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「富士重工業」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
週刊ニュースリーダー (今週のニュース! 気になる人物 トップ10)

東京・千代田区で月曜日、日本郵政・長門正貢社長は一昨年買収したオーストラリアの物流会社の約4000億円の損失によって、2017年3月期の決算が289億円の赤字となったことを発表した。長門社長は高級分譲マンション「PROUD」などで知られる野村不動産ホールディングスの買収を検討しており、会見でこのことを問われると、明言を避けたものの意欲的な姿勢を見せた。日本郵政は全国24000を超える郵便局の他、医療施設・宿泊施設、東京駅前の一等地にある商業施設「KITTE」など多数の不動産を所有しており、郵便事業が苦戦する中、不動産事業で収益を上げたい考えだ。池田健三郎氏によると元々役所だった日本郵政には不動産の専門家がおらず、今回の買収でその道のプロを取り込もうという狙いがあると指摘した。長門社長は一橋大学卒業後、日本興業銀行(現みずほ銀行)に入行、その後富士重工業(現SUBARU)に移り、自動車部門 海外事業の統括となり副社長、ゆうちょ銀行社長などを歴任、去年日本郵政社長に就任した。

住所: 東京都台東区恵比寿1-20-8

URL: http://www.fhi.co.jp

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月14日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
イギリス、フランスはディーゼル車、ガソリン車を2040年までに販売を禁止する方針。ノルウェーやオランダなども禁止を検討している。中国はガソリン車、ディーゼル車を禁止する時期を検討。また、インドは30年までに全てを電気自動車にするという目標を掲げている。日本ではディーゼル車への対応について、ホンダはヨーロッパ向けのものを段階的に縮小。スバルは20年度を目処に撤退、三菱自動車はは新型の発売を延期するとしている。

2017年9月8日放送 8:15 - 9:55 NHK総合あさイチ(ニュース)
SUBARUがディーゼル車撤退SUBARUはヨーロッパとオーストラリア向けにSUVのディーゼル車を製造。去年は15000台あまりを輸出したが、イギリスなどが2040年までにディーゼル車・ガソリン車の販売禁止するなど世界的な排ガス規制強化の動きを受け、2020年度をめどにディーゼル車の製造販売から撤退する方針を固めた。今後、プラグインハイブリッド車や電気自動車などに経営資源を集中させ開発を加速する。先月、トヨタ自動車とマツダが電気自動車の共同開発の資本提携を発表し、電気自動車の開発へ力を入れることを明らかにするなど排ガス強化に対し対応する動きが広がっている。

2017年9月7日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタNスタ4
SUBARUは欧州や豪でディーゼル車を販売している。年間販売台数は約1万5000台である。世界的な規制の流れから、2020年度をメドにディーゼル車の販売から撤退する方針を固めた。今後、電気自動車などの開発に資源を集中させたい考え。

2017年9月7日放送 15:00 - 15:08 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
SUBARUは軽トラックなど62万台余について、エンジンの部品が脱落する恐れがあるとしてリコールを届け出た。リコール対象はサンバーの軽トラック・軽ワゴン車。不具合はこれまで403件報告され千葉県内で走行中に部品が外れる事故も起きている。きょうから全国の販売店で無料で部品交換に応じる。

2017年9月6日放送 6:00 - 7:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本おはBiz
スバルの「アイサイト」は車内カメラで前方の車を認識し、自動でブレーキやハンドルを制御する技術だ。従来のモデルは車間距離が一定程度あり、白線が見える時速60キロ以上でしか作動しなかった。新型の支援システムでは、渋滞での低速走行や再始動時に自動で前の車を追従できる。

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