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「成田空港」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:59 - 1:29 日本テレビ
日テレプッシュ (その時チャンスは舞い降りた!直前SP)

その時チャンスは舞い降りた!過去の名場面をプレイバック!1つ目のチャンスは大人気アクティビティ「バンジージャンプ」。テレビでは罰ゲーム的な扱いでよく見かけるが最高のスリルと爽快感が病みつきになるという。「世界一高いバンジージャンプを跳べるチャンス!」を用意。ギネス記録を調べたところ、商業用バンジージャンプ施設として世界一なのはマカオタワー。1回のバンジージャンプにかかる値段は約6万円だが、旅費や施設代は番組が負担する。
今夜7時放送「その時チャンスは舞い降りた!」の番組宣伝テロップ。
日本でもあるが、世界一のバンジージャンプいうことでマカオまで行く。SHELLYは「行く人はいると思う。1回飛んだら永遠と世界一のバンジージャンプ飛んだと自慢できる」とコメント。
今回チャンスが舞い降りたのは上野・品川・秋葉原の3ヶ所。出発の便は午後9時5分発の便。2時間前に成田空港につくことを考えると午後6時までにチャンス獲得者に出会わないといけない。今回のチャンスは2枠。1組目は死ぬまでにやりたいことがバンジージャンプだという。しかしアルバイトの面接があるためチャンスをスルー。2組目は買い物途中の20代の女性。興味はあるという。ライブに行くためチャンスをスルー。18組目は韓国から観光に来ていた男性。働いたら負けと書いてあるTシャツを来ているオタクだというこの男性、月曜日から会社にいくということでチャンスをスルー。パスポートを持っていない人が多かった。63組目は先輩後輩の男性2人組。後輩は給料を持ち逃げされてしまったため前向きになりたいとチャンスを獲得。中村国聖さん35歳の答えはCMのあと。

住所: 千葉県成田市古込字古込1-1

URL: http://www.narita-airport.jp/jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月26日放送 11:05 - 11:54 NHK総合ひるまえほっと(各地の話題)
2020年の東京五輪に向けてのテロ対策訓練では、税関・成田空港会社・警察など約180人が参加。入国審査でテロリストと疑われる人物が見つかり、税関の検査場で爆発物が発見された想定で行われた。税関の職員が検査場にいる利用客を誘導して避難させ、爆発物処理班が爆発物の入った荷物を特殊なケースに入れ、ターミナルの外に運び出した。東京税関成田税関支署・濱口暁次長は「空港なども狙われる場所ですので今後も引き続き厳重に警戒していきたい」などと述べた。

2017年6月24日放送 0:20 - 0:50 テレビ朝日タモリ倶楽部(特別開催 コックピットから滑走路まで 出張航空ジャンク市)
成田空港の隣にある航空科学博物館では、年に2回、航空ジャンク市を開催する。本物の旅客機に使われていたパーツや飛行場の備品などを購入することができる。マニアも唸る知られざる航空パーツを吟味する。

2017年6月23日放送 20:45 - 21:00 NHK総合首都圏ニュース845(ニュース)
成田空港の運用時間を2020年までに深夜1時間延長するなどとした新たな計画案について、千葉県成田市で住民説明会が開催された。国や空港会社などは、周辺7つの市と町で新計画案について住民説明会を始めている。新計画案は、成田空港の運用時間を深夜・早朝あわせて3時間延長するといった当初の案を見直したもの。空港会社の担当者は「今回の見直し案は空港の競争力と住民生活を両立させるためのぎりぎりの内容。今後も説明を重ねて理解を得たい」と話している。

2017年6月23日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
外務省は海外で仕事をする中小企業向けの安全対策マニュアルを作成。「ゴルゴ13」の主人公・デューク東郷がアジア・中東・アフリカなど世界11カ国を飛び回り、企業の安全対策を指南する内容のもの。「Gマニュアル」外務省解説(第1話)を紹介。「ゴルゴ13」は世界を回り第一線で活躍し、危機管理のプロと考え採用したという。外務省はこの動画を単行本化し10万部発行を考えていて、今月30日から国際線を扱う空港や全国の商工会議所で配布を検討している。

2017年6月22日放送 22:25 - 22:50 NHK総合発掘!お宝ガレリアえっ?フツーの人がたった一人で“博物館”開いちゃった!展
1964年の東京五輪を成功に導いた影の立役者を高樹千佳子が探す。尋ねたのは長野県の一軒家。そこ住む土田さんが開いた博物館、建設機械のミニチュア4万点が。この中には成田空港の滑走路をならした「モーターグレーダー」の模型や、中央自動車道などの舗装工事で活躍した「三軸タンデムローラー」の模型がある。またこの模型は博物館創立を記念して世界的なプロモデラーがプレゼントしてくれたもの。本題の東京五輪の影役者になったお宝をありかを聞くと、土田さんはこの中に入らないのでと別の場所案内した。そこにあったのは1964年の東京五輪の会場建設で活躍した「パワーショベルY-35」の実物。今も現役で動態保存されているのは土田さんが所有する以外に2台だけとのこと。映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」にも登場した。この機械の凄さは国産初の「油圧式」ショベルとして開発されたこと。これまでの「ケーブル式」とは違い、穴を深く掘ることが可能になった。これにより作業効率が飛躍的に向上。土田さんはこれがなければ会場建設が間に合わなかったと言っても嘘じゃないと話した。

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