が上がりにくい。
キッチンは既製品だと思い描くことができないためご主人が自分で施工をしたいとDIYしている。棚などは中のパーツも含めて図面におこし木工所で板を切り出してもらい自分で組み立てたと説明した。
3畳弱の小上がり和室から部屋を座って眺めた渡辺篤史は「落ち着きます」とコメントした。壁はこれから手を加えるということでベースの色が残されていた。見上げると橋もありグレーチングに強化ガラスを乗せていて、歩いても痛くならず光が入るよう設計されている。和室の戸を引くとパントリーが現れ勝手口からは北側道路へ直接出入りできる。
2階へ行くとベランダにパラソルが設置されているのがよく見える。子供部屋は色使いがよく将来は2分割できるようアシンメトリーに作られた。ドアのオレンジ色もご主人が塗っている。
橋を渡った先には奥行きのある洗面所とバスルームがある。バスルームからは空や観葉植物を眺めることができる。建物の空調の要となるサンルーム、冬はサンルームで温めた空気をダクトで下に送り吹き抜けを通じて循環することで家中を温める。夏は床下の冷気をサンルームまで持ち上げてから落とすことで家中を涼しくする。バルコニーからは富士山も臨める。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.