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「富良野(北海道)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:53 - 2:23 TBS
タビフク。 鈴木愛理&松元絵里花

鈴木愛理と松元絵里花は、旭山動物園にやってきて、ペンギンの散歩などを見て回った。続いて「雪の美術館」を訪れて、氷の回廊を歩き回った。そして優雅なティータイムを満喫。外に出ると一面の銀世界を堪能した。また、「CECIL MC BEE」など彼女たちが着ている服のブランドが紹介された。
鈴木愛理たちは新富良野プリンスホテルのスイートルームにチェックイン。夜になると「ふらの星空探検ツアー冬」に参加したものの、星は見れなかった。その代わり、富良野の夜景を堪能した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月24日放送 0:59 - 1:29 TBSゴロウ・デラックス(ゲスト:山下澄人)
山下澄人氏の著書「しんせかい」の一場面を紹介。外山惠理は、演劇塾の入塾式で「先生」は新入生に挨拶する場面を朗読した。山下さんは高校卒業後、新聞の募集広告を見て富良野塾へ入塾。もともとブルース・リーや高倉健のファンだったというが、倉本氏の存在は知らなかったと明かす。そんな中で受けたオーディションには、たくさんの人がいて驚いたという。
山下氏が高校卒業後に入塾した「富良野塾」は、1984年に倉本氏が俳優や脚本家養成のため、私財を投じて作った無料の演劇塾だ。毎年、オーディションに合格した約20名の若者が全国から集まり、倉本氏の代表作「北の国から」の舞台である北海道・富良野で2年間を過ごす。その特徴は、芝居だけでなく、農作業や大工工事も行い、自給自足の共同生活をおくることだ。山下氏は、建物から椅子・テーブルなどを自分たちで造り、重労働を伴う農作業をし、昼食も素早く終えて昼寝をする、そんな生活だったと振り返る。さらに、倉本氏はこの富良野塾の生活を舞台にしていたこともあり、その稽古の様子が流れた。こうした生活の2年間で、山下氏が一番印象深かったのはファンだった高倉健氏が富良野塾を訪れたことだという。

2017年2月21日放送 20:57 - 22:00 TBSマツコの知らない世界マツコの知らない大人もハマるおもちゃの世界
ライトな刀を紹介。ボタンを押すと刀身が光り効果音が流れる。福屋さんはこれが好きで家に6本あると話した。福屋さんは戦隊モノが好きすぎて自身と家族で「家族洗隊 福レンジャー」という戦隊を作っている。ローカルヒーローを目指しており月に1回程度のペースでヒーローショーを行っていると話した。ヒーローショーのステージの様子を紹介した。ステージに福屋一家が登場した。

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