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「岩手県」 に関するテレビ情報

2017年4月15日放送 19:00 - 22:00 日本テレビ
嵐にしやがれ ニッポン再発見!8時間の翔旅行

櫻井翔とイモトアヤコが鳥取県にある大山を登山する。案内してくれるのは5人の山岳ガイドさん。登山口の標高は765m、山頂までの道のりは3km、標高差1000mを行く。イモトは3年ぐらい前に大山を登ったが、使われた尺は3分だけだったという。イモトは鳥取出身、そこで昔話を聞きながら尺を稼いだ。
スタートから25分、1合目に到着。櫻井はすでにバテ気味、徐々に気温が下がるなか登った。これまで櫻井は登る山々でホワイトアウトに遭遇、今回も例外ではなかった。6合目に到着すると、小屋で様子をみることに。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 8:30 - 9:55 フジテレビにじいろジーンHappyミラクルチェンジ 嫁姑W変身!
岩手県から変身のプロが待つ東京へ。ドラマなどへ衣装提供をしているJ.FERRY表参道へ来た。矢部義浩さんが選ぶ。尚美さんには今年のトレンドビタミンカラーのAラインワンピース。フィッシュテールスカートになっていて美脚効果もある。続いて英子さんには今夏の注目アイテムフリル付きカットソーとプリーツスカート。スカートは縦にグラデーションができているため脚長効果がある。
ヘアサロンはモデルなども通うOASIS南青山店へ。ここのトップスタイリストが2人を担当。ここから嫁姑は変身後まで会わないよう分かれてヘアメイク。尚美さんはまず髪をバッサリ切った。英子さんはトップにボリューム感を出し顔周りにレイヤーをいれた小顔ショートスタイルに。メイクに移った尚美さんは夏を意識しイエローゴールドとマリンブルーのシャドーを重ね涼しげな目元に。仕上げに髪を整え変身完了。英子さんには若返りメイク、ファンデーションを丁寧に塗り肌にハリと潤いを与える。英子さんも変身完了。敏さんは、どうなっているのか楽しみ、雅彦さんは、35年ぶりのその姿を見たいと話した。

2017年5月19日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.MOTTO
津波の被害を受けた岩手の研究所は1階と2階に窓がない為、カラスが入り込み巣作りの材料としてパイプの断熱材をむしり取り、糞等で汚してしまっていた。そこで、東京大学の佐藤教授はカラスの専門家である宇都宮大学の竹田博士に相談した。竹田博士は「カラス侵入禁止」と書いた紙をはるよう佐藤教授にアドバイスした為、佐藤教授がその通りやってみるとカラスの被害が減ったという。竹田博士によると、警告文を見た職員が不思議に思って立ち止まり、周辺のカラスを探してしまう。カラスは立ち止まった人の視線を嫌がり警戒して立ち去るというのだ。竹田博士は「カラスは人が見ることによって自分がもしかしたら襲われるという危険意識をもって、逃げることになる。」等と説明した。

2017年5月18日放送 4:30 - 5:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
環境省によると、去年11月からことし3月末までの今シーズンは、死んだ野鳥やフンなどから高病原性の鳥インフルエンザウイルスが検出されたケースが22の都道府県で合わせて218件に上った。これは、過去最多だったシーズンの62件に比べおよそ3.5倍に増えていて、都道府県別では、茨城県の62件が最も多く、次いで岩手県の20件、新潟県の19件などとなっている。この影響で、全国の動物園で鳥の展示を休止するなどの動きが相次いだほか、死んだ野鳥から小動物が養鶏場にウイルスを運び、ニワトリに感染した疑いがあるケースも報告された。環境省は去年11月、警戒レベルを最も高い3に引き上げ監視体制を強化していたが、渡り鳥の飛来が終盤を迎え、流行はほぼ終息したとして今月12日までに警戒レベルを通常の1に引き下げた。今シーズンの詳しい感染経路はわかっていないが、韓国の農場でも日本と同じ型のウイルスの感染が相次いだ。今後、分析を進めることにしている。

