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「日本」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日露の2プラス2が3年4ヵ月ぶりに開かれ、北朝鮮に対してさらなる挑発行動の自制などと強く求め緊密に連携していく考えで一致した。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月30日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさチャン!スポーツ
今日FIFA U-20ワールドカップの日本vsベネズエラの試合があることが伝えられた。松木安太郎は宮里藍の引退について「まだいけるんじゃないかと思って、残念な気もする」などと語った。

2017年5月30日放送 5:00 - 6:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
政府は今回の北朝鮮が発射して日本のEEZ内に落下したミサイルについて、G7が北朝鮮に厳しいメッセージを出したことへの反発し、軍事的圧力を強めるアメリカを試す狙いがあるのではないかという見方がある。そんな中、昨日から来日している楊潔篪国務委員長に谷内国家安全保障局長は、北朝鮮に挑発行動の自制を求めるため緊密に連携していくことを確認した。今日は岸田外相が北朝鮮とつながり深い中国にさらなる役割を果すよう求める方針。政府としては首脳間も含めあらゆる機会を捉え、中国側への働きかけを続けることにしている。

2017年5月29日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
3週連続となる北朝鮮のミサイル発射を受け、安倍総理はアメリカとともに具体的行動を取っていくと強く北朝鮮を非難している。大阪駅前では号外が配られ市民からは懸念の声が聞かれた。ミサイルは今朝、元山付近から発射され400キロ飛翔した後、隠岐諸島付近の日本の排他的経済水域内に落下した。船舶などへの被害は確認されていないが漁業関係者からは不安の声が聞かれた。週末のG7サミットでは「北朝鮮が新たな段階の脅威となっている」との認識で一致したばかりだ。日本政府関係者は「国際社会の圧力には屈しないという北朝鮮の意思表示」との見方を示している。またミサイルはスカッド系の単中距離弾道ミサイルと指摘されている。
日本の排他的経済水域への着弾は今年3月以来、ミサイル発射実験は今年に入り9回目だった。きのう北朝鮮では正恩氏立会の元で行われた新型迎撃ミサイル発射実験映像を報じた。西太平洋に空母3隻を展開しICBM追撃実験を行う構えの米軍を牽制する狙いがあるとみられる。またアメリカとの対決姿勢を改めて示した。

2017年5月29日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
北朝鮮によるミサイル発射についてトークを展開した。安藤優子が「”またか”の種類が変わってきましたね」など話し、田崎史郎が「北朝鮮をサミットの宣言に盛り込んだのは安倍首相が各国首脳を説得し盛り込んだわけですよ。欧米首脳にとって北朝鮮問題は他人事なんですよ」など話し、山崎洋実が「脅してるだけで手があるのかなと思っちゃいました」など話し、田崎さんが「具体的な行動は現時点では軍事的行動は意味しないと思う」など話した。

2017年5月29日放送 12:00 - 12:20 NHK総合ニュース(全国のニュース)
今朝、安倍総理大臣は「北朝鮮が国際社会の度重なる警告を無視して挑発を続けていることは断じて許すことは出来ない。厳重に抗議した」と話した。防衛省によると今日午前5時40分頃、北朝鮮東部の元山付近から弾道ミサイル1発が東の方向に発射されおよそ400kmとんで日本海の日本の排他的経済水域内に落下したと見られている。落下した海域は新潟県・佐渡島からおよそ500キロ、島根県・隠岐諸島からおよそ300キロの海域と推定され被害の情報は入っていないとされている。また、発射から落下までの飛行時間は10分に満たなかったと推定されるという。北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本の排他的経済水域の中に落下したと推定されるのは今回で4回目となる。韓国軍は今回のミサイルはスカッドミサイルの一種とみられると分析している。北朝鮮は去年の3月と7月にも日本海に向けってスカッドを相次いで発射している。稲田防衛大臣は「飛翔距離などからスカッド系列である可能性がある。高度は100キロメートル程度だったと認識している」と述べ、その上で稲田大臣は“特異な飛翔ではなかった”と述べた。政府はけさ8時前にNSCの閣僚会合を開いた。この中で安倍総理は引き続き国際社会と連携しつつ北朝鮮に強く自制を求めるとともに国連安保理決議などの関連措置を実施することを通じてきぜんと対応してくよう指示した。そして情報収集・分析に全力を上げ、国民に迅速・的確な情報提供を行うことなどを確認した。こうした中、外務省は中国の外交を統括する楊潔篪国務委員がきょうから3日間の日程で日本を訪問することを発表。滞在中、岸田外務大臣らとの会談を通じて弾道ミサイルの発射を繰り返す北朝鮮問題などについて意見を交わす方針。また、外務省の金杉アジア大洋洲局長はアメリカ国務省のジョセフ・ユン特別代表と電話で協議。日米韓で緊密に連携しながら断固として対応していくことで一致した。今回の発射について朝鮮半島情勢に詳しい専門家は「北朝鮮は日米同盟を強化していけばさらに日本に近いところにミサイルは落下する。在日米軍基地も射程の中に入っている。日米同盟を強化してアメリカの手伝いをすることは日本の得策ではないというアピールという意味を十分計算してEEZの中に撃ち込んでいる」と指摘。また発射を行ったタイミングについては「北朝鮮に対して対話だけでなく圧力をかけるべきだとG7で各国が合意した。それに対して北朝鮮抜きの合意は意味がないのではという意味をこめ主要国に対するメッセージという意味でこのタイミングにミサイルを発射したと思われる」と話す。

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