[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「少子化」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

社会保障予算について竹田忠解説委員は「本来なら消費税が引き上げられるはずだった。2019年10月まで延期したことでこれまで比較的優遇されていた高齢者でも負担能力に応じて負担してもらう応能負担への流れが強まっている」とし、総合合算制度が必要だと訴えた。今井解説委員は「日本の最大の問題は少子化。消費増税などで歳入を増やすことや歳出改革は避けては通れない」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月19日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!朝刊まるわかり
厚生労働省が2015年までの人口動態統計を元にした結婚についての分析結果を公表した。2015年に結婚した夫婦のうち、夫婦の再婚だったケースが全体26.8%を占めた。1975年の3.9%から大幅に増えているという。平均結婚年齢も、男性は30.7歳・女性は29歳と上がってきている。少子化が進むという指摘もある。(読売新聞)

2017年1月18日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.ぷらまいッ
無人化サービスについて、司会者がスタジオで解説。住宅の無人内覧は、ネットで予約しスマホで解錠、不動産業者の立ち合い無しで内覧ができる。スマホのコールセンターも無人で対応し、AIが応答をするサービスが今月末から試験運用される。無人化サービス拡大の背景には、社会の人手不足があげられる。企業を対象にした調査では、52%が人手不足だと回答し、3分の2が経営に関わる深刻な問題として捉えている。日本は少子高齢化で労働力が減っているにも関わらず、企業は景気の改善で求人は増えているという。その人手不足の対策として、ロボットやコンピューターの投入、営業時間短縮などの働き方改革がある。この動きは消費者にとっては商品の価格が下がるためプラスであり、企業にとっては機械の初期投資が発生するためマイナスに見えるが労働環境が良くなるため長期的にはプラスになるという。

2017年1月13日放送 1:40 - 3:10 フジテレビ#ハイ_ポール(#ハイ_ポール)
スーパー・ササダンゴ・マシンが少子化問題解消について、プレゼンした。FOD配信中の「ラブホの上野さん」を紹介した。主演は本郷奏多。

2017年1月9日放送 13:10 - 13:40 テレビ東京「日本が変わる!教育が変わる!」〜未来の自分の作り方〜「日本が変わる!教育が変わる!」〜未来の自分の作り方〜
中学2年生で理系の科学論文を読む小春さんを取材。「英語の論文を頑張って読んで、研究に使おうとしている」と語る。母は「中学1年生の時から、もう何をやっているのかわからない。アメリカの飛び級みたいに、この子にあった内容を先に進んで経験させてもらえてるなと」。一体どんな学校?
東京港区の中高一貫校・広尾学園。中学生たちがチームに分かれ、理数系の研究に取り組んでいる。数学チームは「あみだくじの数式による解析」、植物チームは「シロイヌナズナの遅咲きの原因遺伝子を見つける」、小春さんも所属する生物チームでは「プラナリアがなぜ再生するのかを遺伝子を元に探す」。こちらの医進・サイエンスコースは理系に特化したクラスで、2015年中学校に新設。好きなテーマに取り組む「理数研究」の授業は「大学レベルのことを話しても理解できている」という。設備も光学顕微鏡や遠心分離機があるなど、大学の研究室並みに充実している。このコースのマネージャー・木村先生は「理数を本当の意味で好きになってもらいたい。中学校段階でそれができたら、その先の高校・大学の学びの中にも本質的なものが生まれるはず」と狙いを語る。
現在、個性あふれる教育方針に惹かれ意欲ある生徒たちが集まっている広尾学園だが、以前は順心女子学園という女子校であり、2000年代に少子化で生徒数が激減。ほんの数年前までは廃校寸前だったという。そこで2007年に起死回生を賭け共学化、広尾学園と名も変えて再スタート。充実した実験設備、IT環境を整え、若手教員を登用し、実践的な教育の場を作り上げた。今では5年連続で志願者数が増加、都内屈指の人気校に生まれ変わったという。

2017年1月9日放送 8:00 - 9:55 TBS白熱ライブ ビビット新成人の主張
つづいては二児のパパの新成人。「少子高齢化を防ぐためにがんばっていきたい」と話す。虎の傘を持った派手な衣装のパパだが、自分の子どもには派手な衣装は着てほしくない、と話した。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.