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「小池知事」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 7:45 - 8:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (関東甲信越地方のニュース)

豊洲問題を調査する都議会百条委員会は昨日まで石原元知事らを証人として呼んで質疑を行った。全体としては新たな事実は出ておらず、百条委員会として解明すべきポイントを明確にする必要も出ている。委員会の中で石原元知事は、豊洲への移転を決めた責任を認める一方、「重要局面で知事の了解を得ていた」かについて、担当者に一任しており記憶に無いなどと繰り返した。その上で、小池知事を批判、早期に移転すべきだと主張した。百条委員会は来月に都の元幹部らを呼んで質疑を継続する。一部会派からは石原元知事を再度呼ぶべきとの意見も出ている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月20日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場の新国立競技場は現在地下の基礎工事が行われており2019年11月末に完成予定である。日本スポーツ振興センターによると懸念されていた材料や人件費の高騰はないとのこと。開催が決まってから4年経ち着々と準備が進められる中、課題は山積し先月IOCのコーツ副会長が準備の状況を視察した際に交通や輸送に関する問題をあげたほか環状2号線が築地市場の移転延期のため工事が滞っていることを問題視した。さらにIOCが懸念を示しているのがホテルのバリアフリーの問題。バリアフリー対応を行っている京王プラザホテルでは高齢者や障がい者にも対応した部屋があり車いす利用客に合わせ照明のスイッチが低くなっている。さらに部屋の外からノックをした際に部屋の照明が点滅し聴覚に障害がある人にも対応している。このような設備の部屋が10部屋用意されているが都内のホテルでは車いす対応の部屋が1~2部屋程度で様々な障害への対応は少なく世界を向かい入れる準備はまだまだ課題が残っている。鎌田實は「バリアフリー化を充実させれば日本国内にいるお年寄りや障がい者たちが安心して旅に行けるようになって経済的にも活性化するので政府も補助金などを出してバリアフリー化を進めてほしい」とコメントした。

2017年7月20日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング(世間を騒がすニュースで生討論)
古舘は「上西さんの顔っていっこく堂の人形に似てる」とコメント。そして“自分ファースト”が過ぎるとし、「アスリートを応援することの何がいけないんですかね」など批判した。坂上が「取り直しって流していいの?」と疑問。出演者から「本人が流してもらいたがってますから」など答えられる。上西自身も会見で「DVDのサービストラックみたいに楽しんで」と喜んでいた。秘書が「今後改めます」と言っているにも関わらず、「面白いからいいんじゃない」と変える気はない様子。横澤は夫婦だと思っていたらしい。「もう2人で立てばいいのに」と語る。一方、殺害予告について。専門家が「自分からトラブルを招いたのだから被害者とは認められません」と指摘。坂上やホランは「こんな女性議員ばかりだから女性が入ってこないんじゃないか」と呆れる。浦和に対する暴言へついても、「議員とか関係なく人間として言っちゃダメですよ」など語られた。薬丸はもう「この人わかんない」と呆れ気味。「他の女性議員はストレス溜まるだろうね」など示す古舘、「上西さんのことはゆるキャラだと思いましょ」と主張した。「ふなっしーも結構キツいけど許せるもんね」と笑われる。

2017年7月20日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
去年3月 CBCゴゴスマでの上西議員と東国原英夫氏の生討論中に秘書の笹原氏が乱入し、東国原氏を「東」と呼び捨てにするなどして東国原氏の怒りを買った。きのうの会見では反省の弁を述べた笹原氏だが、上西議員はフォローする発言をし、笹原氏も反省の弁を取り消す場面もあった。また上西議員は「ムカつく」などの過激な投稿について問われると、「口が悪いのは今に始まったことではない」と述べている。上西議員はこれまでも、参議院選挙での三原じゅん子氏、かつての上司の橋下徹氏、また小池百合子都知事、豊田真由子衆院議員らにも暴言とも取れるツイートをしている。上西議員は今後、警視庁に被害届を提出する予定で、浦和レッズのサポーターと意見交換の場を持ちたいとしている。

2017年7月19日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
東京都の小池知事が志向する無電柱化の狙いとして、震災時の電柱倒壊を予防、東京五輪・パラリンピックに向けての訪日外国人にきれいな東京を見て欲しい、狭い歩道の通行路を確保などが挙げられる。都内には約75万本の電柱があるなか、東京都は人が集中する台東区や墨田区、新宿区をはじめ、東京五輪・パラリンピックの会場エリアで重点的に取り組むとしている。
東京ビッグサイトで「無電柱化推進展」が開催され、無電柱化を目指す小池知事が登壇した。この無電柱化は電線などを地中に埋め、道路から電柱をなくす取り組み。東京都は先月、都道府県レベルでは初めて電柱の新設を禁止する原則禁止する条例を制定した。その目的として、知事は街の美観に加え、防災機能強化を挙げている。これまでに東京都は30年に渡って無電柱化を進めてきたが、東京23区はまだ7%しか整備を終えていない。ネックとなっているのががコストで、1kmあたり平均して約5億3000億円を要する。

2017年7月19日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
東京都の小池知事は、電柱などを地中に埋めて電柱をなくす”無電柱化”の再審技術を紹介する展示会に出席し、日本の新しい電柱は1本も立てないという覚悟をもって進むと述べ、都内の無電柱化を加速させる考えを示した。「あちこちで災害が多発していて、そういう時に電力の確保は重要ではあるが、無電柱化することで助かる命もある」などと小池知事は話した。また3年後の東京オリンピック・パラリンピックは日本のすばらしい街並みを世界に発信する機会だとして、時間をかけず安いコストで工事ができるよう事業者と連携する考えとのこと。東京都は3年後の東京大会までに、競技会場が集中する中心部の都道全ての無電柱化を計画しており、先月の都議会で条例が成立。都道での電柱新設が原則禁止となった。一方、一般的な方法で1キロメートル辺り5億円を超えるとされるコストが普及の障壁となっていて、コスト削減につながる技術革新が課題となっている。

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