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「富士山」 に関するテレビ情報

2017年1月5日放送 19:00 - 21:54 TBS
プレバト!! 俳句の才能 昇段昇級査定SP

名人2段の藤本敏史は過去、プレバト史上最高傑作という一句を詠んだ。夏井先生によると魅力は誰にでも伝わる言葉選びだという。対する名人4段の梅沢富美男は豊富な俳句の型が魅力、丁寧に練習して自分のものにしている。この2人のうち、昇格は梅沢富美男、降格は藤本敏史。
降格した藤本敏史が詠んだ句は「空の旅 下に初富士 子がつまむ」。飛行機から富士山が見え、子どもがつまむ真似をしている情景を表した一句。夏井先生によると発想は良いが、語順が悪いという。添削後は「子がつまみ たるかに眼下なる 初富士」。
名人5段に昇格した梅沢富美男が詠んだ句は「御降りの 洗いて清し 富士青し」。御降りは正月三が日に降る雪や雨、縁起物とされる。雨が降ってくれたおかげで空が掃除され、富士山が綺麗に見えている一句。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月20日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!(オープニング)
オープニング映像と出演者によるあいさつ。今日の特集は「群生している花を見に行こう!富士の裾野を彩る秋の花探しの旅」を放送する。

2017年9月19日放送 3:21 - 3:30 テレビ朝日よふかしゴーちゃん。(おすすめイベント情報)
It’a a beautiful dayのイベント宣伝。10月7、8日、朝霧アリーナで開催。

2017年9月19日放送 0:58 - 1:28 TBSオー!!マイ神様!!(ゲスト:野口健)
野口健は自身の登山活動について「今ね、僕毎年ヒマラヤ山脈へ行っているんですよ。そうするといろんな登山隊がいる。日本隊の平均年齢というとたぶん60超える」など述べた。近年エベレストに登る日本人は年々高齢化が進んでいる。世界最高齢の記録は男女ともに日本人。圧倒的な高齢で世界を引き離している。そんな中、野口が伝えたいのは「若者に捧げる冒険のススメ」。野口は「日本隊だけ若い人が少ない。植村さんの生き方なりを通して『冒険とかしてみたいな』みたいなことが広がっていけばいいな」など述べた。実は野口も植村と出会ったのは15歳の時。高校1年の時に1か月の停学処分となり、謹慎中に父のすすめで日本国内の一人旅へ。その旅先で植村の著書「青春を山に賭けて」と出会う。野口は「直己さんのコンプレックスが出て来る。本の中では『私は人並み以下であった』とか。コツコツ積み重ねたら何かができる。俺もコツコツ積み重ねたらこんな僕でも何かが出来るのかも、みたいなね。」など述べた。
コンプレックスを糧にコツコツと冒険に挑んだという植村の自伝に感銘を受けた野口。15歳で山岳会に入会した野口は冬の富士山登頂で冒険の魅力にとりつかれた。翌年の16歳の頃には欧州最高峰のモンブランの登頂に成功。野口は植村について「1941年、兵庫城崎郡国府村(現豊岡市日高町)の農家に6人兄弟の末っ子として生まれる。明治大学1年生の時に山岳部に入り登山にハマる。ただ、この時代の山岳部は非常に厳しい。新入生でも最初の合宿で40kg50kgとか持たせる。直己さんの時代は歩けないとピッケルでパンパンって殴られる。」「追い込んでいくことに意味がある。とにかく厳しかった。同級生が山岳部を辞めていく中で、彼は僕より背が低かった。」など述べた。
山岳部で登山に魅了された植村だったが就職活動に失敗。行く宛もなく大学を卒業した。野口は植村について「自分は落ちこぼれだと思った中で欧州の山とかヒマラヤに行きたいっていうのを諦めるじゃないですか。自分は就職できないなら皆がやりたかったことをやれば人並みになれるかなという思い」など述べた。そのコンプレックスを胸に植村は冒険家の道へ。僅かな資金をためて25歳の時に欧州最高峰のモンブランの単独登頂に成功。その後、29歳で世界初の五大陸最高峰の登頂に成功した。なぜ登山をするかについて野口は「登山家は酔っ払うとなんで俺らは山に登ってるんだ?って話になる。最終的にはわからんねってことになる。皆どこかでやめたい。周りで仲間が遭難していくので、喋っている人が翌年いなくなる。でもね、しばらく帰ってくるとふと行く理由を探しちゃう」など述べた。

2017年9月18日放送 22:48 - 22:54 テレビ東京スカイ△はいく(スカイ△はいく)
静岡県富士宮市の田貫湖サイクリングロードやトロッコ、アサギリ高原パラグライダースクールのパラグライダーから富士山を望むことができる。今回の一句に「天高し 富士仰ぎ見て こころ舞う」とした。

2017年9月18日放送 17:00 - 22:18 テレビ朝日MUSIC STATION ウルトラFES元気がでるウルトラソングランキング
元気がでるウルトラソングランキング9位はKAN「愛は勝つ」。

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