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「新橋(東京)」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
内村カメラ 通行人が街頭大喜利&有名芸能人も多数参戦

DJ KOOが新橋・大阪の皆さんに「オリジナルの即興ラップであなたの日頃のストレスを発散してください」と出題。新橋駅前SL広場に内村カメラを設置、新入社員らが即興ラップを披露した。映像を見て内村光良は情報ゼロとコメント。
つづいて大阪のいろんな街角に内村カメラを設置。ヒゲおじさん、茶髪男性らが即興ラップを披露した。ラップ部門21名の中から優勝者を決定する。その前に指原莉乃がストレス発散ラップを披露する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月23日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!コレ知らないNO!
冷凍ピザ市場シェアNo.1を誇る「明治 レンジ ピッツァ&ピッツァ」は電子レンジで加熱するだけにもかかわらずしっかりと焦げ目がつく。ピザ専門店の料理長・菊間政也さん「焦げていないとナポリピザというふうにはならないですね。焦げてる方がおいしいと思います」など語る。そこで菊間さんに「ピッツァ&ピッツァ」を食べてもらうと「まさか電子レンジでこんなに小麦粉の風味とかチーズのいい香りが出て来ると思わなかった。カリッとしていて口に入れた時最初に香ばしいいい感じになりますね」など語る。「 ピッツァ&ピッツァ」の美味しさの秘密を探るため番組が向かったのは製造元の明治・茨城工場。ピザ製造工程を見せてもらうことに。まずは生地を作る工程。温度が発酵具合に影響するため一定の温度に調整。ローラーで生地を伸ばすとカッターで切り抜かれる。この時、同時に切れ目も入れることで簡単に手でもちぎれるようになる。トッピングの前に生地を軽く焼くのが本格焦げ目のポイント。
焼きあがったピザ生地にトッピングの工程へ。トマトソースの上にチーズソースをかけ、その他の具材を乗せたらさらにその上にチーズをトッピングしてトッピングは完了。この後、ピザは再びオーブンの中へ。本格焦げ目のポイント2つ目は強火で生地の耳に焦げ目をつけ、チーズが溶けないよう遠火で表面に焦げ目をつける。こうして本格焦げ目のピザが完成。最後のポイントは電子レンジで加熱する時にあった。サーモカメラを使い、電子レンジ調理中に何が起こっているか見てみると、ピザ底部分が一番熱い白色で表示。温度は約200度。ピザのプレートに取り付けられている発熱プレートが電子レンジにかけると約200度に上昇し、ピザの底面をカリッと焼き上げる事が可能に。この焦げ目についてナポリピザ専門店の菊間政也さんに再び聞くと「最初に口に入れたとき裏側が舌にあたるので変わってきますね。香りが変わってくるので、あとやっぱり食感も」など語る。

2017年5月22日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
ゆとり教育第一世代が30代になり、発言権を確保しつつある。ゆとり世代は大幅に授業時間が削減された世代でもあり、自分たちに向けられる先入観にうんざりしているようだった。

2017年5月22日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
昨日、最高気温が30.9℃と今年初の真夏日を記録した東京都心では今日も最低気温が18.2℃と6月中旬並となり、最高気温は29℃と今シーズン2番目となった。きのう都内では少なくとも21人が熱中症の疑いで搬送された。きょうも午後3時時点で5人が搬送されている。銀座で熱中症対策について街の人に聞くと、冷房をつけて涼しくする、ペットボトルに水を入れて脇に挟んで体温を下げるなどの声が挙がった。昨日全国で一番暑かった群馬県館林市では35.3℃と全国で初となる猛暑日を記録したが今日も34.2℃を記録し厳しい暑さとなった。今日最も暑くなると予想された福島県の福島市では33.8℃と3日連続の真夏日を記録した。山形県山形市でも31.3℃と2日連続の真夏日となり、日傘をさしていても汗がにじんでくるような暑さとなった。明日以降も25℃以上の地点が多い予想とのことで熱中症に注意が必要。

2017年5月22日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!教えて!森さん天気
JR新橋駅のSL広場から中継。現在は28度。サーモグラフィーを使い、どれくらい現在暑くなっているのか紹介した。そして、今日は真夏日だった昨日よりもさらに湿度が高くなっており熱中症対策に水分を十分に取るように呼びかけていた。

2017年5月22日放送 2:05 - 2:35 テレビ東京博多華丸のもらい酒みなと旅2(東京都・新橋)
九州郷土料理の有薫酒蔵へ。お店があるのは地下街の奥の奥、なのに大人気のお店。入り口にそびえる棚にギッシリと並んでいるのは高校ノート。訪れたお客さんが母校のノートにメッセージを寄せ書きするお店オリジナルシステム。まずはビールで乾杯、女将さんおすすめの料理を注文。それぞれの母校のノートを探し思い出を綴った。玄界灘から新橋まで直送した玄界灘の鯖、常連がこぞって注文する自家製さつま揚げ、ビールにピッタリな黒豚の串焼きをいただいた。

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