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「日テレ」 に関するテレビ情報

2017年1月7日放送 1:50 - 2:20 日本テレビ
指原&水卜の!上には上がいるもんだ (上には上がいるもんだ)

1人目の相談者はNEWSの小山慶一郎。挨拶では自分の出演する「news every.」を第一声で挨拶した。悩みはタレント離れしてアナウンサーのような生活を送っていること。通常タレントは名刺を持たないが、小山は日テレの名刺を持っている。平日キャスター、週末アイドルの生活を送っているとのこと。小山が憧れる驚き人物はCMのあと。

住所: 東京都港区東新橋1-6-1

URL: http://www.ntv.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月16日放送 21:00 - 21:54 日本テレビ人生が変わる1分間の深イイ話頭の良すぎる女性は本当に幸せなのか?
まずは「ミヤネ屋」の前キャスター・下川美奈。最新ニュースを伝えたあと、関西臭強めの絡みをうまく交わすベテランアナウンサーかと思いきや実は日本テレビの記者。早稲田大学政治経済学部卒業後、1995年入社。現場の記者としての敏腕ぶりからついたあだ名は“事件の下川”。現在は社会部デスクのバリバリキャリアウーマンだが、バツイチ独り身で、寂しさはお酒と後輩で紛らわせる。
そんな下川に密着。すっぴんで入社すると夜勤デスクから引き継ぎながら新聞4紙をチェック。常に短時間で準備するのが報道局のスタイルで、まずは「スッキリ!!」のニュースコーナーのために各取材部から最新情報を聞き取ったら、尺配分を決める。幅広いニュースを扱う社会部のデスクならではの技。しかし内容変更は日常茶飯事、15分前に尺を延ばせるかを要求され、原稿やVTRの変更も要求。5分前にスタジオに入ったが2分前にも原稿変更があった。フロアスタッフもテンパっていたが、それでもきちんとオンエアするプロの仕事。
下川は14歳にして「世界を変えるのはテレビ報道しかない」と志を立て、女子学院では成績トップクラス。予備校で東大コースに入り早稲田への勉強対策はわずか1か月前からだったという。入社後は何度もスクープをつかんだ功績を認められ32歳にして女性史上初の警視庁記者クラブキャップを務めた。
下川の密着は午後になると「ミヤネ屋」ニュースに向けてさらにバリバリモードに。ここで取材スタッフは報道局の謎を追った。やたら美人が多い。リモコンに謎の突起物がついていた。ダブル電話をしている人は鶏そぼろを急発注していた。ミヤネ屋の敏腕Dはやたら怖そう。午後3時、ニュースが終わり一段落すると、取材スタッフは離婚について直撃。2005年に報道局の年下男性と結婚したが、相手の転勤をきっかけに離婚したという。
下川は「寂しい」からと週6ペースで外食し、この日はゴルフスクール社長やデザイン設計会社社長など趣味を通じて知り合ったやリオ五輪柔道銅メダリスト山部選手と食事。2時間飲み続けスイッチが入ると、原田泰造似の社長が下川愛を語ったりしていた。
取材スタッフは下川の自宅へ。タワマン・1SLDKで家具はコスパ重視。頂ものの高級酒もあったが、この日は報道局社会部の女子会を開くという。「孤独死とか怖い、後輩の面倒を見たら老後面倒見てくれるかな」と言いながら肉だらけの手料理を用意。夜になり後輩が集まると、料理に盛り上がったり、恋バナでも報道局あるあるで盛り上がった。

2017年1月16日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!ZIP!weather
東京・汐留の映像を背景に1時間ごとの東京の天気と気温を伝えた。

2017年1月15日放送 17:00 - 17:25 日本テレビチカラウタ(チカラウタ)
テツandトモは98年結成でことしで20年目。「大学時代には”2人で歌ってよ”ってよく言われて」「いつの間にか”ハモってよ”とか言われて…」「結成のきっかけは友人の結婚式。そのときは”サライ”を歌った。大学時代の同級生が日テレの会社に入社。もしかしたら披露宴に日テレの関係者がいるかもとのことで歌ったら今の事務所の関係者の方に拾っていただいた」「お笑いライブのオーディションではずーっと落ちていたんですけどこの”なんでだろう~”をやってたら全部受かるんですよ」「2005、6年になるに連れてTVでの露出が減っていったんですけど、レギュラー番組は6本持っていた時期もあった。それでも”一発屋芸人”と言われ続けた」「NEWSポストセブン記者が”TVでは見ないがイベントでがんばっているよ”って事を発信してくれた。それがヤフーなどで全国に広がった」など述べた。

2017年1月15日放送 5:40 - 6:00 日本テレビ日テレアップDate!(日テレアップDate!)
去年11月16日、日本テレビ放送網の桝太一、徳島えりか司会のもと、日本民間放送連盟賞の授賞式が行われた。授賞式では、報道局ニュースセンターの特別報道班に所属する清水潔さんらが制作した「NNNドキュメント’15 『南京事件 兵士たちの遺言』」がテレビ報道番組の優秀賞を受賞。技術部門の優秀賞には技術統括局製作技術統括部の高橋一徳さんらによる「スポーツ生中継用 超小型審判目線カメラの開発と現場導入」が選ばれた。

2017年1月14日放送 5:00 - 6:00 フジテレビ新・週刊フジテレビ批評? ハテナTV
今回は今年の成人式の中で参加人数が最も多かった横浜アリーナ・さいたまスーパーアリーナで100人にインタビュー取材をした。まずは、普段テレビをみているのかという質問をしたところ、100人中84人の新成人が普段見ていると答えた。視聴時間は1日3時間以内が61人だった。中には、入浴中も好きなテレビを見るため小型防水テレビを購入した人もいた。テレビを見ないと答えた人は、学校やアルバイトが忙しくて家に帰ってもすぐに寝てしまう人がほどんとだった。
テレビ番組を何で見ているのかと調査したところ、100人中79人がテレビ、17人がスマホ、3人がタブレットという結果になった。どんな人がテレビに出ていたら見るのかを聞いたところ、マツコ・デラックスさん、有吉弘行さん、志村けんさんなどの名前があがった。10年前に見ていたテレビ番組について聞いてみると、ヘキサゴン、エンタの神様などがあがった。2017年にどんなテレビ番組を求めているのかを聞いたところ、ネタ見せの番組やドッキリ番組が人気だった。

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