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「朝日新聞」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:43 - 1:18 TBS
上田晋也のニッポンの過去問 荒れる成人式

1996年~1997年ごろ、コンビで成人式にゲストとして呼ばれたことがあるという上田。新成人が壇上に上がってきてネタの邪魔をするなどといったことがあり、成人式は芸人の中でいちばん1年間で行きたくない仕事だったという。そんな成人式での事件年表を紹介。山口教授が過去の新聞を調べたところ、新聞各紙では1980年代後半からすでに新成人のマナーが問題になっていたとして、1988年・1993年の朝日新聞の記事を紹介した。スタジオの龍崎教授・山口教授・上田と、3人も自身の成人式には出席していないという。

URL: http://www.asahi.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月20日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
大下さんらが挨拶。加計学園獣医学部新設について、公募の2か月前に山本創生大臣が日本獣医師会を訪れ幹部らと面会、愛媛県今治市と加計学園の具体名などをあげ、獣医学部の新設方針を伝達したとする文書が日本獣医師会にあることがわかったと報じられている。その文書には山本氏の発言として「獣医師が不足している地域に限って獣医学部を新設することになった」「今治市が土地で36億円のほか積立金から50億円、愛媛県から25億円を負担し、残りは加計学園の負担となった」などと記されている。関係者によると出席した幹部の一人がその場でメモを取り、翌日にかけてパソコンで清書、獣医師会側の出席者全員で内容を確認したという。これに対し山本大臣は「経緯について説明したが、四国で決めたとは言っていない。京都もアリうるという話しもした。…加計学園という特定は一切していない」としている。またこの文書について山本大臣は獣医師会の思い込みだともコメントしている。(朝日新聞/毎日新聞/東京新聞)

2017年7月20日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
藤井四段が高校進学か?プロ専念か?について説明。きのう15歳の誕生日を迎え、師匠・杉本昌隆七段から、大相撲・名古屋場所の12日目のマスチケット約2~3万円(2人席)と横綱・白鵬との対面の誕生日プレゼントが贈られた。また、地理力検査ノート・世界の震源分布などをプレゼントされた。チョイスについて杉本さんは「棋士のプロであると同時に学生なため選んだ」など話した。またプロ棋士と高校進学について羽生氏は「高校に行くなら破門するとまで言われた人もいた」など話したほか、松本さんは「昔は進学する人がいなかった。最近は9割近くが進学しているなど話した。また羽生氏は高校卒業されており、3年生の時は単位が足りず通信制に編入し4年がかりで高校卒業している。また、加藤一二三九段も早稲田大学に進学して対局の両立が難しく中退されていた。進学について一二三さんは「進学しないでプロとして一生やっていくのではないか」など話した。
藤井四段が高校進学か・プロ専念かについて説明。高校進学について藤井自身は「制約がかなり増えるという点では高校進学は迷う気持ちがある」など話しているほか、松本さんによれば「母が高校まで言って欲しいと言っているが、今のペースで対局があるほか出席日数が心配」など話している。また杉本七段は「完全に決めていない。最良の一手を選択するでしょう」などコメントしている。

2017年7月20日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
去年12月2日、陸上自衛隊で日報を廃棄したとして防衛省は不開示を決定した。12月26日、防衛省統合幕僚監部で日報の電子データが発見される。今年1月27日、稲田大臣が日報の発見の報告を受ける。2月7日、一部を公表。今年3月15日、陸上自衛隊でのデータ保管が判明。3月16日、衆院安全保障委員会で稲田大臣はデータ隠蔽は報告されなかった、と述べた。その後、共同通信などによると防衛省の緊急会議が行われていたことが報じられ、稲田大臣が隊員の個人データのため非公表も了承するとしたとのこと。昨日の稲田大臣は「打ち合わせで陸幕長がきた会があった。陸自にデータが残っていたという報告があった認識はない。」と釈明した。読売新聞は稲田大臣が今年2月15日に防衛省内での会議で日報データが陸自内で保管されているとの報告を受けていたことが政府関係者への取材でわかったとした。朝日新聞は、2月15日の幹部会議の数日前にも陸自側から稲田氏に日報データが陸自内で保管されている報告がされていたと報じられた。毎日新聞は黒江次官は「陸自のデータは個人が保存していた文書」として公文書に当たらないとして公表をしないと伝えたと報じた。
浜田敬子さんは「これだけ社会的に問題になることを上にあげないことはない。稲田さんが記憶がないと言っているが、大臣としては公表を積極的にしていくことを勧めるのが本来の大臣の資質だろう。防衛大臣はほかの大臣と異なるのはシビリアンコントロールと言われるように戦前の反戦から自衛隊の暴走を防ぐために文民が置かれており、市民の感覚から現場に関与していくことが求められる。」とコメント。玉川徹さんは「今回も認識のないなどの発言が多い。12月26日にすでに公表されていて、陸自も統合幕僚監部もどちらから出ようが内容は一緒だが、辻褄をあわせる意味合いがあったのかも。稲田大臣は幹部会議でも聞き流してしまっていたのではないだろうか?」とコメント。羽鳥アナが報道で陸自が一方的に責任を押し付けられるのはイヤだというので政府への不信感があってリークしたことが伺えるとコメント。浜田敬子さんは「処分案が明らかになったが結局上は守られて下が責任を負う結果になりそうだったのでリークが起こったのではないかと言われている。その感情は当然。稲田大臣がやめて内閣改造でうやむやになるのではなく、国会答弁できちんと話をすべき。 」とコメント。玉川徹さんは「公文書にあたらないという発言はほかの問題でもでてきた言い回し。」とコメント。

2017年7月20日放送 6:10 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング7時のニュースまとめ
加計問題などを巡って安倍首相出席の閉会中審査の日程が今月24日に決定した。翌25日には参院でも集中審議が行われる。民進党は質問時間の配分について与党:野党=2:8を求めていたが、自民党は5:5の提案をしていて、結果的に3:7の時間配分となった。閉会中審査のポイントは「総理のご意向があったか?」「行政がゆがめられたのか?」「加計ありきではなかった?」の3つ。総理のご意向についてはキーマンとされる和泉総理補佐官・前川喜平前文科次官を参考人招致することでも合意している。獣医学部については新設するのに4条件が必要だとされているが、有耶無耶になっている状態。加計問題については地域限定の文言や平成30年度開設など次々と条件が追加されている。
加計学園を巡っては各紙が山本大臣が公募前の11月17日に日本獣医師会を訪れ、加計学園と具体名をあげて新設する方針を伝えていたと報じた。去年11月9日に国家戦略特区諮問会議で空白地域に限り、獣医学部の新設を認める方針が決まった。政府は同月18日に政府が獣医学部新設を公にしており、山本大臣が獣医師会と面会したのはその前日ということになり、公募を始めたのは今年1月4日のため、事実であれば費用の負担まで決まっていたことになる。山本大臣は面会したことを認めたが、加計学園という特定は一切していないと否定している。(朝日新聞)

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