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「新座市(埼玉)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:43 - 1:18 TBS
上田晋也のニッポンの過去問 荒れる成人式

TBSのニュースライブラリで「成人式」での事件を検索すると、最も古いものは1996年、神奈川・茅ヶ崎市の成人式会場で、新成人同士のトラブルが原因で殺人事件が発生し、逮捕者が出たというものだった。同じ年、宇都宮市では成人式の記念撮影の際、新成人の男性がカメラマン助手に注意されたのに腹を立て、殴るなどしてケガを負わせたという事件があった。どちらも成人式の事件ではあったが、「荒れる」という表現はされなかった。その後、「荒れる成人式」が毎年、取り沙汰されるようになる事件が起こる。2001年、高知市の成人式で当時の橋本大二郎県知事が、騒ぐ新成人を一喝。後日、新成人が謝罪する騒動になった。同じ年、高松市では新成人が市長に向けてクラッカーを鳴らして逮捕されるという事件も発生した。共通するのは、攻撃対象が新成人を祝う側の人ということだ。その後も2002年には那覇市で新成人が警察と衝突し、7人が逮捕。2003年、埼玉・新座市では警察官に職務質問された新成人が違法駐車していた車を急発進させて逮捕された。2004年、静岡・伊東市では祝辞を述べる関係者を無視して壇上に上がった新成人が、垂れ幕を引きずり下ろして成人式を妨害し、刑事告訴される事態となった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月5日放送 22:54 - 23:00 日本テレビ心に刻む風景心に刻む風景
埼玉県新座市に漫画家・手塚治虫の最後の仕事場だった場所がある。ベートーヴェンの生涯を描き始めた59歳の時に居を構えた。家にも帰れないほど仕事に没頭した手塚は、ここに移って間もなく胃にがんが見つかって亡くなってしまった。後に仕事場で発見されたのは、最愛の娘からの手紙だった。手塚は家族の手紙を糧にしていたのだろうか。

2017年4月4日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット(ニュース)
若い女性と上品な黒人が表紙を飾り見出しには、「BABRA&MAGO最強コンビが新座をオシャレに練り歩く」。新座市の大学生が地域活性化を目的としたファッション雑誌だという。商店街の活気も今や昔の話となっていて、西部中央商店街でも高齢化が進み70店舗が半数にまで減ってしまったという。そこで立ち上がったのが十文字大学の学生たちで、普段は臨床心理学を学んでいる。きっかけは、新座市内のブティックの商品を売られている商品を年配向けのイメージであるが若い人でも着こなせる服がある特集をしてみようと始めたという。お出かけが楽しくなるユニークのきっかけは、お年寄りとのある共通の話題「恋」があった。

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