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「日銀」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

竹田忠解説委員は「16年度予算案で税収増を多く見積もっているのではないかという疑問を投げかけていたが、案の定足りなかった。税収の前提となっているのは経済成長率2.5%。これは民間の予想より大きく上回っている」と指摘。今井純子解説委員は「歳出をみても日銀のマイナス金利政策による低金利をアテにして利払い費を低く見積もっている」、関口博之解説委員は「予算をめぐる攻防が淡白になっている」と話した。

住所: 東京都中央区日本橋本石町2-1-1

URL: http://www.boj.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月27日放送 9:00 - 11:33 NHK総合国会中継参議院予算委員会質疑
民進党の櫻井充による質問。櫻井充は安倍首相に「昭恵夫人はどうゆう方なんでしょうか?」と質問。安倍首相は「自分自身の生き方を大切にする人物。議員として過ごすことができたのは妻のサポートがあってからこそ」などと答弁した。櫻井充は週刊誌の記事が、首相の母親が昭恵夫人について「日本の総理夫人として失格」と述べていると報じた件を質問。安倍首相は「そうゆうご懸念は一切ない」などと答弁した。
櫻井充は国家戦略特区域法の内容を解説し、病床規制に係る医療法の特例の問題点を指摘。山本幸三地方創生相は、規制改革を実現したのは安倍政権であり、先駆的な医療をやる点について特区の認定を行なうことは非常に意義がある、などと答弁したが、櫻井充は問題点を追及した。
櫻井充は特区を利用した国際医療福祉大学 医学部と岡山理科大学 獣医学部の共通点というパネルを出し、公募期間が共に1週間であるといった問題点を指摘し、官僚が大学に多數天下りしている点などを問題視。 土地無償譲渡疑惑のある加計学園について追及した。
櫻井充は、安倍首相が加計学園と千葉科学大学といった私学大学の式典に参加する事は極めて異例であると指摘。安倍首相は加計学園の無償譲渡疑惑について、民主党政権化で検討が格上げされ、自分たちが国家戦略特区で検討した、などと答弁。櫻井充は昭恵夫人が、加計学園グループのこども園の名誉園長を務めており、森友学園と全く同じような構図である、などと指摘。安倍首相が加計学園と懇意にしているのは問題では?と質問したが、安倍首相は「私と付き合いがあったら、戦略特区に指定されないのはおかしな話。格上げされたのは民主時代」などと反論した。また櫻井充は最高裁の判事の任命は、これまで経験者が選ばれていたが、加計学園の関係者が判事の経験者なしの人物を起用している点を問題視した。
櫻井充は森友学園問題について、夫人付職員から問い合わせがあったのかと財務省に聞いた。財務省は平成27年に職員から制度に関する一般的な質問があったと答弁した。櫻井充は職員に釈明の場を与えるべきと述べた。
櫻井充は日銀の金融緩和政策を問題視。安倍首相はデフレ脱却の目的は達成できていないが、170万円の雇用確保、正規雇用増加などを実現させた、などと答弁した。櫻井充はマイナス金利は問題であり、出口戦略のないまま国債を買い続けていいのか?と質問。安倍首相は、個々の政策は日本銀行に問い合わせてほしい、などと答弁した。
櫻井充は国家戦略特区を使って政治が歪められており、この問題については追及を続ける、などと述べた。

2017年3月24日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライトWBS News
日銀の黒田東彦総裁が長期金利を低くおさえる現在の金融緩和策の継続を断言した。国内の経済・物価の見通しは上振れより下振れするリスクの方が大きいとし、2%の物価安定目標は任期中に達するかどうかは分からないと述べた。

2017年3月24日放送 17:00 - 17:05 NHK総合ニュース(ニュース)
日銀の黒田総裁は、きょう都内で講演し、「世界経済は去年前半に底入れした」という見方を示したうえで、国内のデフレからの脱却を目指して今の金融緩和策を続けていくという考えを強調した。

2017年3月23日放送 19:00 - 19:54 テレビ朝日日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館見たい利用したいお金の事実SP
「500円玉の0の中に文字」、「お札の人物は偽造防止のため」、「お札と硬貨は発行元が違った」、「同じ硬貨21枚以上は拒否」、「日本銀行に個人のための窓口」、
「お札は手のひらに乗せると曲がる」、「平成23~25年の1円玉は高く売れる」、「防犯ブザーが補助の対象」、「子育て支援パスポートはお得」、「宿泊地は神奈川の方が東京よりは安くなる」、「ベーシック・インカムの意味」というハナタカ情報を紹介。

2017年3月22日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11(マーケット情報)
後場の投資戦略を岡村友哉が解説する。NYダウがきのう237ドル安で下落率約1%だったが、1%の下落率でもNYダウでは去年の10月11日を最後にしていなかった。ブルマーケットが5か月続き、投資家が慣れていた中での下落だった。また日経平均でも2月14日の1%安を最後に今日1%安くなった。ドル円の水準が今年一番安いが、日経平均は今年一番安かったときと比べると600円くらい高く、日銀が累計で1兆4000億円を買っており、実質の日経平均の価値を投資家は見えなくなっており、安くなっても買いの手が伸びないとのこと。

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