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「小池百合子」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 2:54 - 3:30 TBS
時事放談 (ゲスト:増田寛也、片山善博)

スタジオでは東京都議会議員選挙に向けて、前回の都議選のデータや総理大臣にふさわしいと思う人をランキングで載せたデータが紹介された。そこで今回の都議選を関心の高まりを踏まえて、投票率を53%として試算すると小池新党は47議席と第一党になると伝えた。投票率を60%にすると単独過半数になる。また総理大臣にふさわしいと思う人ランキングで小池百合子氏は3位にランクインしている。増田寛也は東京都議会議員選挙では「小池旋風」が起こると思うが、何を求めているかはわからないままではないかと語った。片山善博は自分に対してやかましい人が多いほうがチェック機能が働くのではと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月28日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
稲田防衛大臣は辞任を否定した。都議選立候補者の応援演説で防衛省、自衛隊、防衛大臣としてもお願いしたいと発言し組織を上げて候補者をあげて応援していると思われてしまう。佐藤正久議員は一番当惑したのは現役の自衛隊だという。稲田防衛大臣はきのう午後11時に発言を撤回。蓮舫代表は撤回して謝罪して終わりという話ではなくアウトだという。小池都知事もあり得ない混同しないほうがいいと発言した。石破元防衛大臣は撤回したことは適切ではなかったという証で稲田さんはそのことがよくわかっているとした。下村会長はサービス精神が大きすぎるといった。菅官房長官は昨夜の会見で説明されたと思っている。今後共誠実に職務にあたっていただきたいと話した。防衛大臣が言うと自衛隊員は強要されているのではと思いかねないという。大臣を辞めないことについて任命権者の安倍総理の責任という問題も発生してくるということがあるという。森友問題以降安倍政権はたがが緩んでいるという岩井教授。

2017年6月28日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
自民党は小泉進次郎衆院議員が東京都議選に参戦。今回初めて応援演説に立った。読売新聞によると、安倍晋三総理が「(都議選が)思うようにいかない」と森喜朗元首相に相談。「小池都知事にぶつけなきゃだめだ、今のままでは大負けする」というアドバイスをされて、急遽きのう日程が公開されたという。細川珠生は「これから小泉進次郎さんが度々登場する機会が増えてくるかなと思う」と話した。

2017年6月26日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
ここ最近、マダニでの死亡事例が相次いでいる。先月、鹿児島県で山に入った90代女性が死亡し、今月、広島県で90代の女性が意識障害を起こした後に死亡。その後、長崎県でも意識障害、発熱、腹痛を起こした70代男性が死亡した。いずれもマダニが引き起こすSFTS=重症熱性血小板減少症候群を発症した事が確認されている。お年寄りの被害が多くハイキングなどの際は肌の露出を少なくするなどの対策が重要。
パンケーキシンドロームとは小麦粉でできた食品を食べた後にじんましんや下痢などのアレルギー症状を引き起こす病気。1993年に海外で初めて報告され死亡例もあるが小麦粉そのものが原因でなく小麦粉などで繁殖するコナヒョウヒダニが原因。小麦粉やお好み焼き粉などを長期間、常温で保存している場合に注意が必要。輪ゴムなどで止めても隙間から入り繁殖する可能性があり、調理してもアレルギーが防げない場合がある。常温で長期間置いてあるものは処分し保存する場合は冷蔵庫や冷凍庫に入れるとダニの発生が防げるという。

2017年6月23日放送 23:30 - 0:15 TBSNEWS23(ニュース)
都議選について星浩が解説。自民党菅官房長官からすると、自分が期待していた官僚の息子が反自民の都民ファーストに行ってしまった。一方、小池百合子の塾にいた女性が自民党から立候補するということで、両党が混戦入り乱れている。

2017年6月23日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
自民党の豊田真由子議員が秘書への暴言・暴行の責任をとり、離党届を提出した。野党からは批判の声が相次いでいる。伊藤惇夫さんは「自民党は今回、はらわたが煮えくり返っている。」等と分析している。また、田崎史郎さんは「イメージダウンに繋がるので、党執行部としては素早い対処をした。」と分析している。伊藤さんは「二階幹事長は当選2回の議員達はどうしようもないと言ってきたので、怒り心頭なのではないか。」等とコメントした。これまでに自民党の2回生議員による不祥事は何度かあった。今年4月、中川俊直前経産政務官が重婚・ストーカー疑惑で自民党を離党したこと等がその例だ。伊藤さんは「2回生の人達は自民党の野党時代の苦労等を知らない人達なので、何でも出来ると思って自民党に入ってくる人が多い。また、人数が多いので国会での質問が余りまわってこない。そういったことがこれまでの問題に繋がったのではないか。」等とコメントした。田崎さんは「これまで様々な議員達の離党届を自民党が受け取ってきたが、まだ離党を決めていない。誰を除名するかの判断は都議選後になると思う。」等とコメントした。

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