[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「日馬富士」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア スポーツアクア400

大相撲初場所4日目の主な結果を紹介した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月17日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットきょうのハテナ
大相撲春巡業が30日まで開催されている。いずれも満員御礼となり1万5千人を動員した。稽古見学、握手会、ちびっこわんぱく相撲、初切などが楽しめる。力士たちの思う巡業の魅力はファンの人との触れ合いだと話した。また写真撮影も可能。触ることも可能だがまわしとまげは験担ぎのためNG。差し入れなどもOK。

2017年4月16日放送 22:25 - 23:19 TBS林先生が驚く初耳学!林先生が驚く初耳学!
大相撲三月場所の土俵づくりに密着。土俵は場所が始まる5~6日前から3日間かけて呼び出しが作成する。完成した土俵で横綱らが立ち会い興行の成功と力士の安全を祈願。林先生への出題は、「両国国技館の住所は東京都墨田区横網」という事実。林先生は知っていた。横網という地名ができた当時は、まだ横綱という位はなかったという。

2017年4月5日放送 20:57 - 22:54 TBS石橋貴明のスポーツ伝説…光と影石橋貴明のスポーツ伝説…光と影
新横綱 稀勢の里が見せた奇跡の15日。快挙の裏には19年日本出身横綱が生まれなかった歴史がある。その中である日本人力士が最も横綱に近づいた奇跡の15日間があった。2004年十一月場所。朝青龍、白鵬、稀勢の里も出場、日本人力士を翻弄した審判部長の発言。横綱を掴み取った稀勢の里と横綱になれなかった男。運命をワケたものとは。
石橋貴明がくろんど荘で元大関 魁皇の浅香山親方と対面。角界入りは昭和63年、当時15歳。同じ会場には貴花田、若花田、曙がいた。この新弟子検査を受けた力士は花の六三組と称された。魁皇はパワーを武器に順調に昇進、しかし同期達は異例の速さで昇進した。浅香山親方はいつか同期と戦いたいという気持ちが強かったと話す。その悔しさを胸に意地を見せた3つの取り組み。若乃花は魁皇は強敵だったと話した。貴乃花との取組は天覧相撲、同期に対しては闘争心を出していた。しかし対戦成績は負け越しだった。
実力が同期に追いついてきたのは入門から9年目。1996年十一月場所。史上初5人による優勝決定戦。これを機に実力が開花、2000年に幕内初優勝を果たした。そして28歳で大関に昇進。しかし目標にしてきた同期が次々引退。番付から日本出身横綱が消えた。その頃台頭していたのが朝青龍などモンゴル勢。日本人の期待は魁皇に集まった。当時は必死に相撲をとっているところを見せるだけだったという。そして魁皇は奇跡の15日間を迎える。

2017年4月5日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
大相撲3月場所の照ノ富士と琴奨菊の1戦で、照ノ富士が勝った時に観客から「モンゴルに帰れ!」と差別的なやじが飛んだことが大きな問題となっている。この問題は国会でも議論になり、松野博一文部科学大臣は「事実関係を確認した上で、適切に対応してまいりたい」とした。
19年ぶりの日本人横綱・稀勢の里が横綱として初めて迎えた3月場所は、稀勢の里の劇的な逆転優勝となり、盛り上がった。しかし、その優勝を競い合ったモンゴル出身の大関・照ノ富士に対して問題のヤジが飛ばされた。両力士が全勝で迎えた13日目、稀勢の里は日馬富士に寄り倒しで敗れ、負傷してしまう。そして稀勢の里と照ノ富士が12勝1敗で並んだ14日目、照ノ富士は琴奨菊に「変化」と呼ばれる技で勝利した。「変化」は横綱や大関が下位の力士に行なうと批判されることもある。騒然とする会場内に差別的なヤジが飛ばされた。相撲観戦歴40年以上の料理人は「すごいやじだった。今まで色々見てきたけど、あれだけのやじはなかったですね」と話した。さらに相撲協会のトップから取り組みに苦言が出たという報道もあった。両国の相撲ファンからはヤジについて「人間として恥ずかしい」などの意見があった。また、同郷の力士を応援するモンゴル人女性は「ちょっとさびしいなと思った」と話した。

2017年4月4日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング(注目)
大相撲春巡業をキンボシ西田が取材した。巡業は地域活性のために全国各地で行われるイベントで年間約70日開催される身近なイベントである。今年は例年と異なりチケットが完売するほどの人気である。ここで西田が巡業の醍醐味を紹介。1つめは”未来のスター候補を覚えておくこと”。今は双子の貴源治と貴公俊が人気である。
巡業の醍醐味2つめは”お目当ての力士に急接近できること”。3つめは”爆笑必至の伝統イベント”。相撲の禁じ手を面白おかしく紹介する余興”初切”や力士が歌う”相撲甚句”などがある。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.