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「(日刊スポーツ)」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア スポーツ紙イッキみせ

侍ジャパンが練習試合にやぶれたが3球速攻で米国を倒す戦術を披露した。

URL: http://www.nikkansports.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月28日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング(野次馬ニュース)
先週土曜日、千葉県・幕張メッセで欅坂46の握手会で発煙筒をたき、取り押さえられた男。その後、刃渡り12cm以上の果物ナイフを所持していたとして、銃刀法違反で逮捕された。調べに対し「メンバーの女性を刺して殺そうと思った」と供述している。手荷物検査と金属探知機による警備のなか、凶器を持ち込めた巧妙な手口があった。犯行現場を徹底解説。

2017年6月28日放送 4:25 - 5:25 フジテレビめざましテレビ アクアスポーツ紙イッキみせ
左太股の肉離れで調整していた大谷翔平が昨日のソフトバンク戦で復帰した。8回、代打で登場し、空振り三振だったものの4月8日以来の登場に、敵地のスタンドも大きく盛り上がった。「トレーナさん、各先生方にもお世話になって試合に出られた。感謝したい」と口にした大谷。今後は状態を見ながらスタメンでの復帰を目指す。(日刊スポーツ)

2017年6月28日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!ドキドキ10面チェック!!
日刊スポーツの一面は「出た!!日本中が大谷」。

2017年6月27日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
藤井四段29連勝について。友近さんは、素晴らしいですねなどとコメント。岡田さんは、若い子が将棋という伝統の部分で活躍しているギャップもたまらんし将棋ファンはわが孫を見ているよう。最近だと卓球張本選手も14歳、スポーツではわかりやすいけど将棋で日本中がフィーバーするのはなかなかない、嬉しいなどと話した。菊池さんは、将棋の内容自体を理解している人がどれくらいいるのか。藤井さんが黙って見ていてそれが何の意味か僕は初心者だからわからない。そういう人多いかもしれないがフィーバーしているのが面白い、などと話した。石井さんは、インターネットの中継見てて指したときに速報で勝利と流れ、今ので終わったの?という感じなどと話した。豊洲の時はだんまりなどと言われ岡田さんは、藤井くんに関しては喋る、将棋は小学校の頃よくやったなどと話した。
アマ三段の森田さんに中継。記録について、びっくりした、オンエアの間に棋譜を見ていて藤井四段が不利になったと思ったら妙手が出て良くなっていく感じがあった。将棋の29連勝は相撲等と少し違い、相撲は横綱と下位の人と差があるが、将棋は四段と八段の差があまりなく、その中で29連勝するのは大変なこと。加藤一二三九段との対局を見ていてすごいと思ったがどんどん記録を伸ばし将棋ファンとしては興奮しているなどと話した。
今朝のスポーツ紙について。スポーツニッポンは「怪物14歳将棋界の歴史変えた 29連勝 藤井四段」、中日スポーツは「14歳が歴史作った 藤井四段前人未到29連勝」、日刊スポーツは「羽生三冠『新時代の到来』藤井マジック29連勝」、スポーツ報知は「信じられない 藤井四段29連勝」と1面に載せている。菊池さんは、羽生さんも7冠とかとった、素晴らしい方だと思うがこんなにフィーバーにならなかったなどと話した。岡田さんは、羽生さんのドキュメント見てかっこいいと思ったのが、羽生さんが詰めて勝利とわかった瞬間手が震える、それで駒を置けなくなるなどと話した。藤井四段は昨日竜王戦決勝トーナメントで増田四段と対局。プロ棋士160人中2人しかいない10代プロ対決となった。午前10時に対局開始、報道陣150人が取材しアベマTVのネット生中継は視聴数794万。序盤は藤井四段が攻撃も増田四段がかわした。

2017年6月27日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
加藤一二三九段が、藤井四段の対局を解説する。解説の人が桂をとったという。とてもおもしろかったとテリーさんがいう。日刊スポーツは、新時代の到来だと載せ、スポーツニッポンは、羽生、中原を超えると一面。デイリースポーツは前人未到と載せた。スポーツ報知は、対局の写真を大きく載せた。どの一面も、社会現象をあらわしているとテリーさんはいう。スポーツ報知の北野新太記者は、報知に入る前は将棋のことを知らなかったという。加藤一二三九段は心から祝福するという。午前中で勝つと思っていたとのこと。はじめから藤井四段が優勢だったとのこと。加藤一二三九段の見方は、終盤に逆転したという見方ではなかった。控室では、増田四段の方が指しやすい状況だったという。ひふみんアイを藤井四段が使った。盤を相手側から見た。余裕があって藤井四段はやったと加藤一二三九段は語った。
最後の一手は、解説の人が辛いと言った。相手が一番嫌がる手だとのこと。藤井四段が飛車を打ち、そのあと増田四段が投了となった。加藤一二三九段がそれを解説。藤井四段の将棋は魅力的だとのこと。やはり天才だという。

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