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「山口百恵」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:30 - 0:55 NHK総合
ドキュメント72時間 昭和歌謡に引き寄せられて

2月20日 10:15。レコード屋には開店前、全国の愛好家から買取用のレコードが送られてきた。金額の査定が終わったレコードは、すぐ棚に並ぶ。値段は1枚数百円から中には数万円するものもあるらしい。祭コきた晩(ピンキーチックス)というレコードはよりキワモノというか知名度がない分価値が高く、3万円以上の値段が付けられていた。11時に開店すると休日のサラリーマンたちがレコードを探しに来る。菊池桃子の卒業が高校卒業の時の思い出の曲らしい食料品スーパー店員の男性は、自分が卒業するときに卒業というタイトルの曲を歌ってくれた、と話す。この日は終日雨模様。客足も途絶えがち。店員さんがスタッフに声をかけてきた。2週間前にここで働き始めたばかりという店員は、前は新幹線の社内販売をしていたといい、もともと歌を歌っていると話した。仕事をやめてプロを目指すべきか悩んでいる時後押しをしてくれたのが山口百恵のThis is my trialだった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月24日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(熟年結婚のススメ)
夏木マリは1971年「小さな恋」でデビュー(当時の芸名は中島淳子)。しかしレコードが売れず引退。1973年「夏木マリ」改名で再デビュー。その後色々な映画に出演、演出家としては1993年自らが企画・構成・演出・出演をつとめる「印象派」シリーズを制作。2006年バンド「ジビエ・ド・マリー」を結成、このバンドのリーダーが今の夫。
夏木マリとパーカッション奏者・斉藤ノヴは2011年結婚。当時夏木マリは59歳。2006年のライブで出会い、その後ラジオ局や飲食店で再会、運命を感じた夏木さんが告白。熟年結婚ならではのエピソードとして、お風呂の時間が長いと「生きてる?」と声掛けする、結婚生活は介護的だと話した。また、夫が外出するときは「さよなら」と挨拶する。事故で死んだらこれで会えないのかなと思い、玄関まで必ず送りに行くと話した。

2017年5月24日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング発見!タイムマシン芸能ニュース
2006年5月、森昌子が20年ぶりに歌手に復帰し、新曲を披露した。長い間歌から遠ざかっていた森さんは涙ながらに新曲を熱唱した。1972年、13歳のとき「せんせい」で歌手デビュー。同学年の山口百恵、桜田淳子とともに花の中3トリオと呼ばれた。さらに1983年3月リリースの「越冬つばめ」では日本レコード大賞の最優秀歌唱賞を受賞。しかし1986年に結婚、引退を発表。その後3人の子宝に恵まれる。そして2006年の復帰へとつながる。森さんによると、復帰については子どもたちも後押ししてくれ、「母さんは歌うべきだよ」という言葉がきっかけになったそう。第二の歌手人生のスタートは初体験の連続だったという。一つ目はボイストレーニング、長年のブランクで思うように声が出なくなっていた。復帰決意後、車内でのハミングを日課にしていて、高音をキープできるよう常に声を出し続けていた。また2つ目はレコード店をまわり、自ら営業を行ったこと。支えとなっていたのは子供の存在。そして復帰会見から2ヶ月後の5月11日「バラ色の未来」を熱唱し、再び歌手としてスタートを切った。

2017年5月22日放送 19:54 - 20:54 テレビ朝日中居正広のミになる図書館5万人が本気で選んだ ジェネレーションアンケート
「5万人が本気で選んだ日本の名曲ランキング」の世代別アンケート結果の上位の曲を当てるクイズに各チームが解答した。「川の流れのように」「上を向いて歩こう」などで正解したほか、「さくら(独唱)」などもランクインしていた。

2017年5月21日放送 19:54 - 21:54 テレビ東京日曜ビッグバラエティ昭和平成ヒット商品全部見せます!日本人ってやっぱりスゴイSP
日本の結婚式について紹介された。バブル景気も手伝って庶民の間ではハデ婚が流行した。一般庶民の場合、引き出物には対の鰹節や祝い鯛の砂糖詰めが多いという。渡辺徹と榊原郁恵の引き出物はペアのシャンパングラスであった。

2017年5月19日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
将棋番記者歴31年・毎日新聞社の山村英樹記者に直撃。前日、岐阜で名人戦の取材を終え、そのまま大阪入りした。年間約90日出張している。対局開始40分、山村さんは館内を歩き回って情報収集。終盤、山村氏はの読み通り藤井四段が追い上げ、12時36分竹内四段が投了。藤井四段の18連勝が決まった。山村氏は藤井四段の終盤の正確さを評価、落ち着いて実力を出していたと話した。
デビュー後18連勝の藤井四段。今年1月に対局した豊川七段は、派手さはないが上手に勝手いる、センスが良いと褒めた。豊川七段はダジャレ解説も人気。賞金4320万円の竜王戦でも構わずダジャレを披露した。藤井四段の勢いはどこまで続くのか。

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