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「山井国対委員長」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

テロ等準備罪を新設する法案が昨日、衆議院法務委員会で野党が抗議する中採決が行われ、与党と日本維新の会の賛成多数で可決された。自民公明両党は23日に衆院を通過させ、参院での審議を急ぎたい考え。 これに対し、野党4党は採決は無効として、委員会に差し戻すよう申し入れるなど反発を示している。 自民公明両党は23日に衆院を通過させ、参院での審議を急ぎたい考えだが野党は廃案に追い込みたい考え。衆院通貨を巡る与野党の攻防は山場を迎える。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月20日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
安倍総理は衆議院の解散については帰国後に考えたいと話した。解散総選挙は何を目的に行うのかという疑問も出ている。解散を決断した大義とは何なのか。小池新党は「若狭氏が想定してやってきている」と結成に対し加速。新党を連携を続けたいとする動きも。豊田議員はおとといの会見で今後も議員を続けたいとし、本日三ヶ月ぶりの国会に出席した。先月、安倍首相は新内閣のことを「仕事人内閣」と話していた。2か月ほどでの解散に小池書記局長は「仕事しないかく」と揶揄。揶揄された新内閣メンバーは仮定のため回答できずとした。与党幹部によると、安倍総理は25日に会見を行い臨時国会冒頭の解散を正式表明する見通しだという。浮上したのは消費税の使い道の変更。再来年10月には10%に引き上げるとしていた消費税は、増税分5兆円の8割を国の借金返済へ、2割を社会保証の充実に利用される予定だった。自民党は社会保障の割合を増やし、子育て支援や教育無償化などの財源に充てることを検討しているという。小池氏はこれに対し北朝鮮に変なシグナルを送ることになるのではと懸念を示した。この政策は前原誠司氏の政策に酷似しており、前原氏は争点消しをしようとしていると非難。柿沢氏はツイッターで「パクリノミクス」と揶揄。自民党の二階幹事長は、重要な視点を突いていると擁護。一方小池新党は結成に向け加速。細野元環境相は月内に新党立ち上げまで持っていけそうとコメントし、若狭勝衆院議員と共に来週前半にも新党結成を目指しているという。おととい新党結成に向け、細野氏は支援者に説明を行った。支援者からは、政党助成金がないことが心配、新党の名前は決まったのかなどの質問。細野氏は、あるものでやるしかない、名前は良いものがあれば募集していると回答。昨日共同通信は、若狭市が新党候補者を東京25の小選挙区すべてに擁立する方向で調整に入ったと報道。
新党に関し東京の全選挙区での擁立との考えが報道されたことに対し細野氏は、若狭さんの間ではその話は全くしていないと話した。候補者として準備の整った方にどういった可能性があるかについて個別検討はしているが、全体方針を立てているわけではないと話した。党名に関しての議論はしていないとも。「日本ファースト」も党名とは違うとし、全く違った名前になると述べた。新党について小池都知事は、解散総選挙が具体的になっているため新党結成も進めていく、若狭氏は「準備は想定し色々やってきた」と話していたとコメント。新党と連携を目指す名古屋市の河村市長は、衆院選挙に立候補する方向で調整を進めている。自民党幹部はこうした動きに対し、自民党に反発する有権者の受け皿になる可能性があると警戒感を示した。各党は解散宣言により選挙モードへと突入。安倍総理は明後日NYから帰国する。

2017年9月20日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
柿沢未途議員はツイッターで、「前原民進党の政策路線の丸パクリ。これまでも安倍総理はこういうパクリノミクスを何度も続けてきた」と投稿した。民進党の山井和則国対委員長代行は「笑止千万。解散の大義は後付け以外のなにものでもない」と批判した。これに対し自民党の二階幹事長は、「私は大変重要な視点をついておられると思う」と述べた。

2017年9月19日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZERO(ニュース)
安倍首相は全世代型社会保障を公約の柱に掲げるとみられる。高齢者中心だった社会保障を、子育て支援や教育無償化に向ける。財源は消費税増税。税率を10%に引き上げると税収は5兆円増え、1兆円が社会保障に充てられる予定だったが、幼児教育の無償化には1.2兆円が必要との試算もある。民進党は後付けだと批判。自民党内にも疑問の声がある。村尾は全世代型社会保障の問題は財源を誰が負担するのかということだと述べた。

2017年9月19日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
連休中にいきなり吹き始めた解散風により安倍総理が自画自賛する仕事人内閣は先月船出したばかりだがここで選挙となると大きな実績もないまま仕切り直しとなる。しかし自民党内からは内閣改造してなにも成果がないまま選挙では国民に信用されないなど批判する声も上がっている。さらに突然の解散により民進党の松野国対委員長は「冒頭解散なるものが行われることは断じて許すことが出来ない」と述べこの解散は国民に何を問うものなのか大義がないと野党は批判を強めている。そしてにわかに浮上しているのが消費税増税で幼児教育を無性にする財源に増税分を充てるとしこれを総選挙の争点にすることを検討しているがこれについて民進党は「無責任過ぎる」と猛反発している。

2017年9月19日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
来月にも投開票と言われる衆院選挙で、安倍総理が掲げる争点として浮上してきたのが消費税の使い道。解散風の吹く中小泉進次郎筆頭副幹事長は選挙モードに入った発言をしていた。安倍首相は衆院選の日程を来月10日公示、22日を投開票とする方針を固めたが、野党からは解散の大義がないと批判の声が上がっている。争点について町では安全保障だろうか、分からないとの声が聞けた。自民党・丹羽雄哉元厚生相も分からないと述べた。安倍内閣はこれまで民主、公明との合意を元に消費増税分のおよそ8割を社会保障維持のための借金返済に、2割を社会保障充実のために充てると表明してきた。しかしその方針を転換し、増収分の多くを教育無償化などに回す考えだと言う。幼児教育や保育の無償化には約7000億円必要で、これに増収分を充てると財政再建は遠のくため自民党内でも批判の声が上がっている。またこども保険による幼児教育無償化を提唱していた小泉進次郎は、総理が何も言っていないとしてコメントを避けた。小池知事は選挙の大義について、とってつけたようだとコメント。野党側からは「前原民進党の政策路線のパクリ」だとの指摘もある。消費税の使い道を変えることについては前原氏が訴えてきたことでもある。一方で自民党幹部などからは重要な視点をついているなどとの意見が出ている。町では少子化問題もあるし良いと思う、借金の増加は未来の子どもたちのためにならないなどとの声が上がった。安倍総理は25日の会見で考えを明らかにする見通し。久保田るり子は、勝てるからやるという選挙だと思うが、本丸の憲法改正を争点にしてほしいなどと話した。

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