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「早稲田大」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:00 - 6:00 フジテレビ
新・週刊フジテレビ批評 (オープニング)

西山喜久恵らの挨拶と、コメンテーターの江川紹子の紹介。批評対談は、永田龍太郎さんを招いて江川紹子とLGBTをテレビはどう伝えるべきか、というテーマで対談する。

URL: http://www.waseda.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月22日放送 5:00 - 6:00 フジテレビ新・週刊フジテレビ批評(オープニング)
出演者挨拶。今日のコメンテーターは津田大介。今日の対談は、佐々木紀彦、竹下隆一郎、清水俊宏をゲストに「ネットニュースのテレビの伝え方」について話す。津田は、ネットならでは伝え方やメリットデメリットを伺っていきたいなどと話した。

2017年7月21日放送 19:00 - 19:57 フジテレビその原因、Xにあり!長生きの秘けつXを探れ!宮澤エマの日本行脚
長寿の街として知られる京都・京丹後市。宮澤エマが長生きの秘けつを探る。101歳になった志水富重さんは、20代のころから釣りをしている。釣った魚で昼食をごちそうしてくれるということで、自宅にお邪魔することに。奥さんが体調を崩したため、90歳を過ぎてから火事をするようになったという富重さん。昼食にアジの唐揚げと煮付けを作った。また、志水さん夫妻は毎日のようにワカメ料理を食べるという。
宮澤は塩江漁港へ。板ワカメを作っていた。京丹後市周辺の海でとれるワカメは、他の地域よりも薄いのが特徴。ワカメを軽く水洗いし、板の上に広げて天日で干して板ワカメを作っている。早稲田大学の矢澤一良先生によると、一般的な乾燥ワカメに比べて板ワカメはアルギン酸が豊富だという。

2017年7月21日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
稲田朋美防衛相は、早稲田大学法学部を卒業後、弁護士になり、2005年には衆議院選挙に初当選。現在4期目。2012年に初入閣し、2014年には、自民党政調会長、2016年に防衛大臣になっている。スピード出世の背景には安倍総理がとても可愛がっていることがあげられる。スタジオでは、稲田さんは助けがあってここまで上り詰めたが、助けがいなくなって心もとないという意見は当初から言われたという。そもそも稲田朋美が防衛大臣になったのかは、女性初の総理大臣を自民党から生みたかったというのもあるとスタジオでは話した。
スタジオでは、元自民党の小池都知事に続けさせたいと稲田防衛相は大臣に抜擢されたのではなどと話した。しかし、過去には稲田防衛大臣の数々の問題行動もあり、去年の12月には安倍総理がオバマ氏と歴史的な真珠湾訪問直後に防衛大臣である稲田朋美が一国民として参拝したが、安倍総理はノーコメントとしている。今年3月には、弁護士時代に森友学園の顧問弁護士を務めたことはないと話したが、後日記憶間違いを認め訂正し、謝罪している。アジア安全保障会議では、共に壇上に上がったオーストラリアとフランスの国防大臣に目をやり、全員がグッドルッキングなどと話した。都議選では、応援演説で防衛相、自衛隊としてお願いしたいなどと発言し、撤回した。今月6日の九州北部豪雨では、約40分間、大臣、副大臣、政務官の政務三役全員が不在としていた。稲田防衛大臣の進退については、特別防衛監察の結果の責任を取るというのを理屈に引責をするのではと永田町では出ているが、稲田防衛大臣の総理候補としてのものは消えたという意見も自民党から出ているという。稲田防衛大臣の野党時代には、当時の防衛相である一川防衛相の不適切発言に対して、「部下に厳しく自分に甘い。決して責任を取らない。不用意な発言が多すぎる」と辞任を要求していた。 

2017年7月20日放送 22:54 - 23:00 TBSスポーツが好きだ!(スポーツが好きだ!)
世界最高峰のヨットレース「アメリカズカップ」。この舞台に憧れユースアメリカズカップに参加する海神チームジャパン。そのメンバーの1人が辻幹哉。早稲田大学2年生までアメフト部に所属していた彼の力の源は「人生は一度きり」という父の言葉。父・拓哉もラグビーの実業団選手から転身して、2000年にアメリカズカップに挑戦した人物。

2017年7月20日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ衝撃のアノ人に会ってみた衝撃のアノ人に会ってみた
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!のドーバー海峡横断部で内村光良ら6人が1時間交代のリレー形式でドーバー海峡横断に臨んだ。水温約15℃という中、16時間37分でゴールした。この時に挑戦していた藤井貴彦が会いたい女性がドーバー海峡横断者の大貫映子さん。1981年に初挑戦した時は11時間でリタイアし、翌年に9時間32分でゴールし男女と通じて日本人最速の記録を出した。藤井は釜石市で大貫さんと出会い話を聞いた。高校時代、競泳選手だった大貫さんは遅くてもやり遂げる事が評価される遠泳の虜になった。ドーバー海峡横断の2ヶ月後、女性初の鳴門海峡横断に成功した。現在は水泳教室を開き海で安全に楽しく遠泳できるよう教えている。現在も現役スイマーの大貫さんはドーバー海峡を7回横断している。

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