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「山井国対委員長」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:00 - 5:15 NHK総合
ニュース・気象情報 (ニュース)

テロ等準備罪を新設する法案が昨日、衆議院法務委員会で野党が抗議する中、採決が行われ、与党と日本維新の会の賛成多数で可決された。 これに対し、野党4党は採決は無効として、委員会に差し戻すよう申し入れるなど反発を示している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
前川前次官が文書は確実にあったと話す。菅官房長官は文書をでところが不明で信憑性も定かではないと話す。加計学園の獣医学部設立を巡り文部科学省が作ったと話す。根拠なく規制緩和が行われたという。国会でも一連の経緯を証言すると発言した。前川前次官は天下りの責任から辞任していた。菅官房長官は前川氏を批判した。与野党からは自民小此木国対委員長代理は明らかになっていない不確定要素のあるものの話からはじまっている。公明党大口国対委員長は辞めてから発言するのかわからないとしている。民進党山井国対委員長は文書を本物と認め行政が歪められたと発言したことは極めて重大、証人喚問を拒む理由はないとした。共産党、穀田国対委員長は真相解明が責務だという。日本維新の会遠藤国対委員長は証人喚問などは合意形成が図れれば必要なのではないかと話す。自民と民進の参議院国対委員長が会談し民進党は獣医学部新設などをめぐり予算委の集中審議と党首討論を行うよう求めた。自民党は前向きに検討する考えと伝えた。

2017年5月25日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル新着 いま何が?
国会記者会館から中継。文書について官邸関係者はは「ないものをどうやってないと証明するのか」と強気な姿勢を崩していない状況だが、政権から距離を置く自民党議員は「霞が関が安倍政権に対してマグマのように不満をためているということだ」と声も上がっている。また野党側は証人喚問を行うべきとしているがこれを与党側は拒否していると伝えた。萩谷順も「証人喚問を行うべきである」とコメントした。

2017年5月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する法案はテロ組織や暴力団など組織的犯罪集団が重大犯罪を計画し、メンバーのいずれかが資金・物品の手配や現場の下見などの準備行為を行なった場合、計画した全員を処罰するとしている。成立すれば公布から20日後に施行される。衆議院議院運営委員会は法案の採決を行うかどうか協議するも与野党が折り合わず、佐藤委員長が職権で採決を行なうことを決定。予定より2時間遅れて開かれた本会議では平口洋衆院議員が締結は急務とする一方、民進党の逢坂誠二議員は可決することは将来に禍根を残すと指摘した。このあと、投票による採決が行われ、自民党、公明党、維新の党などの賛成多数で可決。一方、自由党と社民党は法案は委員会を差し戻すべきと本会議を欠席した。
金田法相は「衆議院で可決されたことは非常に意義深い」と語った。一方、民進党の蓮舫代表は「参議院ではしっかり慎重に審議すべきだ」と述べ、共産党の志位委員長は強行採決に断固抗議するとし、参院で廃案に追い込む決意。賛成に投票した日本維新の会の馬場幹事長は「テロ等を抑止していくことが今の日本の喫緊の課題」と語った。 そして、夕方、自民・公明の国対委員長らが参院での審議日程をめぐり、会談した。竹下国対委員長は「なんとしても今国会で可決・成立させる」と述べ、公明党の山口代表は「政府側には丁寧な説明責任を尽くして貰いたい」とコメント。

2017年5月23日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
先程、組織犯罪防止法改正案が衆議院を通過した。政府与党は、速やかに法案を参議院へ送り今の国会で成立させたい考えだが、来月18日までの国会日程は状況次第で会期延長に踏み切らざるをえないとの見方が広がっている。政府はこれまで「国連の国際組織犯罪防止条約を締結するために必要。」と説明してきたが、国連の関係者から安倍総理に「法案がプライバシーや表現の自由を不当に制約する恐れがある。」等とする内容の書簡が送られてきた。山井国対委員長は「異例の事態だと思う。」等とコメントした。金田法務大臣は「外務当局において強く抗議した。」等とコメントした。

2017年5月23日放送 12:00 - 12:20 NHK総合ニュース(全国のニュース)
共謀罪の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する法案について今日午前、議院運営委員会の与野党の筆頭理事が今日の衆院本会議で採決を行うか協議したが折り合わず、午前11時から予定されていた理事会は今も開かれず。民進党の山井国会対策委員長は“採択は認められない”との考えを示した。これに対して自民党の二階幹事長は「テロには国民的にも国際的にも重大な関心が寄せられている。1日も早く成立させる」とした。与党側は今の国会での成立に向けて今日中に衆議院本会議で採決を行う方針は変わらずとしており、午後に議院運営委員会の理事会を開き採決を行うことを決める方針で法案は今日中に衆院を通過する見通し。一方、自民党と民進党の参院国対委員長が会談し自民党は「法案が今日中に参院にオクラれればあす参院で審議入りさせたい」と提案したのに対し民進党は「参院法務委員会では別の法案の審議が続いている」などとして明日の審議入りには応じられない考えを伝えた。

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