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「日本」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日ロの2プラス2。北方領土の軍増強に懸念を示す日本に対し、ロシアは中国との協調関係に言及、すれ違いもみられた。龍崎孝は、対話ができたことこそが重要、今回来たラブロフらはプーチン政権の3番・4番バッターと言える、これはロシア側も日露関係を重視している現れであると思うなどと述べた。(朝日新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月24日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
中国政府が日本人技術者を拘束した。昨日、中国外務省の華春瑩報道官は「法律に基づいて違法容疑のかかる日本人6人に対し捜査を行っている。」等と述べた。拘束された日本人は、地質調査を専門とする日本企業3社から中国に派遣された男性従業員だ。4人を派遣した会社社長が緊急会見を開き、「何ら違法なことをしたという認識はない。」等と述べた。中国は今、空前の温泉ブームで、都市部ではスーパー銭湯、地方都市では温泉リゾートが流行している。日本の温泉文化が急速に広がった結果だ。日本人技師6人は、中国企業の依頼で温泉資源探査のノウハウを指導するため中国入りした。3月22日、山東省組3人が中国へ出発し、煙台市へ向かい、3月25日、海南省組が中国へ出発し三亜市へ向かった。6人は少なくとも3月27日までに全員が中国政府に拘束されたとみられている。山東省と海南省、2つの場所に共通するキーワードは「海軍の重要拠点軍港」だ。煙台市のある山東半島には、東アジアの安全保障に直結する重要な軍港である青島がある。
また、三亜市のある海南島にも、南シナ海をにらむ海軍の拠点となっている軍港がある。菅官房長官は「中国に拘束されたという通報は受けているが、それ以上は事柄の性質上控えたい。」等とコメントした。日本人拘束の裏に見えてきた習近平政権の思惑を専門家と共に解き明かす。

2017年5月24日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
北朝鮮による相次ぐミサイル発射を受け国連安保理は2週連続で緊急会合を開き、日米など複数の国から制裁を強める必要があるとの意見が出された。一方で中国は対話重視の姿勢を示すも、圧力をかけていくことに理解はあったと別所国連大使は述べた。おととい北朝鮮は「北極星2型」発射映像と金正恩党委員長の現場視察の写真を公開した。共に写る金正植氏はミサイル開発の第一人者とみられておりミサイル技術進化のカギを握る人物だ。専門家は正植氏について「天才的科学者」と述べ、正植氏への国連安保理の制裁へ向けた動きもあるという。このあとミサイル技術を支える科学者は北朝鮮についてどのような存在が解説する。

2017年5月24日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット堀尾正明の日刊スライドニュース
多発する”ソフトターゲット”を狙ったテロについてトークを展開した。国分太一が「近々で言うと東京五輪・パラリンピックがありますよね。会場のみでなく会場の周りだったり人が集まる場所も今後は気にしなきゃならないと思う」など話し、堀尾正明が「国内の人間がそういうノウハウを学べば(爆弾を)作れちゃうということですか」など話し、板橋功が「究極のソフトターゲット対策というのはそれを利用する人たちの目。警備員が見るよりはるかに大きな力になる、そういう習慣も日本人は付けないとならない」など話した。

2017年5月24日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
イギリスのコンサート会場で起きたテロ。小倉智昭は、出口が狭いと終了後には人が殺到する、酷いなどとコメント。死亡したのは8歳の少女を含む22人、負傷は59人、不明が10代が少なくとも5人いるという。ツイッター上には家族や友人が行方不明だと訴えるつぶやきが多く出ている。犯人の男はリビア系イギリス人で、単独犯かどうかは不明。自宅で押収されたなかには、化学品のガイドブックもあった。デーブ・スペクターは、アリアナ・グランデは大変人気者で親子でファンの人も多い、現場はセキュリティがないアリーナの外だった、今後はこういうエリアの警備もするだろうなどとコメント。爆発は、会場と直結する駅の間で起きた。
イギリスの自爆テロで今回死亡したのは22人。爆弾の性能が複雑で、1人でできるものではないともみられている。小倉智昭は、マンチェスター・アリーナの図をみると、日本にも似た構造のもっと大きな会場がある、よりセキュリティが厳しくなるのは仕方ないかもなどとコメント。深澤真紀は、そもそもイギリスはセキュリティに厳しい、いまはテロリストを育てないという活動が増えておりその考えをいくつか持っていかないと難しいなどと述べた。また、デーブ・スペクターは、こういう人たちを扇動する人たちはわかっているが止めることができない、シリアの戦場から戻ったイギリス人もいるなどと話した。

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