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「五輪」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア スポーツ紙イッキみせ

フィギュアスケート女子のエース宮原が29日に開幕する世界選手権欠場を発表。繰り上がりで本郷が出場することになった。世界選手権は五輪の国別の出場枠がかかっていて、3枠の獲得は経験の少ない若手の奮起に託された(サンケイスポーツ)。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月23日放送 21:50 - 22:40 NHK総合サンデースポーツ(カーリング)
カナダ・エドモントンで行われた今月の世界選手権で、平昌五輪出場を決めたカーリングのSC軽井沢クラブ。日本男子の五輪出場は長野大会以来20年ぶりとなる。しかし、表彰台に上がることを目標としていた世界選手権の結果を見ると、予選リーグで負け越して去年の4位から7位に後退していた。敗因の1つは、有利な後攻で複数得点が取れなかったことだ。チームで磨いてきた、ハウスの中にストーンを集めて大量得点を狙う攻撃的なカーリングが思い通りにいかない。ショットの精度の低さが、こうした状況を生み出す原因になっていた。優勝したカナダとの試合では、狙った位置よりも15センチ外側にストーンを置いてしまい、そのエンドは2点を奪われる結果となった。セカンドの山口剛史選手は「今までは15センチのずれも通用している部分があると感じていたが、そういう差が今回ベスト4に入れなかった差なんだろうと感じた」と心中を明かした。さらに、会場の氷の滑り具合や曲がり具合を把握するのにも時間を要した。敗れた試合では序盤の失点が得点を大きく上回った。要因は、日本では経験できない1万人以上が入る施設で、観客の熱気などで氷が変化することだった。その変化を強く感じていたのが一投目を投げる両角友佑選手だ。強豪チームは、すばやく氷の状態を把握して正確なショットを重ねていた。同じような大きな会場で行われるオリンピックに向け、また1つ課題が見えてきた。予選リーグ敗退後、SC軽井沢クラブの選手たちは決勝トーナメントを観戦し、強豪の戦いぶりを目に焼き付けた。

2017年4月23日放送 20:54 - 22:18 テレビ朝日サンデーステーション(ニュース)
羽生結弦は世界フィギュアスケート国別対抗戦 男子フリーで1位となり、今シーズンを締めくくった。昨シーズンから痛めていた左足に不安を抱えるなか超高難度のプログラムに挑み、ノーミスの演技を目指してきた。世界選手権 男子フリーでは完璧な演技で逆転優勝を達成し、さらなる進化を遂げた。

2017年4月22日放送 19:00 - 19:30 NHK総合NHKニュース7(ニュース)
昨日行われた世界国別対抗戦男子フリーで、羽生結弦選手は後半に4回転を3回跳び1位、宇野昌磨選手も攻めの演技で2位となり、日本は3大会ぶりに2回目の優勝を果たした。平昌五輪に向け「一歩ずつ目の前の課題をこなしていきたい」などと意気込みを語った。

2017年4月22日放送 17:30 - 18:00 フジテレビFNNみんなのニュース(ニュース)
フィギュアスケートの国別対抗戦で、羽生結弦選手が4回転5本の高難度プログラムを披露し、今シーズン最終戦をトップで締めた。大会から一夜明けたきょう、「自分の目指していた完成形が出来たことはオリンピック前にいい収穫になった」と語った。また、宇野昌磨も2位で、総合結果では日本が1位をキープしている。

2017年4月22日放送 6:15 - 6:30 TBSJNNニュースJNN NEWS
フィギュアスケート世界国別対抗戦2日目、ショートプログラム7位の羽生結弦は、フリーで自身初の4回転ジャンプ5回に挑戦した。踏切のタイミングが合わず1回転になる場面もあったが、初めて後半に4回転を3回成功させ、200.49で1位に輝いた。そしてショート1位の宇野昌磨は、後半4回転フリップに挑戦したものの転倒。しかし、続く4回転トウループは成功するなど攻めの演技で2位に入り、羽生とワンツーフィニッシュで日本が首位をキープしている。

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