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「日本維新の会」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようび NEWS

テロ等準備罪をめぐり国会は大荒れとなった。テロ等準備罪は自民党、公明党、日本維新の会の賛成多数で可決となった。与党は23日に衆院を通過させ24日から参院で審議入りしたい考えだ。

URL: https://o-ishin.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月27日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
東京都議選の告示から3日経ったきのう、安倍首相が初めて選挙入りし応援・街頭演説をした。共産党・志位和夫委員長が「国政の私物化がひどすぎる」という発言の翌日に菅官房長官は街頭演説を行ったほか安倍首相も応援に入った。小池都知事は朝から晩まで都内14カ所を周り応援演説を行った。休憩中にコンビニで手に入れたのはアイスを買っていたという。都議会公明党は自民党との連立解消を表明し、小池知事率いる都民ファーストの会と連携を発表したが都政では選挙協力を行い、国は自民と連立を組んでいるがライバルとしたねじれた関係に自民は「連立なんで解消だ」とコメントしている。一方、民進党率いる蓮舫代表は「内閣総理大臣に幻滅している」と話した。しかし安倍首相は「私の姿勢に問題があった」と指摘し、候補者に応援すると再び深謝した。また自民党が惨敗した2009年の都議選についても「厳しい風が吹いているなら一緒に頑張ろうじゃないですか」と発言した。都議選の投票は7月2日。

2017年6月26日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
安倍首相の改憲戦略とは。憲法改正のスケジュールとして、まずは2017年秋の臨時国会末までに改憲案。2018年の通常国会・臨時国会で発議したい。この流れで行けば2018年末か2019年はじめに国民投票となるとみられる。だが改憲戦略にはハードルも、焦点は自衛隊の位置づけだが、自民党の憲法改正草案では国防軍の設置となっているが、安倍首相は、少し違った表現を使い、自衛隊の明記と位置づけている。この首相の発言には党内で異論もある。石破前地方創生相は「一度党議決定したものが、総裁の一言でひっくり返ることは今までの自民党ではみたことがない」と話す。そして、憲法改正をめぐり各党の考えとして、まず与党の公明党は、加憲の立場であるとされているが自民党は公明党の理解を得ることも課題の一つと見られている。そして、3つ目のハードルは野党、民進党、共産党などは安倍政権の下での改憲に反対。一方で維新、日本のこころは独自の改憲案を示しているという。

2017年6月26日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
投開票まで1週間を切った東京都議選。テレビ朝日が週末に行った情勢調査で投票する候補者をおおむね決めている人のうち、都民ファーストと答えたのは26.7%に対し、自民と答えたのは25.9%とほぼ互角。ついで共産・公明・民進と続き、東京・生活者ネットワークと日本維新の会はそれぞれ1%前後の指示となっている。投票先を決めていない人が6割近くいるため情勢は変わる可能性がある。自民党はきょうから安倍総理が応援に入り巻き返しを狙う。都民ファーストの会の小池代表は「投票所へ行ってください」と呼びかけ、民進党の野田幹事長は「自民党の批判票は都民ファーストに流れている」とコメント。公明党も幹部が連日応援に入り国政並みの選挙戦を展開。東京・生活者ネットワークと日本維新の会は支持の拡大を訴えている。

2017年6月26日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタシリーズ 首都大決戦
JNNはおととい・きのうの2日間、RDD方式でJNN世論調査を実施。東京都内の有権者1521世帯が対象で、回答者は1028人。投票先を決めている約4割の都民に投票先を聞いた。結果は、都民ファーストの会が40代以上の中高年齢層を中心に無党派層にも支持を広げ26.7%。自民党は30代以下の若年層を中心に25.9%。両者が激しく競り合う展開となっている。他政党は共産、公明、民進、ネット、維新の順となっている。投票先をまだ決めていない有権者は57.2%で、特に無党派層では7割を超えている。今回の選挙戦は無党派層の動向が鍵を握るものと考えられる。

2017年6月26日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
都議選が迫り、各党に注目が集まりつつあるが都民ファーストの会所属小池都知事もその一人であった。24日及び25日にて小池都知事は応援演説に入り、合計22の選挙区の数を廻った。政治ジャーナリストの細川珠生さんは「いかに都民ファーストにとっては自民党を切り崩せるかが重要になってくるので少人数の区は勿論のこと、足立区等の定員数多い箇所でも重視されるので結果が大変興味深い」等とコメントした。
対する自民党は自民党幹部を中心に、2日間でほぼ全ての選挙区を廻った。ただし、安倍総理に関しては応援演説に駆けつけなかった。安倍首相は24日は神戸市の理化学研究所を訪問し、講演会などを開いて25日に関してはスケジュールなしとなった。経済ジャーナリストの細川珠生氏は安倍総理が応援演説に立たない理由として自民党の議席は減少は必至であることが窺える為、責任を避けるためかもしれない、と語った。
世論調査において「都議選の投票先は未定である」と半数以上がまだ決めてないと答えた。残りの決めている人の中で、支持する人の政党先は自民党と都民ファーストが均衡し、共産党及び公明党、民進党と続いた。(毎日新聞) ゲストの細川珠生さんらは投票先の未定が半数以上いることについて「まだ自身の選挙区の候補者の事を知らないのではないか。残りの期間の中で決めていくのではないか」等とコメントした。
別の世論調査では、小池都知事が結論出した築地と豊洲併用の決定について、市場問題の基本数については過半数もの意見評価すると支持した声が挙がった。小池都知事を支持するか否かでは支持派が約6割超えであった。(産経新聞) ゲストの細川珠生さんらは「姿勢や発信力が未だに支持として支えられている」とコメントした。また、築地移転問題に対して各党の政策として、自民党は豊洲市場へ早期移転、都民ファーストの会は築地と豊洲の併用、公明党は移転賛成、民進党は条件付き移転賛成、共産党及び生活者ネットワークは移転反対とした。安藤優子キャスターらは「議会としての力をどういう形でもいいから発揮してもらいたい」等とコメントした。

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