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「大阪万博」 に関するテレビ情報

2017年1月7日放送 18:30 - 20:54 テレビ東京
家、ついて行ってイイですか? 終電後の新宿! 波乱万丈!7人の人生ドラマ

VTRで紹介した女性について、ギャルサーのときから将来のことを考えていたんだねなどとトーク。また収録に部屋を貸している山本さんについて、夫は去年病気で亡くなったが演技の仕事をしていて「真田丸」なんかにも出ていた、夫の親は山口で名士だったので保証人が佐藤栄作だった、東京オリンピックの開会式など大きめのイベントは必ず行っている、「ベルトクイズQ&Q」の曜日チャンピオンにもなったとトークした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング急上昇!検索HOTワードニュース Presented by ライオン
1970年大阪万博が開かれた。日本初のハイジャック事件よど号ハイジャック事件の乗客のなかに日野原重明がいた。4日目に開放されたという。機内はパニック状態でその時平静でいようと思い自分の脈を測ってみたという。自分を自分の観察者にすることで強度のストレスの中でも落ち着きが戻ったという。生きて帰れたため与えられた命を人のために捧げることを決意した。

2017年7月21日放送 2:29 - 2:59 日本テレビワケあり!レッドゾーン(オープニング)
今回のワケあり人は、45年間で5000軒の「回転寿司」をまわったぐるぐる回転寿司評論家の米川伸生さん。米川さんと回転寿司の出会いは大阪万博の回転寿司。一人暮らしを始めれば引越し先は必ず回転寿司屋の近くで、休日には全国各地の回転寿司巡りも行い、回転寿司情報をブログにアップしたりする。米川さんは回転寿司によってはデート向きの店や座敷があり宴会ができる店もあると話す。

2017年7月17日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(WBS ニュース)
コーヒーはカフェや自宅で飲むのが普通のアメリカだが容器入りコーヒーが急成長し毎年15~20%伸びている。だがアメリカの缶コーヒーの歴史は浅く味も完成されていない様子である。そこで缶コーヒーを独自に進化させてきた日本が注目された。世界各国のコカ・コーラのマーケット責任者が集まった会議で9つの国と地域から33人が来日し、視察した。日本の特徴は缶コーヒーの消費力で、家・店と変わらない味を実現しているのも人気の理由である。
日本では銭湯で牛乳、コーヒー牛乳を飲む習慣があり、冷たいコーヒー牛乳を飲む文化が醸成されていたという。70年、UCCが大阪万博で缶コーヒーを販売したのをきっかけに爆発的に缶コーヒーが普及した。今回視察したのは自動販売機で、海外では水や炭酸飲料を売るのが主流だという。またスマホでの購入や温かい・冷たいを選択できることを体験した。
次に缶コーヒー工場を見学、工場では徹底した衛生管理を体験し、ジョージアヨーロピアンの新商品の製造を見学した。担当者らからは蓋について質問が多く、蓋は香りが広がり、入れたての味わいを感じられるようになっている。コーヒーボトルを殺菌する工程では、賞味期限を伸ばしながら、焙煎法・抽出法を開発し、味が落ちる問題を改善した。コカ・コーラでは缶コーヒーをアメリカ、ヨーロッパ、アジアに広げる戦略。

2017年7月16日放送 1:00 - 1:30 テレビ朝日chouchouお母さんが愛したキッチン家電
1970年代は家電の普及が進み、キッチン家電の種類も充実した。1970年代に、主婦に好まれたキッチン家電などを紹介。

2017年7月11日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット真矢ミキの前向きWOMAN
ジュンコさんが用意した食事は茶巾すしと手作りのはまぐりのお吸い物。真矢さんは「美味しい優しい味」などとコメントした。ブランドの服だけではなくこれまで様々なデザインを世に出してきたコシノさん。近年では和太鼓グループTAOの衣装をプロデュースしている。ジュンコさんは「肉体がアート。隠すのではなくいかすための応援」などと話した。他にも花火や福島工芸品のデザインなども行った。才能の原点は大阪・岸和田市。三姉妹の次女として幼少期を過ごした。コシノ三姉妹は皆世界で活躍するデザイナー姉妹。だんじりが目の前を通る家に産まれ、洋装店を営む母・綾子さんの女手一つでコシノ三姉妹は育てられた。11年前に92歳で亡くなった母の半生はNHK連続テレビ小説「カーネーション」のモデルになった。母の血を一番受け継いだのは自分だという。食べることが好きで、人が好きで、人を呼ぶのが好きなどと話した。中学3年生の時に将来何するって決めてなかったけど「有名なデザイナーになりたい」と書いたという。ファッションの道に進んだジュンコさんは19歳の時にプロへの登竜門と言われる装苑賞を史上最年少で受賞。日本を代表するデザイナーになった。恋愛についてい聞くと「結構アゲマンですよ。出世していくのがすごく嬉しい」などと話した。1975年にヘアデザイナーの男性と結婚したジュンコさん。

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