[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「小金井市(東京)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:35 - 2:05 テレビ東京
車あるんですけど…? (車あるんですけど…?)

東京都小金井市で「車を1日貸したら何に使いますか?」と質問。そこには国際基督教大学の学生さんたちと外国人留学生が一緒にいた。留学生は9月に来日したばかりで、国際基督教大学の学生は留学生に日本を案内しているのだという。車貸し出しのことを聞いた齋藤智彰さんは「築地に行こう」と提案。早朝に開かれる魚市場を体験させてあげようと思ったのだ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月28日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビこれからNEWS
昨年小金井市で音楽活動をしていた冨田真由さんを殺害しようとして逮捕された男の判決が今日下される。検察は懲役17年を求刑している。

2017年2月27日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング気になるエンタメニュース ランキング7
東京・小金井市、女子大生ストーカー刺傷事件。アイドル活動していた冨田真由さんを、28歳男が34箇所も刺し逮捕された。先週月曜から裁判スタート。傍聴した法廷画家がスタジオへ。被告は初日から、説明中に笑うなど考えられない行動。2日目、被害者の母親が証言。そして3日目、被告人質問で自ら状況説明する。被害者に対し「うーんまー申し訳ない」など述べた。画家も「実際に他人事みたいな態度だった」とコメント。4日目に被害者が意見陳述。ついたて越しに「犯人を野放しにしてはいけない」など訴える。しかしまだ語っている最中、被害者が突然「じゃあ殺せよ!」と絶叫。退廷を命じられても「殺すわけないだろ」としつこく叫び続けた。画家は「被告が退廷する時ついたての前を通ったので、被害者は恐怖を覚えたのでは」など伝える。
「吐き気がしますね」と憤る坂上。東国原も「反省の色ゼロだし、実刑受けても更生しないと思う」など述べた。弁護士から「検察側の求刑17年は妥当」と説明される。被害女性に全く落ち度がないうえ、死んでいた可能性が高いためだ。ほか出演者らも「これは殺人ですよ」と指摘した。フィフィが「そもそも被害者本人が陳述しなきゃ求刑出来ないのが変」など激怒。東国原が「司法だけでなく警察も変、事件当時はストーカー扱いされてなかった」と明かす。そのうえ被害者が襲われて通報した際、なぜか警察は自宅に向かってしまったらしい。坂上が「被害者はこのあと何十年も『殺される』って恐怖と戦うんだよ」と怒鳴った。出演者らが「どう守ってあげるんだ」など怒ると、弁護士は「法律を改正していくしかないです」と応えた。

2017年2月26日放送 10:00 - 11:15 フジテレビワイドナショー松本人志と有名人が斬るニュース
去年5月に発生した女子大生死傷事件の犯人の裁判員裁判が行われ、被害者の冨田真由さんが出廷した。冨田さんは被告に対し、絶対に反省などしていない、野放しにしてはいけないなどと述べた。これに対し、被告は「じゃあ殺せよ」などと叫び、退廷を命じられた。検察は懲役17年を求刑。判決は28日に言い渡される。ヒロミは被害者よりも加害者の方が守られているのではないかなどと述べた。他の出演者らも被告は反省していないし更生するとも思えないなどと述べた。被害者は計34ヶ所刺されている事から松本人志は34人殺したと思った方が良いと思うなどと述べた。殺人未遂での懲役は通常6~7年だが、今回の懲役17年求刑は非常に重い。殺人未遂で死刑を求める事もできるが前例はない。被害者支援制度に基づき被害者に満期出所の予定時期等を通知することはできるが、特に必要のある場合に限り保釈後の所在地を通知することもある。

2017年2月26日放送 9:54 - 11:30 TBSサンデー・ジャポンサンジャポ的ワイドショー講習
女優になりたいと芸能活動をしていた冨田真由さんをナイフで34ヵ所以上刺し殺害しようとした被告の裁判員裁判は4日連続で開かれた。火曜日には冨田さんの母親が法廷で涙ながらに一生件目見リハビリしているが全然治らないと泣いたり助けてと叫んだりどうしたらいいかわからないなど証言。冨田さんの顎や頬には傷が残り現在もPTSDに苦しんでいる。一方で被告は刺した動機について電話をし始め拒絶されたと思ったなど語った。さらに被告は刺した冨田さんのマスクを取り生きたいの?などと声をかけたという。
事件は去年5月、午後5時過ぎ武蔵小金井駅で被告が冨田さんを待ち構えていた。被告は犯行当日まで京都市内で1人暮らしをしていたという。駅で冨田さんを見つけ、300m程後をつけライブ会場前で襲いかかった。被告はプレゼントを返され強い怒りを感じたと述べている。今週木曜日冨田さんが法廷で胸の内を語った。冨田さんは時折声を震わせ意見陳述を行った。治療を続けてるが女優を目指す彼女の顔に大きな傷が残っている。大好きだった謳うことも食べることも口に麻痺が残り苦痛になっている、ギターもほとんど弾くことが出来ない、当たり前にできていたことが出来ず悔しくてたまらないなどと思いを語った。また被告については意見陳述をしている間も心の中では笑っている、反省はしていないと思うと述べ、また絶対に同じことをする野放しにしてはいけないと話した時、被告がじゃあ殺せよと叫んだという。今度こそ自分を殺しに来るかもしれないと冨田さんが話すと殺さないと話し法廷の外へ向かう。出口付近、冨田さんと1.5mほどの距離で再び殺すわけがないと大きな声で叫んだ。検察は常軌を逸し身勝手、他に類を見ない悪質、反社会生のある犯行と懲役17年を求刑。弁護側は過去同様の事件にくだされた刑の重さを考慮すべきと主張。判決は明後日28日午後の予定。裁判の中で冨田さんの母親は死んでもおかしくなかった、この事件を殺人事件だと思っていると語った。

2017年2月25日放送 22:00 - 23:24 TBS新・情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
去年5月、芸能活動をしていた冨田真由さんが30か所以上を刺され、一時意識不明になった事件の裁判員裁判が始まり、連日異様な雰囲気が続いている。4日目の裁判で被害者の冨田さんが意見陳述をしている際に被告は突然に「じゃあ殺せよ」と叫んだ。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.