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「日本共産党」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

豊洲新市場の移転問題を調査中の百条委員会は石原慎太郎元都知事の証人喚問を行った。石原氏の後ろに弁護士と主治医2人が座り質疑応答時間は1時間に短縮された。石原氏は交渉で浜渦氏に一任していたことを主張。東京ガスが土壌汚染対策費として78億円支払いそれ以上の追加負担を求めなかった件について質問されると石原氏は「担当の方からそういう報告を受けた記憶はございません」と繰り返した。今回の証人喚問を受けて小池知事は「都民のみなさんの都政への信頼もしくは、なぜこうなったのかということを理解するのにつながるんだろうと思います」とコメントした。新たな事実を引き出せなかった百条委員会、議会からは石原元知事に再度証人喚問をという声も上がっている。

URL: http://www.jcp.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月28日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
2005年、現職の弁護士として初当選した稲田防衛相は、わずか当選3回という異例のスピードで第2次安倍内閣で初入閣すると、党の政調会長を務めるなど安倍首相の「秘蔵っ子」と呼ばれ主要ポストを歴任。一方で、伊達メガネやロングドレスなど政界のファッションリーダーとしても注目を集めた。しかし防衛相に着任後、国会で「全国戦没者追悼式」を欠席したことを追及されると、声を詰まらせ涙ぐみながら答弁した。都議選での応援演説では、“防衛省 自衛隊 防衛大臣 自民党としてもお願いしたい”と発言。これを撤回、陳謝したものの野党側から厳しい追及を受けた。幾度となく大臣としての脂質を疑問視する声が上がっていた稲田防衛相だが、辞任は避妊していた。一方、6年前、自身の野党時代には当時の防衛相に対して“自分の役目はわかってるんですか あなたの役目はこの国を守ることであって あなたの身の保身を守ることではありませんよ” “素人を防衛大臣にしないでほしいというのが国民目線ですよ”と追及していた。

2017年7月28日放送 5:00 - 6:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
民進党・蓮舫代表はきのうの記者会見で「統率力が不足しており、より強い民進党を新執行部に率いてもらうのが最善策と判断」など述べ、党の体制一新を図るために代表を辞任する考えを表明。これを受けて民進党は党員やサポーターも参加する形で代表選挙を行い、秋の臨時国会前に新執行部の発足をさせたいとしており、きょうは臨時の執行役員会を開き選挙日程や実施方法など検討へ。衆院選に向け共産党などとの野党連携や憲法改正への対応など論戦の見通し。前原元外相はみずから率いるグループの議員と代表戦への対応を協議。玉木幹事長代理は「私自身が代表選に出るかどうか含めしっかりと考えていきたい」など述べた。枝野元官房長官の立候補に期待する議員がきょう会合を開くなど、今後候補者擁立の動き活発化する見通し。

2017年7月27日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
おとといは続投を明言していた民進党の蓮舫代表だが、一転して辞任を表明した。蓮舫氏が民進党の代表に就任したのは去年9月。党の支持率が低迷する中、立て直しを期待されたが、就任直後に行われた衆議院の2つの補欠選挙で敗北。自らの“二重国籍”問題もくすぶり続けた。先の都議会議員選挙では民進党の立候補予定者が相次いで離党届を提出し、5議席の獲得にとどまった。この結果を受けて民進党はおととい、野田幹事長が辞任の意向を表明し、党役員人事を行う考えを示していた。この蓮舫氏辞任表明について、街の声や党内、連携を勧める野党、そして与党の声を紹介した。民進党の次の代表について、前回の代表選で争った前原元外相と玉木幹事長代理はどちらも「現時点では白紙」という考えを示した。

2017年7月27日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
きょう民進党の蓮舫代表は、より強い民進党を新たな執行部で、と記者会見で述べて代表を辞任する意向を表明した。その上で速やかに後任を選ぶ代表選挙を実施するよう求めた。蓮舫代表は統率する力が私には不足していたと話した。民進党は都議選で2議席減の5議席にとどまった。その責任を取りたいとして、おととい野田幹事長が辞任を表明したばかりだった。次の衆院選で東京の小選挙区から立候補する考えを明らかにしたことについて、改めて検討するとした。民進党の辻元元国土交通副大臣は蓮舫代表の辞任について、熟慮されたのではないかと思う、支持率が低迷しているところを代表として気にして苦悩していたと思うと話した。長妻元厚生労働相は、残念だか決断されたからには新しい方向に進むしかないと話した。安住代表代行は人心を一新しない限り求心力が戻らないと判断したのだろうと話した。玉木幹事長代理は受け皿をつくるために何がベストなのかを考えて行動していきたいとした。共産党の志位委員長は野党と市民の共闘を発展させていく立場に変わりはないと話した。自民党の二階幹事長は他党のことは他党のこと、意見を差し挟まず静かに見守ると話した。菅官房長官は政府としてコメントすることは差し控えるべきだとした。

2017年7月26日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
閉会中審査での1月20日問題は過去答弁と訂正、つじつま合わせか?おととい加計学園の獣医学部新設計画について安倍首相は知ったのは今年1月20日だと答弁、野党は大反発。きのう蓮舫代表と小池議員は矛盾を追及、安倍首相は過去の答弁をおわびして訂正したい、知ったのは1月20日だとの主張を貫いた。1月20日にこだわるのは鈴木哲夫氏によると獣医学部新設が正式に決まるまでの手続きに安倍首相が一切関わっていないことを強調するためではないかとしている。さらに1月20日にこだわる理由を大臣規範に抵触するのではないか。おととい加計氏との会食についてごちそうすることもあるし、先方が食事代を持つ場合もあるという答弁。上脇博之氏によると安倍首相は加計氏との間でおごってもらう関係があり、早くから計画を知っていたら問題が出かねない。大臣規範に抵触すると考えていたのかもしれないとしている。

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