2017年5月17日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
眞子さまは平成3年10月23日、秋篠宮家の長女としてご誕生。「眞」という字には「自然に飾ることなく」という願いがこめられた。1歳10ヶ月の時には軽井沢で犬と触れ合う様子も。生き物への興味が深く、ナマズの研究をしていた父の影響だと考えられる。平成6年12月29日、次女の佳子さまがご誕生。仲良く遊ぶ姿がみられた。平成10年学習院初等科入学。両親に手をひかれて入学式を迎えた。その後学習院中等科へ入学、母が少女時代を過ごしたウイーンへホームステイ。平成18年9月、秋篠宮家の長男・悠仁さまがご誕生。眞子さまはよく面倒をみていた。高校生になると1人での公務もするように。平成22年4月、皇室として初めて国際基督教大学に入学。スキー部に入り美術や文化財の研究を専攻。平成23年、成年皇族としての会見で抱負を述べた。東日本大震災の際には皇族だと明かさずにボランティアにも参加した。平成24年、エディンバラ大学へ短期留学。大学卒業後、イギリス・レスター大学大学院博物館学の修士学位を取得。去年4月には東京大学・総合研究博物館の特任研究員となり正式職員として働いている。9月には国際基督教大学大学院アーツ・サイエンス研究科に入学。
眞子さまは理想の男性像についてはこれまで「確たるものはない」と話してきた。父・秋篠宮さまは「強要はしないがあまり遅くなく結婚してくれたらいい」と話していた。眞子さまは大学卒業時にも理想の男性像は答えていないが、「遅すぎず早すぎずできたらいいな」と話していた。

2017年5月17日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまが近く婚約されることがわかった。お相手は大学の同級生の小室圭さんで大学時代には観光をPRする湘南江の島海の王子として活動していた。2012年6月に東京・渋谷の飲食店で行われた”留学に関する意見交換会”知り合われたという。交際が始まった2012年に小室さんがプロポーズし、結婚を意識した交際が続けられてきた。秋篠宮ご夫妻は眞子さまから小室さんを紹介され交際を認められている。小室さんは横浜市で母・祖父と3人暮らしで、現在は法律事務所に勤務しながら一橋大学大学院で経営法務を専攻している。すでに天皇皇后両陛下も報告を受けられているという。
眞子さまは1991年10月23日、天皇皇后両陛下の初孫として誕生。3歳の時には妹の佳子さまが誕生。1998年春、学習院初等科に入学。中学、高校と学習院で学ばれた。2006年9月には弟の悠仁さまが誕生。高校生の時には初めて1人での公務として子ども動物園の60周年を記念した馬の贈呈式に出席された。国際基督教大学へ入学し、スキー部に入られ美術や文化財の研究を専攻された。20歳の誕生日には白のローブデコルテにティアラ姿で青年皇族として初めての会見に臨み抱負を語られた。同年、東日本大震災が発生。4か月後には自らの希望で岩手や宮城でのボランティア活動に参加された。この時、皇族であることを明かさなかったという。青年を迎えられた会見での質問は結婚観や理想の男性像にも及んだ。この時点では結婚についてあまり考えたことがなく、理想の男性像も確たるものがないと話された。
イギリスのエディンバラ大学への短期留学も経験され、3年前大学を卒業された。この時、再び結婚観や理想の男性像について記者から聞かれた眞子さまは文書で「遅すぎず早すぎず出来れば良いと思っておりますが、理想の男性像というものは以前も申し上げましたように特にございません」などと答えている。父親の秋篠宮さまは眞子さまの結婚について聞かれると、自身が24歳で結婚したことに言及し、あまり遅くなく結婚してくれたらいいなと思いを明かされた。眞子さまは大学卒業後もイギリスのレスター大学大学院で博物館学を学び修士の学位を取得。去年4月には東京大学の総合研究博物館の特任研究員となり、週3日ほど職員として働かれている。9月からは国際基督教大学大学院に入学し、博物館学を中心に研究もされている。一方、海外での公務も行われ、、去年9月にはお一人でパラグアイなどを訪問された。
小室圭さんと共に海の女王を務めた並河理奈さんは「圭さんは英語がすごく得意だったので外国の人に率先して話しかけていた」。小室さんの友人は「前から眞子さまと大学が一緒だと話をしていた。”眞子さま”って呼んでた」などと話した。内親王のご婚約は黒田清子さん以来12年ぶりとなる。今後、正式な婚約発表が行われる予定。

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