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「朝日新聞」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:43 - 1:18 TBS
上田晋也のニッポンの過去問 荒れる成人式

1996年~1997年ごろ、コンビで成人式にゲストとして呼ばれたことがあるという上田。新成人が壇上に上がってきてネタの邪魔をするなどといったことがあり、成人式は芸人の中でいちばん1年間で行きたくない仕事だったという。そんな成人式での事件年表を紹介。山口教授が過去の新聞を調べたところ、新聞各紙では1980年代後半からすでに新成人のマナーが問題になっていたとして、1988年・1993年の朝日新聞の記事を紹介した。スタジオの龍崎教授・山口教授・上田と、3人も自身の成人式には出席していないという。

URL: http://www.asahi.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー今週のニュース!気になる人物 トップ10
今週月曜日、中国外務省の報道官が6人の日本人の拘束を認める。4人が勤務の日本地下探査によると4人は20~70代の従業員で、3月下旬頃に拘束。温泉開発の調査を依頼され、技術指導のため訪問していた。背景にあるとみられるのが中国国内の温泉ブーム。上海では去年に「大江戸温泉物語」そっくりの温泉施設がつくられるなど日本式の温泉施設が爆発的ブームに。拘束の日本人は中国・山東省で3人、海南省で3人。山東省では源泉が複数あり温泉リゾート施設の計画が進められている。中国外務省は「中国で違法活動に従事した疑いのある6名の日本人に対し捜査を行っています」など発表も具体的な違法活動の内容を明らかにせず。日本地下探査社長は社員の解放を訴えた。朝日新聞によると、拘束の日本人はホテルなどで軟禁されている状態で取り調べを受けているとみられる。なぜ6人は拘束されたのか?拓殖大学・富坂聰教授は「山東省・海南省は中国人民解放軍・海軍基地がある。やっぱり入ってはいけない場所に知らない間に踏み入れた可能性はあると思う」など話す。侵入したと判断された場合は拘束が長引く可能性も。さらに今後日本人の拘束が増加する可能性も。中国で4月に導入されたある制度に関係がある。このあとスタジオで解説。

2017年5月26日放送 23:58 - 0:55 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜(プチ鹿島のプチタイム)
プチ鹿島が新聞を読み比べ、読売新聞の前事務次官の出会い系バー通いが記事を紹介。朝日新聞のメモの報復ではないかと指摘。

2017年5月26日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
前川前文科省事務次官が会見を開き、文書の存在は確かだと公言した。前川氏は文科省の天下りあっせん問題で今年1月に引責辞任した。一方、文科省は文書の存在を確認できなかったとする調査結果を出し見解が食い違っている。一方出会い系バー疑惑については事実と認め、女性の貧困を知り実地の視察調査を行ったと話している。これにより文科省には困惑が広がっている。(日刊スポーツ/毎日新聞/朝日新聞)

2017年5月26日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(ニュース)
前川喜平氏の会見についてのスタジオトーク。文書が確実に存在していた、文科省で作成されて幹部の間で共有されていたと話す。文科省は再調査をしないという方針を変えておらず、菅官房長官も変わらず信憑性はないと指摘する。田崎史郎氏は文書の中で菅官房長官の言葉が引用されていて、その言葉を言った覚えはなく文科省が勝手に作った文書だと主張していると話す。前川氏は部下から上司に渡される書類だと話している。
前川氏は自分の主張を積極的に載せてくれるメディアを選んでいて、ある意味メディア戦術を使っている。それに対して菅官房長官は厳しい口調で指摘していて起こっている様子だが、天下り問題の時に前川氏が処分案を出して自分の名前がなかった事に引責辞任を迫った経緯があるとする。小倉智昭氏はどちらが本当のことを言っているのか想像するしか無い段階で安倍政権を支持するかしないかで受け取り方は変わると話す。山田俊浩氏は前川氏は辞めた人ではあるが内部の人間が自分の行動によって動くことを期待しているのではないかと話す。中瀬ゆかり氏は辞めた後こうした動きにでているのは在籍中はこうした行動に移りにくいことの現れで、今回の文書を前川氏が持っているとすれば規則に違反していることになり公務員の守秘義務違反も追求できるがそれをすると本物であると認めることになり官邸としては痛し痒しの状態にあると話す。田崎史郎氏は小泉政権以降官僚主導から政治主導に変わってきたが、政治家は国民に選ばれているためそれは当然だと思い、それで官邸に言いにくい雰囲気があると言うのは当然のことだと指摘した。
前川氏は加計学園ありきだったのかという質問に暗黙の共通理解だとし、本意ではない伊に反することをさせられていた、政権の中枢からの意向に逆らえない状況だと話している。読売新聞が報じた出会い系バーの出入りに事実だと認めた上で、ドキュメント番組を見て実際にあって話を効いてみたいと思ったと実地調査のようなものだと説明している。山田俊浩氏はこの記事に1社だけが報じていることに違和感を感じるとのこと。田崎史郎氏は憲法の時の経緯もあって読売新聞が疑われているが、何かあったとしても取材をしっかりしないと報道はしないだろうと話した。中瀬ゆかりさんは出会い系バーに出入りした理由が貧困の実地調査と言ったことにいかにもな言い訳だと指摘し、それまで話していた内容も残念に感じてしまったと話した。田崎氏は政権側は無視するというスタンスだと話した。

2017年5月26日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー羽鳥パネル
朝日新聞では、中堅幹部が在任中に戦わず今になって正義感を振りかざし、出会い系バーに出入りするなどプロとして自覚のない人が次官をしていたことにゾッとするとコメントを寄せた。また筋を通して義憤で戦っていて偉い、多勢に無勢で結局なかったことになるというコメントもあった。次官の決定は内閣人事局にあるため任命責任の問題になるという。政府は公式な文書ではないとしている。国会論戦でしっかりしなければ行けないと話す。

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