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「日本武道館」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 20:45 - 21:00 NHK総合
首都圏ニュース845 (ニュース)

3年後の東京五輪に新種目として、柔道の団体戦の実施を提案している国際柔道連盟の山下泰裕理事が小池知事と会談し、採用への支援を求めた。東京五輪の種目は、新たに追加できる余地があり、IOCが来月、専門の委員会で各競技団体からの提案を議論した上で、月の理事会で決定する。

住所: 東京都千代田区北の丸公園2-3

URL: http://www.nipponbudokan.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月28日放送 9:30 - 10:00 テレビ東京JAPAN COUNTDOWNJAPAN COUNTDOWN CHECK
三浦大知、UNISON SQUARE GARDEN、w-inds.の2017年も爆進する3組に共通するのは、10年以上のキャリアを積み上げてきたこと。まず、三浦大知は9歳のときダンスグループ「Forder」のメンバーとしてデビューし、躍動するパフォーマンス力は和製マイケル・ジャクソンと呼ばれた。2005年のソロデビューから着々と活動を重ね、2012年には日本武道館公演、今年には国立代々木競技場第一体育館での公演も果たした。彼の持ち味といえばダンスパフォーマンスだが、2012年にリリースした「Right Now」のダンスリハーサル映像をWeb上で公開したところ、ダンサーとのシンクロ率が凄いと話題になった。再生回数は600万回を記録し、現在ではキャリア最高の評価を受けるようになった。三浦自身は、2016年に「Cry &Fight」という最高難易度のパフォーマンスをきっかけに、世間に自身の存在を面白がってもらえる機会が増えたと語った。パフォーマンスへのこだわりについて「見ていてドキっとする演出があった方が面白い」と話す。アカペラのみや無音でのダンスなど、パーフェクトなパフォーマンス技は正に職人技で、三浦の代名詞ともいえる強力な武器となった。
2001年に平均年齢15歳でデビューしたw-inds。10年以上の活動で手にしてきた個性とは、「深まる音楽性」。大人になりキャリアを積んだ彼らが紳士に学んだのは未来を見据えたサウンド。Ne-Yoからの楽曲提供、BIGBANGのG-DRAGONとのコラボを通じて様々な音楽性を追及。さらに、橘慶太が楽曲制作のノウハウを徹底的に勉強し、世界のトレンドにマッチした最先端のダンスミュージックを自分たちで生み出すようになった。
UNISON SQUARE GARDENは、2008年に「センチメンタルピリオド」でメジャーデビュー。全国各地のロックフェスの常連バンドとなった。結成11周年で初の日本武道館公演も開催した。ロックファンのみならず、幅広いファン層を集結させた。その理由とは、「ロックとアニメの相関関係」だった。2011年にリリースした「オリオンをなぞる」で人気アニメのOPを描き下ろした。新たな方向に舵をとったことで注目され、このシングルは過去最高売り上げとなった。その後もアニメタイアップを続々と獲得し、アニメを見た新たなファンにも支持された。新しいファンを得ながらもロックファンは脅威のパフォーマンスでますます虜になった。2つの世界で飛躍を遂げた。

2017年5月28日放送 3:30 - 4:00 テレビ朝日イベ検(イベ検 )
松田聖子 Seiko Matsuda Concert Tour 2017のイベント告知。イベント情報は「テレビ朝日 イベント」で検索。

2017年5月28日放送 0:58 - 2:08 TBSCOUNT DOWN TV(SPECIAL 1:LIVE INFORMATION)
flumpool 8th tour 2017 Bigining Special 「Re:image」at NIPPON BUDOUKANを紹介した。LEDウォールを使った360度ステージで、「星に願いを」などの名曲を披露した。

2017年5月27日放送 3:15 - 3:45 テレビ東京音流〜On Ryu〜(ゲスト:DISH//)
匠海さんの懺悔は「武道館ライブの衣装を汚してしまった!」ことだと伝えた。新衣装だとやってしまうと語った。最後に匠海さんは「すいません」とテレビで謝罪した。

2017年5月27日放送 2:30 - 3:00 テレビ東京流派-R since2001(R-Feature:SALU)
ラッパーのSALUを紹介。14歳でラップを始め、注目を浴びたのはヒップホップがやや低調だった2014年ごろだった。ミュージックビデオの再生回数が多く、作品オファーも後を絶たない。そんなSALUが「自分の中でのラップを使った究極のポップスアルバム」として送り出した4thアルバムが「INDIGO」だった。ポップスとラップの挟間での葛藤はあったというSALUだが「その葛藤する自分は置いてくるのではなく抱きしめてる」と表現。そして、「LIFE STYLE feat.漢 a.k.a. GAMI, D.O」や「夜に失くす feat.ゆるふわギャング [Ryugo Ishida, Sophiee]」などのアルバム収録楽曲を紹介した。
デビューから5年が経過したSALU。昨年には、SKY-HIとアルバムをリリースし、清水翔太など他ジャンルのアーティストとの親交も深い。SALUこだわりのライブではバンドを背にすることもある。6月22日のワンマンライブに向けてのリハーサルの様子を紹介。キーボードは櫻田泰啓氏が務める。SALUは、生バンドを起用する理由についてアメリカのラッパーの影響があると明かした。そして、「ヒップホップの自由さや可能性のフィールドの広さは素晴らしい。ヒップホップがヒップホップであることに魅力がある」と語った。

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