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「小池知事」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 7:45 - 8:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (関東甲信越地方のニュース)

豊洲問題を調査する都議会百条委員会は昨日まで石原元知事らを証人として呼んで質疑を行った。全体としては新たな事実は出ておらず、百条委員会として解明すべきポイントを明確にする必要も出ている。委員会の中で石原元知事は、豊洲への移転を決めた責任を認める一方、「重要局面で知事の了解を得ていた」かについて、担当者に一任しており記憶に無いなどと繰り返した。その上で、小池知事を批判、早期に移転すべきだと主張した。百条委員会は来月に都の元幹部らを呼んで質疑を継続する。一部会派からは石原元知事を再度呼ぶべきとの意見も出ている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月19日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
自民党役員連絡会が行われ、自民党の二階幹事長は衆院解散について述べた。二階幹事長は「昨日総理から、早期解散を検討しているが時期が国連総会から帰国してから決めるのでよろしくお願いしたい、と」等と述べ、公約の作製など準備急ぐことを確認した。、また、二階幹事長は「野党は今回の解散について森友・加計問題隠しだと批判している」という取材陣のコメントに対し、「野党が言うのは野党の自由だから結構。我々は問題を隠したり、そんなことは考えていない」等と述べた。また、自民党と連立を組む公明党は解散に向けた対応を協議するとのこと。さらに、民進党は選挙公約の作製急ぐことなど確認し、前原代表は今回の件について総理の敵前逃亡、自己保身、疑惑隠しの解散だ等とコメントした。菅官房長官や森友学園や加計問題については国会閉鎖中や予算委などもやってきている等とコメントを残し、日本維新の会の松井大阪府知事は解散は総理の専権事項なので大義も何もない等とし、自民党と真正面から対案をもってぶつかっていけるのはわれわれしかない等と述べた。細野元環境相は若狭勝衆院議員との新党結成について月内には党としてたちあげたい、党設立にむけて作業の最終段階に入ってる等とコメントした。新党結成の動きについて、小池知事は若狭市から聞いてる限りは「準備は想定していろいろとやってきた」と、等と述べた。

2017年9月19日放送 20:45 - 21:00 NHK総合首都圏ニュース845(ニュース)
小島敏郎氏は小池知事が環境相当時の部下で、知事就任に合わせ都の顧問とともに、豊洲問題のプロジェクトチームの座長を務めていた。都は今日付けで顧問を辞職と発表し、都民ファーストの会都議団で、政務調査会の事務総長に就任し、議員提案条例の作成などに関わるという。都議会では市場移転をめぐり、指摘な勉強会を開くなど、顧問の立場を逸脱する行動が目立ちという指摘が出ていた。

2017年9月19日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライトNews Pickup
衆議院解散の流れを受け、東京都の小池知事側近の若狭勝氏と細野豪志氏を中心に設立を急ぐ新党は、東京の衆院25小選挙区すべてで候補者の擁立を目指していることがわかった。突然の解散に与党議員の中からも戸惑いの声が上がっている。そうした中、「人づくり革命」を争点にする案が急浮上。再来年の10月に消費税増税を断行し、使い道を教育無償化や子育て支援の充実にあてるというものだ。しかし、使い道の見直しで政府が目標とする財政健全化への道のりは遠のく。帰国後の安倍総理の決断に注目が集まっている。

2017年9月19日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタNトク!
突風のような解散風に煽られ各党は事実上の選挙モードに突入。自民党二階幹事長は党の幹部会合で昨日、総理から「早期解散を検討している、時期は22日帰国してから決める」と話されたと明らかにした。来月22日の投開票が有力視されている。その安倍総理は国連総会に出席するためニューヨークに滞在しイベントで日本の食と観光をPRした。総理不在の中で行われた定例閣議の机に置かれた新聞には首相衆院選3争点の見出しが踊る。閣議後の会見では解散についての質問が相次いだ。野田氏はまだ仮定のことでお答え出来ない、コメントしないとした。現内閣は先月3日に発足したばかりで、仕事人内閣であるとした。国会論戦前の解散情報に野党側は批判を強めている。山井国対委員長代行は仕事人内閣は嘘だったのかとした。午後、松野国対委員長は自民党の森山国対委員長に会い国会論戦前の解散に反対する考えを伝えた。民進党は「森友・加計問題などの説明を先にすべき」と主張している。二階幹事長はこの問題隠しではないかという疑問について、そんなことは考えていないとした。今回安倍総理は何を大義にして解散し、争点にするのか。自民党内では2019年に予定されている消費税10%への増税分を「子育て支援」や「教育の無償化」などの財源にすることなどを公約にすることを検討。本来は増税分の大半は国の借金の返済に充てる予定になっていた。こういった政策の展開について政府与党内で深く議論された形跡はなく、唐突感は否めない。小池知事も消費税の公約検討について取ってつけたような感じがすると話した。小池知事に近い若狭衆院議員と細野元環境相らは来週28日の臨時国会召集前の新党結成を目指している。その新党との連携を含め、河村たかし名古屋市長が衆院選出馬の方向で調整していることが判明している。

2017年9月19日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
10月22日にも行われる見通しの解散総選挙。選挙の争点について読売新聞は、「前世代型の社会保障」「北朝鮮へ圧力強化継続」「憲法に自衛隊明記」を挙げている。今回の選挙に大義がないのではという指摘について角谷浩一記者は、「選挙は与党が勝てるタイミングでやるわけですけど、国民からすれば安倍内閣への通信簿をつけるものでもある。そう考えると、安倍さんの通信簿をつけるという大義はある」とコメントした。
一方、与党の動きを受けて若狭勝衆院議員ら“小池派新党”にも動きが。共同通信は、若狭議員や細野豪志衆院議員らが今月28日の臨時国会召集前に新党結成で大筋合意したと報じている。憲法改正により衆参両院を統合する「一院制」の実現を主要政策の柱に掲げているという。角谷浩一記者は、「有権者は自民党と考えが近いのかなと見える。それは小池さんとしては思われたくないと思う。選挙となると与党と近いのは得策ではないとみているのかなと思う」とコメント。このコメントを裏付けるように小池都知事はきょうの会見で、安倍政権が消費税増税分の使い道変更を争点とすることについて、「なんか、とってつけたような感じがしますね」と発言している。

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