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「文科省」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:50 - 6:00 テレビ朝日
ANNニュース (ANNニュース)

城西大学が前理事長の在任中に、少なくとも1億5000万円の使途不明金などの疑いがあることを発表していた問題で、前理事長がきのう会見し、「事実無根」と反論した。

住所: 東京都千代田区霞が関3-2-2

URL: http://www.mext.go.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月26日放送 8:15 - 9:55 NHK総合あさイチ(エンディング)
視聴者からの質問・メッセージを紹介。冒頭で紹介したフットケアに関する質問が多く寄せられた。ベーキングパウダーではなく重曹を使っても基本的に同じ成分であるため、問題はないという。また、ストッキングを履く場合は足にベーキングパウダーを塗ってからストッキングを履く方がベター。
今回特集した”がん”に関するメッセージを紹介。小児がん経験者の視聴者からは「小児がんは生活習慣が主な原因ではない。”生活習慣が悪いから”というイメージを与えない教育も大切だと思う」といった意見が寄せられた。文部科学省のスケジュール案によると、がん教育は今後全面実施が段階的に行われていくという。

2017年7月26日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
加計学園の問題などをめぐり安倍首相が出席する集中審議2日目が行われた。安倍首相はおととい加計学園の獣医学部新設の申請をはじめて知ったのは今年1月20日と答弁した。安倍首相と加計理事長はゴルフや会食は確認されているだけで6回行っている。共産党小池晃書記局長が加計理事長に獣医学部のことについて話したかどうか言及したところ、山本農水相は「昨年8月23日にご挨拶をしたいという趣旨で来られました」山本地方創生相は「昨年9月7日に加計理事長が来られましてその時に今治市に獣医学部の提案をしてやっていきたいと思っているという話があった」と答えた。先月社民党福島瑞穂議員の「いつから知っていましたか?」という言及に、安倍総理は「そこで申請されたということについては私は承知をしていた」と話していた。しかしきのうは「承知していなかった」と発言した。
加計学園の問題などをめぐり安倍首相が出席する集中審議2日目が行われた。民進党桜井充議員は「今治市と会ったこと」について言及すると、柳瀬唯夫元首相秘書官は「私の記憶する限りはお会いしていない」和泉洋人補佐官は「私は会ってございません」と述べた。共産党小池晃書記局長は「獣医学部の新設の対象は文科省としては加計学園だと考えていたということですね」と言及すると、事前相談は加計学園に限ったことではないとした。去年10月自由党森裕子議員が京都産業大学が文科省への事前相談を求められたがはねつけられたことについて指摘した。松野文科相は「ヒアリングの場に文科省が出席しておらず指摘は今後確認する」と述べた。

2017年7月25日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
政府の協議会で、文化庁の移転先を京都府警察本部本館とすることを正式決定。耐震補強などを行った上、遅くとも平成33年度中に本格移転する方針。移転規模は文化庁全職員の7割、250人程度となる。

2017年7月25日放送 18:55 - 20:54 テレビ東京ありえへん∞世界大の大人が答えられないと恥ずかしい!?新常識
校長先生がお昼前に行う業務について紹介。やってきたのは愛知・豊田市の大林小学校。校長の山本弘子先生に話を聞くと、生徒が給食を食べる30分前に、食中毒などを防ぐため給食に異常がないかチェックする仕事があるのだという。文部科学省のHPにも、「あらかじめ責任者を定めて検食を行う」とあった。さらに、茨城県の江戸川学園取手小学校の若林富男先生は、検食の後に本来の自分の分の給食も食べていた。

2017年7月25日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
安倍総理は参議院予算委員会の閉会中審査で、「加計学園」が獣医学部新設の申請を知ったのは今年1月20日だとする自らの答弁について、「過去の国会答弁は構造改革特区と国家戦略特区の2つがあり混乱していた」と謝罪した。「構造改革特区のときは数十の提案のひとつであり認識・承知していなかったが、国家戦略特区では”今治市”については知っていた」と訂正した。小池書記局長が「一点の曇りもない」という発言は撤回すべきだと追求したことに対して、安倍総理は「新設のプロセスは適切だった」と重ねて強調した。浅田政調会長が「獣医学部の新設が禁じられている挙証責任がどこにあるのか」と追求すると、安倍総理は「特区基本方針に定められていて、これに従い内閣府・文部科学省など関係省庁が調整を行うものと考えている」と述べた。
参考人として出席した原委員は「ワーキンググループでは文部科学省に告示の根拠を求めてきたが結果として示されておらず、告示の規定廃止が筋だと思っているが文科省が動かない中、特例措置として前進を図ってきた」と述べた。文科省の前川前事務次官は和泉首相補佐官との面会について、「総理が自分の口から言えないので」という言葉は総理が言えないことを代わりに言っている意味だと思った。後の感想だが、内閣府の藤原前審議官の実質的な上司だったのではないかと述べた。これに対し和泉補佐官は「総理がかねがね岩盤規制改革をスピード感を持ってやるように指示していたため、当時話を知らなかったような前川氏に事務次官としてフォローしてほしい」「一般論として改革はスピードが大事だと言ったことは事実」だと説明した。松野文科相は「文科省が加計学園にアドバイスしたともとれる文書が残る一方、京都産業大学の相談には応じておらず、対応に差があるのではないか」と指摘されたことに対し、「仮に京都産業大学から事前相談があったとすれば文科省として適切に対応している。指摘の点についてしっかりと確認したい」と述べた。

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