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「小金井市(東京)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 2:30 - 2:55 NHK総合
所さん!大変ですよ あの“恐怖の鬼”が消えた!? in秋田

東京・小金井市の寺では除夜の鐘を辞めてしまった。その理由は、寺の工事の際に鐘の場所を住宅に近い所に移した結果、付近の住人から苦情が来たからだという。工事の後、あまりに住宅に近い場所に出来た鐘に付近の住民は懸念を抱いていた。そしてある日、夜中に住職が不在の時に、何者かが勝手に鐘を鳴らした結果、その音に驚いた住民が皆、家から飛び出した。結果、住民は「鐘をつかないでほしい」と寺に申し入れた。裁判所でも調停の結果、鐘を鳴らす場合は防音パネルを設置することで住民は合意した。
調べてみると、除夜の鐘対する批判が各地で寄せられていることが分かった。結果として富山・高岡市の鐘メーカーには、最近は「あまり鳴らないで欲しい」という依頼が舞い込むようになったという。これまで依頼は全て断ってきたというが、それでも静かな鐘を求める鐘の気持ちも分かるという。
静岡県牧之原市の寺では、かつては苦情により一旦は除夜の鐘を取りやめたが、1年前の大晦日に昼間に鐘を108回突いた所、苦情は皆無であり、今年は大勢の住民が「除夕の鐘」を突きに来ていた。住職は「もちろん苦肉の策。でもお寺の方も変化しないと」と語った。除夜の鐘の変更・中止をしたケースは去年だけで15か所以上存在したことが取材で判明した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月24日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
東京・小金井市の女子大学生刺傷事件で、被告の裁判員裁判が行われた。女性は音楽活動をする21歳で、公判では検察が、被告の男は一方的な好意を抱いた、女性に送り返されて一方的な殺意を抱いたなどと指摘した。犯行のもようについては女性本人が出廷して述べたほか、男の口からも当時の心情が語られた。女性の出廷では途中で男との言い合いになり、男が不規則発言をとがめられて退廷を命じられる場面もあった。

2017年2月24日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング今週の知っておくべきニュースフラッシュ
東京・小金井市で発生した女子大生ストーカー刺傷事件の初公判が開かれ、被告の弁護側は「殺意は強くなかった」と主張、検察側は懲役17年を求刑した。

2017年2月24日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
去年5月、東京・小金井市で冨田真由さん(21)が男(28)にナイフで刺され殺害されそうになった事件の裁判員裁判が東京地裁立川支部で開かれ冨田真由さん(21)が意見陳述を行った。一命は取り留めたも「傷のない元の身体を返してほしい」と訴えた。

2017年2月24日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(ニュース)
芸能活動をしていた女子大生が小金井市のライブ会場前で待ち伏せしていた元ファンの男に首や胸など34箇所以上を刺され意識不明の重体となった事件。意見陳述で女性が「こんな人を野放しにしてはいけない、絶対に許してはいけない」と話すと、被告は「じゃあ殺せよ!」と突然叫び声を上げた。法定は騒然とした。女性は心身に受けた傷を訴えるために勇気を振り絞って法廷に訪れたが、被告の絶叫でその思いは打ち砕かれた。意見陳述は体調不良を理由に延期されていて、ようやくきのう行えたものだった。「事件の記憶がひとつひとつ蘇ってきました。犯人が恐ろしい形相で私を刺してきたこと、刃物の形、床が血の海に見えたほど自分の体からたくさんの血が流れ出ていたこと。その恐怖は今でも忘れることは出来ません。入院中は他の患者さんとすれ違うことも、病院にお医者さんや看護師さんが入ってくることも怖かったです。お見舞いに来てくれる人に対しても、私を殺しに来たんじゃないかと思い、不安から気が休まることはありませんでした。大学で大好きな勉強をすること、大好きな音楽やお芝居をすること。普通に過ごしていたはずだった毎日を返して欲しい。傷のない元の体を返してほしい。犯人は何一つ傷ついていないのに、私だけが体にも心にもこんなに多くの傷を負って、悔しいし許せません」と話す。被告は足を揺らしイライラした様子で証言を聞いていた。女性は今も口や足に麻痺が残る。「意見陳述をしている間もきっと心のなかでは笑っていて、」と陳述をすると被告は大きく咳払いをし、「反省は一つもしていないと思います、また犠牲になる人が絶対にいる。こんな人を野放しにしてはいけない。絶対に許してはいけない」と続けると「じゃあ殺せよ!」と叫び声を上げた。その後長い沈黙が続き、再び女性が「一方的に感情をいだき思い通りにならなければ人を殺そうとする人です。私を恨んで今度こそ殺しに来るかもしれない」と訴えると「殺さない!殺すわけ無いだろ!」と怒鳴った。裁判長の指示で、刑務官に連れられ男は法廷から出ていった。

2017年2月24日放送 8:00 - 9:55 TBS白熱ライブ ビビットきょうのハテナ?
シンガーソングライターの活動をしていた女性を刺傷し逮捕された男の裁判。女性は一生刑務所に入れてほしいと訴えたが、検察側は懲役17年を求刑した。弁護士はこの事件だけ無期懲役にするわけにはいかないと話した。判決は今月28日に言い渡される。

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