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「富士山」 に関するテレビ情報

2017年1月5日放送 19:00 - 21:54 TBS
プレバト!! 俳句の才能 昇段昇級査定SP

名人2段の藤本敏史は過去、プレバト史上最高傑作という一句を詠んだ。夏井先生によると魅力は誰にでも伝わる言葉選びだという。対する名人4段の梅沢富美男は豊富な俳句の型が魅力、丁寧に練習して自分のものにしている。この2人のうち、昇格は梅沢富美男、降格は藤本敏史。
降格した藤本敏史が詠んだ句は「空の旅 下に初富士 子がつまむ」。飛行機から富士山が見え、子どもがつまむ真似をしている情景を表した一句。夏井先生によると発想は良いが、語順が悪いという。添削後は「子がつまみ たるかに眼下なる 初富士」。
名人5段に昇格した梅沢富美男が詠んだ句は「御降りの 洗いて清し 富士青し」。御降りは正月三が日に降る雪や雨、縁起物とされる。雨が降ってくれたおかげで空が掃除され、富士山が綺麗に見えている一句。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月24日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ沸騰ワード10ガイドブックに載っていない沸騰島
よる10時出発で竹芝桟橋からフェリーで向かう。翌朝に式根島に到着、標高99メートルで神引展望台から富士山など絶景を望む。式根島は島を歩いて一周するのに約1時間くらい。人口は約530人。海水浴シーズンは予約困難な伊豆諸島の中でも人気の離島。ワイルドすぎる幻の温泉があるという。
式根島は開島130年目で漁場の無人島だったが、明治22年に4世帯8人が移住。漁師の人に漁船に乗せてもらい“ひっぱたき漁”を教えてもらう。郷土料理のまごちゃを試食させてもらった。その後式根島小学校を取材、全校児童は21人。ドローンを珍しそうに見ていた。島に通うこと40年、退職後に式根島に移住してきた男性に造った展望台や畑を見せてもらった。家族は本土に置いたまま月の三週間は式根島で暮らしている。
島ならではの東京うこっけいの食べ方は、松が下雅湯と呼ばれる温泉で温泉卵を作るという。海岸沿いにある松が下雅湯は24時間入浴可能で、入浴料も無料で地元の人にも親しまれている。水着着用で男女混浴。しかしもっとスゴイ温泉があるという。

2017年2月24日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワークいってみよう いってみたい
日本有数の桃の里山梨県笛吹市。およそ30万本の桃の木があり一面に咲きそろう姿は桃源郷とも呼ばれる。花の見頃は平年では4月上旬だがハウス桃宴では一足はやく春を感じられる。この地域の5軒の農家が少しづつ時期をずらしてハウスを開放している。農家の河野さんに桃の花の特徴を教わる。花には赤い花と白い花があり、白い花は咲き始めで、花粉が出てくると真ん中が赤くなるという。ハウス桃宴は3月上旬まで楽しめる。

2017年2月24日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!これから予報ComingSoon
前回の予報は富士川SAに登場するFuji Sky Viewで海と富士山どちらを撮影する比率が高いか。50人に調査した結果、富士山と海の比率は9:1だった。

2017年2月23日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビめざましNEWSペーパー
2月23日は富士山の日。富士山を視認できる最南端は八丈島で、富士山が水平線に浮かぶ珍しい光景が見られる。見られるのは条件の合ったときだけで年数回だという。(東京新聞)

2017年2月23日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさトク
伴淳三郎さんの出演のCMが人気を集め1日に20万台を売り上げたという“ぶら下がり健康器”。果たして今も使われているのか?調べてみると持っている人を発見した。現在は自宅の屋上にあり洗濯物干しとして使われていた。しかし、都内にある銭湯の脱衣所をのぞいてみると、実際に使っている人を発見した。この先頭の番頭さんによるとまだ作っている人が都内にいるという。作っているのは葛飾区にある福発メタル。毎月200台~300台のペースで作られているといい、今でも全国各地から注文が殺到しているという。この会社は世界で1700万台売れた「ブルワーカー」や「エキスパンダー」など懐かしい健康器具を昔から作っている。「ぶら下がり健康器」は作っていた会社が倒産し1980年代後半に製造を引き継いだという。この会社から「ぶら下がり健康器」を買った腰痛に悩む男性は「やる前と後では腰がずいぶん楽」とその効果を実感していた。
喫茶店にあった「卓上おみくじ器」。今でも置いてあるお店が有楽町にある「はまの屋パーラー」。あまりの懐かしさにお客さんも大興奮。店長は「レトロな雰囲気を大事にしたいということから5年目に用意した」と話した。この店長から岩手県で1軒だけ扱っているお店があるという情報を得て製造元の北多摩製作所へ向かった。本業は医療機器やF1の部品などを手がけている。そんな中、70種類以上の部品をたった1人で組み立てているのが70代の女性社員の岩田さん。このおみくじ器、朝ドラの「あまちゃん」の小道具として置かれていたのが再ブレイクのきっかけだった。「ルーレットおみくじ器」は1個8640円。月に200個の注文が入るということだ。
1970年に開催された大阪万博。このとき人気を集めたのが記念メダル。会場にはアメリカ館やソ連館、太陽の塔などのメダルを買い求める長蛇の列ができた。今も売られているのか調べてみると、東京タワーの大展望台にあるという。記念メダルの自動販売機には多くの人だかりができていた。メダルは1枚400円から。24文字まで刻印できるという。別売りでキーホルダーも売られており東京タワーでは年間8万枚を販売しているという。万博後、全国の観光地でお土産の定番となっていった記念メダル。スタッフによると大阪の工場で唯一作られているという。メダルは住吉区にある茶平工業で作られている。作り始めた1960年代後半から変わらない工程で製造されている。これまでに6000種類作られているという。今でも100万枚もの記念メダルがここで作られ、全国300か所以上で販売されている。その記念メダルで親子の思い出づくりをしているのが嶋谷さん親子。メダルの総数は675枚。息子が小学1年製の時からメダルを集めるためだけに10年かけ、350か所以上をめぐり、その様子をホームページに掲載している。

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