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「明治大学」 に関するテレビ情報

2017年4月17日放送 22:30 - 23:24 フジテレビ
もしかしてズレてる? もしかして今キテる? 美のカリスマSP

泉里香は美人百花で表紙を飾り、OLが今なりたい顔1位の人気モデル。さらに抜群のスタイルで男性からの人気も。泉里香は最近話題のモデルとグラビアの二刀流で活躍する通称モグラ女子の代表的存在。さらに芸能活動の傍ら、明治大学を卒業した才女。そんな泉、ヴィーナスのえくぼにこだわりがあるという。ヴィーナスのえくぼとは、腰とお尻の間にあるくぼみ。海外ではヴィーナスのえくぼの整形まであるという。どうやったら作れるのか、泉のトレーニングにベタづき。

住所: 東京都千代田区神田駿河台1-1

URL: http://www.meiji.ac.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月24日放送 9:55 - 10:25 テレビ朝日じゅん散歩じゅん散歩
高田純次が京王線・明大前を散策する。明治大学和泉キャンパスがあるため多くの学生で賑わっている。また路地裏には昔ながらの風景が残っている。駅前でピースメーカーズボックスを発見、地元の人を取材した。

2017年7月23日放送 19:00 - 20:54 フジテレビフルタチさん47都道府県大調査 日本に住む外国人の仕事
六本木のDMM.comで働くコンゴ民主共和国出身、パトリック・ベフフマを紹介。社内の“六本木のジャングル”と名付けられた廊下を通り、パトリックさんが到着したのは、アフリカのビジネス開発を行う「DMM.Africa(アフリカ事業部)」。現地での市場調査や交渉役として10人のアフリカ人スタッフが勤務している。現在はアフリカでのアプリ事業に向け、ルワンダのIT企業を買収したという。パトリックさんは母国で1番の私立大学を卒業し、弁護士資格も取得しているエリートだったが、文部科学省の国費外国人留学生制度で明治大学に留学した。

2017年7月23日放送 18:30 - 19:54 テレビ東京モヤモヤさまぁ〜ず2モヤモヤ 中野
今回の舞台は中野周辺。中野はJRと東京メトロが乗り入れ新宿まで約5分まで行ける好アクセスの街となっている。また中野には中野サンモール、中野ブロードウェイ、中野サンプラザなどがある。

2017年7月22日放送 23:00 - 23:30 日本テレビマツコ会議(マツコ会議)
千葉ディレクターが、4人の客にスタイルが良いので立っている姿を伝えた。続いてにんにくを食べる理由について質問すると美容のためと返答。臭いはしないのかと質問するとここのにんにくは臭いがしないということで、その場で千葉ディレクターが口臭チェックを行った。
続いて別のテーブルに取材。明治大学のサッカーサークルのマネージャーの3人組の女性。彼氏や出会いについて質問すると、1人の女性は同じサークル内で3人目と語る。来ている理由について就活のストレスと語る。またにんにくとビールによる口臭について話になると、千葉ディレクターが口臭チェックを行い、結構しますと伝えた。
スタジオでニンニクについて解説。最古の医学書「エーベルス・パピルス」には薬としても記載されていると伝えた。
中継先では、超ガーリックステーキを注文した女性を取材。Tシャツが気になるとということで「タバサリサ」という女性を紹介。明日ワンマンライブを行う予定と語る。自分の曲がアニメの曲になるようにと語る。その後、マツコから超ガーリックステーキを食したあと、口臭チェックをしてほしいと要求すると、千葉ディレクターはその場でむせた。
ビジネス・ブレークスルー大学の事務を行っている女性を紹介。ビジネス・ブレークスルー大学の位置についてマツコとトーク。その後その中の1人がキックボクシングのチャンピオンだと紹介された。

2017年7月21日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!知ってスッキリ!!情報クリップ
就任から半年が経ったトランプ大統領。最新の世論調査の支持率は36%と、就任半年としては過去70年のアメリカ大統領の中で最低だという。しかし、トランプ大統領本人はこの数字について「この時期としてはおよそ40%は悪くない」と自身のツイッターにコメントしており、相変わらず強気な姿勢を崩していない。
トランプ大統領の半年の成果について、アメリカ政治に詳しい明治大学の海野素央教授が通信簿をつけた。海野教授は対処外国を「×」と評価。その最大の理由として、ロシアゲートが大きく影響していると指摘した。ロシアゲートとは米大統領選にロシアがサイバー攻撃などで介入したとされる問題で、トランプ陣営が共謀したかどうかが疑惑の焦点となっている。来週には、トランプ大統領の娘・イバンカ氏の夫のクシュナー氏、さらにトランプ大統領の長男・ジュニア氏が議会の聞き取りに応じることが決まり、山場を迎えるとみられている。
海野教授はさらに、公約の達成を「△」と評価。トランプ氏が大統領就任直後にTPPとパリ協定を離脱したことで公約の達成に一定の評価を与えるも、オバマケアの廃止と国境の壁が未だ実現されていないということで、「△」という評価になった。オバマケアをめぐっては共和党の一部議員から反対の声も上がっており、トランプ大統領は法案撤回の危機に追い込まれている。海野教授は「ロシアゲート疑惑に時間とエネルギーを割かれていて、オバマケア廃止問題にコミットする時間があまり取れず、それでトランプ大統領はイライラしている」と分析した。
一方、言動については、トランプ大統領は一部メディアの報道に対して「嘘のニュース」と攻撃を繰り返しているが、海野教授は「◎」と高く評価した。その理由として、トランプ支持者が多い米中西部の7割がメディアを信用しておらず、トランプ大統領のフェイク効果が効いていることが挙げられる。しかし海野教授は、「次の6か月の通信簿で『×』になった時、それはフェイク効果が効かなくなったことを意味する」とも述べ、今後トランプ大統領がピンチになる可能性も指摘した。

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