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「少子化」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

社会保障予算について竹田忠解説委員は「本来なら消費税が引き上げられるはずだった。2019年10月まで延期したことでこれまで比較的優遇されていた高齢者でも負担能力に応じて負担してもらう応能負担への流れが強まっている」とし、総合合算制度が必要だと訴えた。今井解説委員は「日本の最大の問題は少子化。消費増税などで歳入を増やすことや歳出改革は避けては通れない」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月15日放送 6:15 - 6:30 TBSJNNニュースJNN NEWS
日本の総人口が去年10月の時点で、前の年から16万2000人減って、6年連続の減少となったことがわかった。年齢別の割合は15歳未満が12.4%で過去最低、65歳以上が27.3%で過去最高となり、少子高齢化が進んでいることが裏付けられる結果となった。

2017年4月11日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論超少子高齢化 求められる社会保障は
藤野優子が超少子高齢化で、求められる社会保障を解説。国勢調査から、2015年は人口1億2700万人、2065年は8800万人の予想となっている。高齢化率は27%から38%となる。現役世代は61%から51%に減少する。しかし出産可能の女性が減っていくため、出生率が上がっても、出生数そのものが多く増えることはない。現在は現役世代が支える数字は2.3人に1人だが、50年後は1.3人で1人を支える肩車型社会となる。
藤野優子が超少子高齢化で、求められる社会保障を解説。人手不足の低成長、インフラ老朽化、地方コミュニティ消滅など課題が多い。社会保険改革では、2025年までしか示されなかった。2度の消費増税先送りで、財源確保がわからずどこまで実現できるか見通せない。2030年代後半は非正規が多く、低所得で未婚率が高い。さらに生活保護受給者も増加する。現在の制度は持ち家があり夫婦であった時代にできたものだが、改革論議が進んでいな い。
藤野優子が超少子高齢化で、求められる社会保障を解説。2030年代後半からの給付の将来構想を早く 議論する必要がある。現在の制度は持ち家があり夫婦であった時代にできたものだが、単身で借家世帯が増加する。年金、医療、介護の他に住宅手当が必要。先進国では住宅手当は多く、空き家の活用なども含めて保障を社会保障とリンクする必要がある。医療保険は自己負担に差が必要。税と保険の根本的な見直しが必要。子育てしやすい社会のため、働き方改革や高齢者も働く側に、外国人の受け入れも考えなければいけない。

2017年4月11日放送 5:00 - 6:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本おはようcheck
国の研究所がまとめた最新の人口推計では日本の人口は15年で1億2709万人だったが2065年には8808万人まで減少する推計結果が明らかに。その一方で平均寿命は男女ともに延びる見込み。高齢化率はおととし26.6%から65年には38.4%にまで上昇するとしている。

2017年4月10日放送 19:00 - 19:30 NHK総合NHKニュース7(ニュース)
将来の日本の推計人口を紹介。2015年では1億2709万人だった人口は2065年には8808万人に減少するという推計を国の研究所が発表した。この調査では2050年には一億人を割り込むとしている。5年前の推計では2065年の推計を8135万人と予測していたが、30代から40代の女性の出生率が上昇したことで670万人上方修正したという。高齢化率は更に上昇すると予想されており、2065年の平均寿命は男性が84.95歳、女性が91.35歳。65歳以上の高齢者が全体人口対して占める高齢化率は2015年の26.6%から2065年には38.4%にまで上昇し、15歳から64歳までの生産年齢人口の割合は51.4%となる。

2017年4月9日放送 19:00 - 20:54 フジテレビフルタチさんニュース番組のコメンテーターなら出来て当然?難関中学入試の「社会」に挑戦
2016年大宮開成中学校の問題から、「少子化対策について具体的な内容を踏まえて50字以内で書きなさい」を出題し、コメンテーター3人の解答を紹介した。字数指定の場合はその8割以上が望ましいという。森永卓郎は50字以内で答えたうえ、少子化の理由はイケメンが女性を独占しているからなのでイケメン税を導入すべきなどと持論も付け加えた。

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