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「小池知事」 に関するテレビ情報

2017年1月10日放送 23:15 - 23:55 NHK総合
ニュースチェック11 (CHECK 政治)

小池知事は安倍総理大臣と会談し、東京オリンピック・パラリンピックの成功に向けて、協力していくことを確認した。小池知事は、夏の都議会議員選挙に向け候補者擁立の動きを加速している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月18日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
東京都の小池知事と自民党との間で、自民党の党費4000円をめぐるせめぎ合いが起こっている。小池知事は党費を払わずに、事実上自民党員ではなくなったとの認識を示しているが、自民党幹部はテレビ東京の取材に対し、「小池氏はことしいっぱいは自民党員だ」と真逆の認識を明かした。小池知事は先週会見で自民党の党費を支払わない考えを示し、事実上党籍はないとの認識を示した。自民党員でなければ夏の都議選で小池新党を作ろうが自由だという思惑がある。しかし、党費をめぐって自民党幹部は、「小池さんの党籍は今年の12月31日までしっかりいきている。「離党届」を出さない限りれっきとした自民党員のままだよ」と話した。自民党幹部によると、小池知事が自民党の国会議員だった去年3月31日に4000円の党費が納められたという。党の規定では翌年末まで党籍は有効となるため、小池知事はことしいっぱい自民党員だというのだ。これについて篠原記者は、「自民党としては、小池さん、仲間なんだから夏の都議選で協力しましょうと口説く糸口になる。一方小池知事にとっては、党員のまま仮に新党を立ち上げた場合、除名処分を受ける可能性もあり、女性初の総理を目指す中厳しい選択になりかねない」と述べた。

2017年1月18日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ4時です!Nスタ 日刊3コマニュース
小池都知事は去年の都知事選でも「都議会のドン」や「ブラックボックス」などの言葉を出して対決姿勢を鮮明にして支持を伸ばしていた。都議選に向け選挙モードになったのではないかと見られている。田崎史郎氏は「見出しになるような話題を提供し人気の維持をはかる?」と分析。一方で伊藤惇夫氏はあせりがあり原因は自民党本部だと見ている。小池都知事が提出した進退伺いについて下村都連会長は「引き継ぎがあったわけではありません。対処するつもりはありません」と話し、安倍首相は「まだ自民党員のままですね。党費も払っていただいているだろうと思う」と話している。伊藤惇夫氏は「党本部がのらりくらりと対決姿勢をみせない。自分の土俵に上がってこないのでイライラしている?」と分析している。攻撃的手法の評価について伊藤惇夫氏は「直接的に批判するとトランプ氏の手法に近くなりプラスにならないのでは?」と話し、龍崎孝教授は「政治家だが行政の長でもある。敵・味方を作るのは好ましくない」と話している。

2017年1月18日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
小池新会派を立ち上げて、都議選へ本格モードになるのではないか。先月の28日には都議会自民党の3人が、自民党会派を離脱し、新会派「新風自民党」の立ち上げを表明。野田数さんは会派の詳細を語った。都民ファーストの会 東京都議団という会派の名前を考えているという。さらなつ離脱者がいるという。離脱希望者から電話をもらっているという。 1人や2人ではなく、相当な数があるとのこと。
これが事実であれば、自民党の都議会はしめつけもやっているだろうと東国原さん。自民党都議会は、自民党の若手議員に聞き取りをしているという。57名の自民党都議会は、崩れるのかどうか、自民党側もさじかげんをはかっているという。小池さんの人気が背景だと有馬さんはいう。自民党都議会を離脱した3人に対して、小池さんは、あの3人とやるのはわかりにくいですよねと語った。ちょっとはやまったかなと3人のうちの1人は語ったと東国原さん。

2017年1月18日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
一昨日小池知事が東京大改革の一つとして私立高校の授業料を実質無償化するなど支援拡充政策を発表した。年収760万円未満の世帯を対象に都内の私立高校の平均年間授業料44万2000円を国の制度と合わせ補助する。国の制度と合わせ実質無償化するという。目的について家庭の経済状況に左右され教育の機会が奪われることはあってはならないということである。この方針に対して町の人は賛成の声があがった。来月都議会で可決されれば今月4月からスタートする。都内の私立高校の多くは来月入学試験を実施し、今月は受験シーズン真っ只中のニュースである。都内の学習塾では授業後の三者面談が行われ、受講校の方針を決めている。塾講師からは私立高校を第一志望にする案を提案するなどしていた。別の学習塾からも受験料や授業料が高いという理由で公立高校を狙う学生もおり、今回の制度があれば私立にも行きやすくなるのではと話した。

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