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「文京区(東京)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

天皇陛下の退位をめぐり、政府は2年後の2019年元日に、皇太子さまが新たな天皇に即位され、元号「平成」も改める方向で検討に入った。去年8月、退位の意向をにじませたお言葉の冒頭で、平成30年を節目のひとつに挙げられた陛下。2018年の年末を持って退位された場合、元号も変わることになる。その影響をうけるものの1つが、元号が書かれたカレンダーだ。カレンダーなどを販売する会社では、新元号発表の時期によって商品の完成に影響が出る。高橋書店日記事業部・吉田泰輔副部長は「2018年の1月には新元号が決まっていてほしい」と話した。政府は、今の天皇陛下に限り退位を認める特例法を制定する方向で調整を進めていて、春頃に関連法案を提出し、成立を図る考えだ。また、新元号に関しては事前に発表する案も浮上している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月27日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23追跡
がん治療薬「オプジーボ」は多くのがん治療に使われ、“夢の抗がん剤”とも呼ばれている。ただ、ネックとなっているのが値段で、平均的な患者が1年間使用した場合1700万円程度かかる超高額の薬だ。しかし、患者のために使い切らなかった抗がん剤の一部が無駄に捨てられているという。今回は、順天堂医院での実際の廃棄の現場を紹介した。余った薬剤などに菌などが混入するおそれがあるため、余った薬剤は捨てるのが慣例となっている。慶應義塾大学・岩本隆特任教授は、こうした残薬は抗がん剤だけで720億円とし、1000億円近くが廃棄されているとする。さらに、岩本特任教授は「医療界の暗黙のルール」も指摘。日本では原則は使用量での保険請求だが、徹底されておらず、実際に使われていなくても全体量で請求できる仕組みとなっているのだ。現場の薬剤師らも、この無駄を減らそうと動き始めている。複数回使用を検討するにあたってカギを握るのは安全性の確保だ。欧米では、余った薬剤を複数回使用する取り組みが進んでいる。しかし日本では安全基準が定められていないのが実情だ。肺がんを患い、今年1月から3か月間オプジーボの投与を受けた佐藤さん(仮名)は、「捨てないで済むものなら、使い回しというわけではない。薬剤師も泣く泣く廃棄していると思う。みなさんが使えるようになれば」と話した。

2017年6月27日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
小池代表は豊洲移転を決めたことをアピールした。都民ファーストの会の菅原直志候補は追い風を感じているという。応援には2ヵ月前に民進党を離党した長島昭久衆院議員で、菅原候補も元民進党の日野市議だった。都民ファーストこそ自民党支持者の受け皿だという。
共産党は市議から都議への転身を図る中野昭人候補、安倍政権批判を主張する。無所属の新井智陽候補は民進党を離党し出馬した。一時は小池都知事が主宰の希望の塾にも通っていた。

2017年6月27日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネルなるほどジパング
文京区にある牛天神北野神社では父の日限定で「父の日記念感謝御朱印」初穂料500円が頒布され行列ができていた。
世田谷区の太子堂八幡神社では毎月限定で御朱印が頒布される。6月限定はアジサイとカタツムリ、ジューンブライドを模した結婚式の御朱印とのこと。初穂料は各300円。6月にこの神社で神前結婚式が行われたためこの御朱印を作ったとのこと。5月限定の御朱印はミツバチが描かれているが、理由は社の床下にニホンミツバチが巣を作ったためとのこと。境内で飼われているウサギが赤ちゃんを産んだ時は幸せウサギ誕生記念の限定御朱印を作ったとのこと。限定御朱印を作っているのは中田さん夫婦で7月限定御朱印は七夕と盆踊りとのこと。限定御朱印を始めた理由について、宮司さんは「神社や寺に関心がなかった人に来てもらうため」などと述べた。

2017年6月27日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタNトク!
安倍首相は獣医学部新設を全国に広めていくと宣言し、野党からの反発が強まっている。菅義偉官房長官は加計問題に関して国家戦略特区の基本方針なので全く問題ないと話した。萩生田副長官ご発言概要について本人は内容を否定しているが、調査チームは疑惑のキーマンと見ていて、萩生田副長官と和泉首相補佐官の出席を求めたが、2人とも出席を拒否している。調査チームは萩生田副長官への質問状を渡したものの首相官邸の中に入るのを止められた。安倍首相はきのう、候補者の応援に駆けつけ、加計学園問題について反省の言葉を口にした。

2017年6月27日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
安倍首相はきのう初の都議会選の応援演説に入った。その際に自身の国会での対応について「印象操作のような質問があるとつい私もですね、強い言葉で言い返す。売り言葉に買い言葉。いけませんね」などと反省の弁を述べていた。ただ、演説をした場所は小学校の体育館。不特定多数が集まる街頭ではなく、支援者が集まる屋内。下村博文都連会長は「首相が応援に行くと士気が高まるので大変にプラス効果だ」とコメント。自民党・都連関係者は「小泉進次郎氏なら票につながるかもしれないけど、安倍首相に応援に入って欲しいかと聞かれたら答えに困ってしまう」などコメント。大谷昭宏は「きょう一部の新聞が街頭で行えばやじが飛ぶだろうと。それを避けたんじゃないか、という評価をしている新聞が結構ありましたね」など述べた。田崎史郎は「加計に対する批判が大きいので自分が入ることがプラスになるかマイナスになるかよんでいたのでは」など、伊藤惇夫は「批判のやじが飛ぶ事態を避けるためではないか」など、北川正恭は「都議選は今後の国政選挙に大きな影響与える」など述べている。

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