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「新橋(東京)」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル (ニュース)

今日午後1時半頃、銀座のブランド店や飲食店などが立ち並ぶ通りで自営業の男性が後ろから男に体当たりされた後、転倒したが持っていたトートバッグを離さなかったため、さらに男が男性を蹴り、現金を奪った男は新橋方面に逃げた。目撃者などの話によると男は青色のジャンパーにジーンズ姿で、バイクに乗っていた男は黒っぽい服装で白いヘルメットだったという。警視庁は他にも関わった人がいるとして捜査を進めている。
スタジオに切り替わり、アナウンサーが「現場は銀座4丁目の交差点から非常に近い場所で、時計塔から見て南西方向のすずらん通りでは事件発生後、鑑識が犯人の足跡を採取している所が見えた。この通りでは午後1時から歩行者天国であり、通りの洋品店の店長によるとランチを終えた人たちが歩く姿が多く、特に昨日は商業施設ギンザシックスがオープンしたのでいつもより周辺には人が多く感じた」などと解説した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
東京・新橋で話を聞くと、健康には気をつけているが食事制限はうまくいかないという声が聞かれた。スーパースポーツゼビオは全国約170テンポを展開し、数十万店の品揃えが自慢。千葉・船橋市にあるスーパースポーツゼビオららぽーとTOKYO-BAY店の一角にダイエットプラス ラボという施設ができた。スーパースポーツゼビオららぽーとTOKYO-BAY店の堀川久勝店長は「正しい食事で健康な体作りをすることを栄養管理士がカウンセリングしながら体のサポートをするという新しい試みをやっている」という。この施設はダイエットアプリなどを手がけるフィッツプラスが運営。実際に大浜平太郎がサービスを体験してみた。トータルではやや肥満で体脂肪は標準を大きく上回る数値となった。食事を分析すると、実は食事の控えすぎが基礎代謝を下げ逆に脂肪を蓄えやすい体質になっていた。月1回のカウンセリングとアプリ上のアドバイスで1ヵ月ああたり2万5600円(税別)。ゼビオの加藤智治社長は「これまで取り込めていなかった女性客を獲得できるし、ダイエットプラス ラボとしても新しい顧客の開拓に繋がる 双方にとってメリットがあるコラボレーションだと考えている」と話した。

2017年7月21日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
これまで日本のキャラクターや施設などを真似してきた中国がある新作映画の公開イベントにアゴが長いウルトラマンが登場した。ウルトラマンは体に直接ペイントをしている。イベントでは映画の予告編が公開され冒頭に本家ウルトラマンの映像が流れ、その後平和になった地球で穏やかに生活するウルトラマンが描かれ、地球上に3分しかいられないウルトラマンが仕事などをしたりやりたい放題していた。この事態に円谷プロダクションが中国の映画製作会社に対し抗議声明を発表。断固として非難すべきものあり到底認められるものではないとコメントし、法的措置を含む断固とした措置をとる方針だという。中国の映画製作会社は許可を得ていて合法で中国の法律で承認された使用する権利もあると反論した。

2017年7月21日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
北京で行われた新作映画の発表イベントにウルトラマンに似たキャラクターが登場した。円谷プロダクションはウルトラマンブランドを著しく壊したとして抗議の声明を発表しているが、中国の映画製作会社は中国国内で使用権を持つとする会社との契約書を公開し、手続きは正当だと主張している。円谷プロダクションは今後、法的措置もとる方針。

2017年7月20日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZERO(ニュース)
中国・北京の新作映画発表イベントで、偽ウルトラマンが登場。映画のタイトルは中国語で「ウルトラマン」を意味するもの。スーツではなく体にペイントをしていた。東京・新橋などで、該当調査をすると違和感があるとした。中国の会社制作の映画予告は本家の映像が使用され、映画では中国で生活している設定で、踊ったり歌ったりするものだった。円谷プロダクションがブランドを著しく壊したと抗議声明を発表。本件は一切関知しておらず、本件映像作品は許諾・監修なく製作されたとしている。取材に対し、中国映画制作会社は権利について使用許可を受けて合法だと答えた。ウェイボーより、中国会社は中国国内で使用権を持つとする会社との契約書を公開、手続きは正当と主張。円谷プロダクションは法的処置もとる方針。

2017年7月20日放送 20:15 - 20:43 NHK総合所さん!大変ですよサプリメントの新常識
東京・台東区のとあるお店を取材してみると、子ども向けサプリメントだけを集めたコーナーを発見。さらに、赤ちゃん用のサプリメントまで売られていた。販売員によると、子ども向けサプリメントの取り扱いはここ3年ほどで、2年前から様々な種類を取り扱うようになったという。現在売られている子ども向けサプリメントは100種類以上に上る。
街の人たちに子ども向けサプリメントについて聞いてみると、否定的な意見が少なくなかった。ではなぜ、子ども向けサプリメントがブームになっているのか。子どもにサプリメントを与えているという保護者300人に聞いたところ、多くの保護者が子どもの栄養不足を気にしているようだった。そんな中、「サプリメントを使うことで母としての不安が和らぎました」と答えた保護者を発見。
後日、その保護者に話を聞いてみると、「子どもに対して食べさせる責任がある。食べないっていうそれだけでガラガラと崩れていく。食べてくれないっていうことがこんなにしんどいと思わなかった」と語った。この保護者の娘は1歳半になった時、突然極端な好き嫌いを始めたという。保護者は好き嫌いを克服させようと奮闘するも、効果は全くなかったという。そんな時、偶然目にとまったのが子ども向けサプリメントだった。最初は抵抗があったものの、試しに娘にあげたところ、喜んで食べてくれたのだという。この保護者のように、子どもの好き嫌いをきっかけにサプリメントを与えるようになったと答えた保護者は、調査した300人のうち57人に上った。
取材を続けると、他にも切実な理由で子どもにサプリメントを与えている母親がいることがわかった。取材に応じてくれた岐阜市の女性は中学1年の息子にサプリメントを利用していた。サプリメントを与える目的は身長を伸ばしたいため。女性は10年前に離婚し、シングルマザーとして2人の子どもを育ててきた。サプリメントを与えるのは、父親がいないことに負い目を感じたりせず、強い心と体を持った息子に育ってほしいという女性の思いからだった。

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