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「日本アカデミー賞最優秀主演女優賞」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:45 - 6:00 テレビ東京
Eネ! (映画「湯を沸かすほどの熱い愛」)

映画「湯を沸かすほどの熱い愛」の出演者を紹介。本作は中野量太監督による完全オリジナル脚本。宮沢りえにとって今回の主演は、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した「紙の月」以来。次に主演する作品は何なのか関心を集めていた中、彼女が選んだのは「湯を沸かすほどの熱い愛」だった。宮沢は「衝撃的なラストに本当に心が打たれましたし、双葉という役を強烈に演じてみたいという気持ちが沸きました」と語る。宮沢と中野監督は何度も話し合い、「たくましくて良い母親だけど聖母ではない。ごく普通の母親が当たり前のことをやっているだけ」という方向で双葉を作り上げていったという。宮沢は役作りのため、普段から娘役の二人とコミュニケーションを取るように心がけたそう。宮沢は「脚本に書かれていない表情や表現は、信頼関係やお互いの交換しているものの中で生まれることだと思っている。それも役の中で生きていると思う」と語った。撮影中の母・娘の3人は本当の家族のようで、撮影が終わった今でも家族の絆を感じるほどだという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月15日放送 23:00 - 23:30 フジテレビアウト×デラックス(オープニング)
オープニング映像。

2017年6月15日放送 13:05 - 14:00 NHK総合ごごナマ(おしゃべり日和)
浅野ゆう子の女優としての転機は映画「藏」だった。1995年に公開した映像が流れた。浅野ゆう子は映画「藏」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。なぜ転機になったのか?と聞かれ浅野ゆう子は「これまでトレンディドラマにずっと出して頂いてて、まだ自分では若いつもりでいた。藏の役が養母とはいえ、大きな娘がいて原作でも、実年齢よりも高い役で、私では若いんではないかと自信がなかったので1度、話を断った。藏のプロデューサーが松方弘樹さんで、松方さんが設定を若い人で作りたいからやってくれないかと再度、頼まれ受けさせてもらった。大きな宝物を松方さんから貰ったとおもっている」などと話した。この映画以降、浅野ゆう子は様々な役柄に幅を広げた。てるてる家族では4人の娘の母親役を演じた。浅野ゆう子は「もう孫がいてもいい役を演じられる年齢に来たかなと。ちょっと家庭的な役も演じてみたい」などと話した。

2017年6月14日放送 19:00 - 19:56 テレビ朝日あいつ今何してる?岸本加世子&中川家
神奈川県川崎市生まれの岸本さんは15歳の時に芸能界にスカウトされ、その後に北野武監督のHANA-BIで日本アカデミー賞の女優賞を獲得するなどトップ女優となった。今回はそんな岸本さんが気になるのはあいつは川崎市立宮崎中学校の同級生。
川崎市立宮崎中学校の同級生は悪友の奥村香代子さん。岸本さんと同じで悪いことばかりしてたとのことで、岸本さんよりも2歩ぐらいやんちゃ度が増していたという。岸本さんは奥村さんの真似ばかりしていたと明かした。そんな”オク”こと奥村さん、今何してる?

2017年6月14日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング今週の野次馬発言まとめ
佐藤浩市さんが雑誌のインタビューで、父・三國連太郎さんとの因縁について語り話題となっている。佐藤さんは1960年東京生まれ。1980年に俳優デビューし、82年の映画「青春の門」で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。その後も数々の賞を受賞している。中村さんによると、三國連太郎さんは4回結婚していて、佐藤さんは3番目の奥さんの子どもで、三國さんは佐藤さんが小学校の時に家を出てしまい、それ以来確執があったという。2人は1986年の映画「人間の約束」で初共演。さらに映画「美味しんぼ」で親子役を演じたり、ANAのCMでも共演し、徐々に雪解けしていた。佐藤さんは公開中の映画「花戦さ」で千利休を演じているが、三國さんは1989年の「利休」で千利休を演じていた。三國さんはこの映画で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞し、モントリオール世界映画祭やベルリン映画祭でも賞を受賞した。
佐藤さんは千利休を演じるにあたって、丸みを帯びた姿を思い描いていたそうで、茶道の先生に「スマートな形ではなく丸みを帯びた形の中で茶を出すことは可能でしょうか」と訊いた。すると、先生から「実は三國さんにも同じことを言われていたんですよ」と言われたという。2人は同じ利休像を思い描いていたということになる。佐藤さんは「やだな」と思ったという。
中村さんによれば、佐藤さんは三國さんが亡くなった時、「ひどい父親だったがそれ以上に残してもらったものがある」とコメント。映画「64」の舞台挨拶の時がたまたま父の日で、佐藤さんは亡き父について「お芝居・映画を考えるにあたって本当に助かった。三國連太郎という人が僕を育てた」と話していたという。佐藤さんはインタビューで二世エピソードについて語っていて、佐藤さんがまだ出始めのころ、共演者に「この前お父さんによろしくって言われたよ」と声をかけられて、妙な気持ちになったのだという。佐藤さんは三國さんに「そういうことを言わないでくれ」と言ったが、三國さんは「そんな言ってもなぁ。一緒に仕事する人とわかったら親としては言わざるをえないだろ」と返したという。佐藤浩市さんの息子さんも俳優デビューするといい、息子さんは俳優になることをずっと言い出せず、やっと言うと、佐藤さんは一言「そうか」と言ったという。

2017年6月14日放送 0:12 - 1:00 テレビ東京チマタの噺(ゲスト:関根勤)
昔から妄想好きの関根勤は日本アカデミー賞の司会で共演した松たか子から感謝の手紙を貰った時、好きになってしまい、脳内で松たか子と交際するという妄想を膨らませたと明かした。妄想では松たか子、父である松本幸四郎の舞台を観劇しなければならないなどてんやわんやで、銀座の喫茶店で別れを切り出したという。そんな関根の気になるチマタは「1日だけ誰かに生まれ変われるなら何をするか?」。
子連れだった福田悠さんはアンジェリーナ・ジョリー、ビヨンセといった子供のいるスーパースターを挙げ、セレブな子育てを体感したいという。会社員でサッカー観戦帰りの大山聡さんはクリスティアーノ・ロナウドを選択し、「試合ではチームのピンチを救い、夜には女性にハットトリックを決めたい」と語った。26歳の奥山ゆかりさんは「イケメンになって、女子にチヤホヤされたい」と吐露した。21歳の金子奈央さんは長澤まさみと即答し、1人で美脚を見ながら過ごしたいという。井上慧さんはマンホールになってエッチなギャルにひたすら踏まれたいと切願し、理想の女性は中村アンみたいな人。

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