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「小池百合子都知事」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:29 - 1:59 日本テレビ
東野・岡村の旅猿10 (藤沢・馬術部応援の旅)

東野幸治と岡村隆史は乗る馬を選び、白馬のファルコン、茶馬のフェラーリに決定。また、2人は番組の予算が無くなった場合に備えて、あまり注目されない東京五輪の競技を紹介する企画を提案し、小池百合子都知事から声がかかるかもしれないと胸を膨らませた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月19日放送 4:20 - 4:30 NHK総合視点・論点小池都政半年 これからの課題
中央大学の佐々木信夫教授は話題に事欠かない小池都政が半年を迎えるなか、これからの課題について解説する。これまでの取り組みで最も評価できるのは都政の見える化を図ったことで、豊洲市場の盛土問題をめぐる隠蔽体質を無責任体制と呼び、幹部職員を処分し丁寧な説明をしてきた。だが、「都民ファーストと言いながら、メディアファーストではないか?」、「都知事にしては職員、都議会との対話も乏しく、信頼関係がないのでは?」といった批判も上がっている。佐々木教授は従来の問題提起型の都政から、問題解決型の都政に切り替え始めるべきと提言した。
東京五輪と東京の都市計画との整合性、2020年頃から人口減少が進み、待機児童問題に加えて待機老人問題の顕在化、インフラの劣化など都政には様々な問題が山積し、佐々木教授は小池知事が掲げる東京大改革について、3つのポイントを挙げた。最初は「都政の体制大改革の推進」で、秘密体質の解体、税金の使い方の甘さ、たるみを変えることは喫緊の課題。第2は「都民への政策加速」で、生活都市づくりの観点から格差、貧困、医療、子育ての支援などが重要となる。第3は「東京の都市内分権」の見直しで、特別区を基礎自治体として権限・財源を移すこと。教授は「将来的に埼玉、千葉、神奈川と連携し、環境・防災などの政策を検討すべき」と語った。
佐々木教授は「行政の最高責任者である都知事は公正中立であるべき」と指摘し、行き過ぎた政党政治を都政に持ち込むと行政は歪み、知事独裁ともなりかねないと語った。なによりも望むことは都民ファーストの都議会で、教授はマスコミなど新党ブームを煽る動きの中で本来の制度を踏まえ、中長期的視点から問題解決に取り組む都政の誕生を願う。

2017年1月18日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
「小池知事が安倍総理に『衆院選では自民党候補を応援する』と言った」という記事について、小池百合子知事は「記事はウソ」と反論した。知事は都議選では独自候補を擁立するなど都議会自民党と対決姿勢を見せているが、一方で自民党本部とは融和ムードである。また、記事によると、会談で安倍総理が「一人区は(独自候補擁立)やめたほうがいい」と言ったのに対して、知事は「よく考えます」と答えたという。

2017年1月18日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
小池都知事の発言は、去年より過激になった。2017年は、森さんは文句ばっかり言っているが組織委が稼げることを考えている器の違いを感じてほしいと、日本記者クラブで言っている。自民党幹部に対して、千代田区長選は、猛烈な組織選挙になる、与謝野馨さんは何党でいらした?甘党?などと発言。野田数さんにゴゴスマについて聞くと、知事もちょろっと見ているという。過半数を目指すのは当たり前と発言。東京五輪ゴルフ会場について、女性が普通にプレーできないのは非常に違和感を感じると発言。親の負の遺産を無視して都政について語らせるのはどうかと思う。石原良純氏についていっているのだろうとスタジオトーク。こういう個人を非難する意見をいうことは、いい手法だと思うと東国原さん。
最新の世論調査で、小池都知事の都政運営について、評価するという答えが81%。東国原さんの宮崎県知事時代の支持率は、最高93.7%だった。宮崎を全国区にした実績が認められたという。

2017年1月18日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
小池都知事が進める「私立高「実質無償化」へ」というニュースの解説。「世帯収入が760万円ギリギリ超えてももらえない?」という疑問に対して、都の担当者は「あくまで世帯収入は目安、納税額で決まるので都の申請窓口に相談してほしい」と回答。税理士の佐藤正明氏は「あえて収入を減らし年収を減らすのが現実的」などと指摘している。

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