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「広島」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! はやスポ!

広島の新井貴浩が最福寺で護摩行に臨んだと報じた。新井貴浩以外にも會澤翼や石原慶幸、堂林翔太も参加したと報じた。

URL: http://www.carp.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月19日放送 0:55 - 1:25 フジテレビ村上信五とスポーツの神様たち(村上信五とスポーツの神様たち)
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」1つ目に藤田が「前代未聞の大暴投」と題して澤村拓一が2016年9月4日の中日VS巨人の試合で9回表1アウトランナー1塁の場面でとんでもない大暴投を放ち、1イニングで2回暴投して敗戦投手となったと紹介した。さらに杉谷拳士は2012年日本シリーズの巨人VS日本ハムで阿部捕手が澤村投手に活を入れるシーンが印象的などと語った。また藤田は田中広輔のプレーでスイング終わりに左手が残ったのは何故かを杉谷に質問し、杉谷は左手で押し込みを入れた勢いだったであろうと解説した。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」2つ目にヒデが「失点を招いたゴールキーパーの奇行」と題してアルジェリア代表のGKであるファリド・シャールがクロスバーにぶら下がり体を伸ばすというゴールキーパーならではなストレッチを行っている最中に失点してしまったなどと紹介した。また槙野智章はゴールキーパーのよくあるミスとしてゴールキックにしようとしたボールを流したらゴールに入ってしまった例などを解説した。さらに黒田がゴルフ界ではタイガー・ウッズの打球が観客のポケットに入るもそのホールでバーディをとり、その大会で優勝したと力説した。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」3つ目に黒田が「以心伝心ならず! トスの悲劇」と題して松森彩夏が試合中にボールをキャディーに渡すために投げるも池に入ってしまい原則としてティーオフしたボールはホールアウトするまで変更できないために池の中を捜索し、最終的にボールが発見できずに罰則として2打のペナルティが科せられたなどと紹介した。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」4つ目に藤田が「珍客の登場で大記録が台無し」と題して石川歩投手が2016年8月12日のロッテVSソフトバンク戦において6回表1アウトまでノーヒットノーランを実現したがマウンドに苦手なセミの死骸があり審判に捕獲してもらったことをきっかけに打たれてしまったなどと紹介した。また杉谷拳士はスパイクの中に蒸しパンのカケラを入れられたイタズラの経験談を語った。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」5つ目に槙野が「チームマネージャーが起こした大惨事」と題して浦和レッズのチームマネージャーがゲームの進行を妨げるためにピッチの中にボールを2個入れて妨害したが審判にバレてしまい退席処分をくらい、実際には試合に影響はでないはずだが、そのあと川崎フロンターレに逆転勝ちされたなどと紹介した。さらにクラブワールドカップ決勝でレアル・マドリーと対戦した鹿島アントラーズの面々はユニフォーム交換の為にレアルのロッカールームに訪れた際にロナウドと交換したかった選手はロナウドのユニフォームは展示されるため交換できずに終わったがロナウドが代わりにインナーズボンを交換してくれていたなどと槙野が語った。

2017年1月18日放送 21:00 - 21:54 日本テレビザ!世界仰天ニュースなんでこんなになった?世界大注目の少年
三田寛子は長男・中村橋之助が太っていた時期があり、本人も気づかなかったが中村勘三郎から「歌舞伎でやる役が限定されてダメだよ、本当に歌舞伎やりたかったら」と言われキューって痩せたという。緒方かな子は緒方監督の妻で学生時代、稲垣と同じクラスだった。緒方は当時稲垣から「番組でよく間違ったりするよねってもっとスラスラ喋れよ」と言われていたという。かな子は1996年、広島カープ緒方孝市選手と結婚。長男が大学生になると聞かれた中居正広はショックを受けていた。ゆりやんレトリィバァのネタ「ズコーズコー」について、図工である事が明らかになった。

2017年1月16日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.culture&sports
日本プロ野球名球会のイベントで夢の対決が実現した。セカイのホームラン王の王貞治さんや元メジャーリーガー野茂英雄さんなど球界を代表するレジェンドによるイベントが行われた。今年77歳となり喜寿を迎える王さんは、現役時代さながらの一本足打法を披露ダブルプレーになるが元気な姿を見せてくれた。華麗な守備を見せてくれたのは、本職はピッチャーの工藤公康監督。 見事ライトフライをランニングキャッチ、ガッツポーズを見せた。そして最も球場が湧いたのは、去年広島を25年ぶりのリーグ優勝に導き引退した。黒田博樹さんが82日ぶりに実戦のマウンドへ。打席には共にチームを引っ張った現役の新井貴浩選手。その注目の対決は、結果はショートゴロ。元チームメイト対決は、先輩に軍配が上がった。 その後のインタビューで黒田さんは「新井だけには打たれたくなかったので」と話し、新井選手はそれに「球速かったです」と答え、球場の笑いを誘っていた。

2017年1月16日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ4時です!Nスタ 日刊3コマニュース
最速で名球会入りしたバッターはイチローだ。プロ13年目の30歳6ヵ月で日米通算2000安打を達成した。投手ではプロ7年目で稲尾和久だ。1961年のチーム81勝のうち、42勝が稲尾だったから驚きだ。当時は毎日投げていたからひどい話だと笑う。名球会入会を「名球会を目指して野球をやってきたわけではない、ゴールはまだ先だ」と辞退したのが落合博満だ。落合はプロ20年で2371安打を達成した。伝説の選手だが名球会入りしていないのが川上哲治と別所毅彦の2人。名球会の資格は昭和生まれ以降なので大正生まれの2人は入れない。今年名球会入りしそうな選手の紹介。勝利とセーブを合わせるのはだめなのか。大谷が1800安打、170勝などになったとしても入れないのもおかしな話だと盛り上がる。

2017年1月16日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(おはスポ)
東京五輪の追加種目となった野球を盛り上げるためプロ野球名球会が宮崎に集合して「名球会フェスティバル」が開催された。41人のメンバーは2チームに分かれて試合を行い、試合前、王貞治さんは「現時点のわれわれなりに頑張ります」と抱負を語った。最大の注目は、昨年名球会入りした黒田博樹さんと、昨季2000本安打を達成した新井貴浩選手の元チームメート2人の直接対決で、黒田さんが力で抑えた。黒田さんは「新井(選手)のときだけは目いっぱい。せっかくカープファンがたくさん来ていたので喜んでもらえたらと思って。いい思い出ができました」、新井選手は「悔しいです。球、早かったです」と話した。
スタジオトーク。阿部アナが、黒田さんはまだまだ現役で行けるのではと述べ、和久田アナが、新井選手も悔しそうだったとコメントした。森アナが、現役時代には実現しなかった対戦に、ファンの人たちも喜んでいたと伝えた。

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